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さて、どうやって帰ろうか。。。タクシーは高い。旦那の観察がてら電車を使って帰る。まず駅まで歩く。5分くらい。→特に疲れはないみたい。次は駅の階段→ゆっくりだけどちゃんと登れている。改札に入り電車を待つ。→電車に乗り、横浜で乗り換え。乗り換えもokここまでは大丈夫だけど、行き先や何線を調べる事は難しいみたい。最後にバス。バスはあんまり乗ったことがないと思う。だからか乗り方がわからない。先に行き先を伝えてスイカをかざしてね。と指示をだす。だけ
ディズニーシーの貸し切り、キリンプライベートイブニングパーティーにいってきました。数年ぶりに当たった貸し切り。3時間余りでしたが、アトラクションも4つほど乗って、夫が食べたかったスモークチキンも食べてきました。貸し切りの前は明治神宮にいったり、いつもより歩いたので、貸し切りに行く前に早めにホテルにチェックインして休んだのに足が痛い~と言い出して、「行くのやめてホテルで休もうか・…」と思ったのですが、痛みが直ぐに収まったので動けて良かったです。とにか
6月末旦那の退院日朝から迎えに行く。先生の話を聞いたり、会計をしたり。もうバタバタ。先生から次は新横浜の高次脳機能障害支援センターに行くのはとても良いですね。向こうで手帳など申請できない時はこちらでも申請できるからね。と言われ少し安心。お世話になりましたー!旦那に支度をさせて帰ろうとしたときに気づいた。あっ枕。。。前回タクシーの時に枕も持ち帰れば良かった〜。仕方なく旦那のかばんに押し込む。カバンがすごいパンパンに。よし、我が家にかえろう!
障害者雇用で働いている夫と私ですがヘルプマークを付けていて危険な目にあったので、知っている事があれば教えてください。障害や病気の方でヘルプマークを付けている方がいると思いますが夫(高次脳機能障害)と私(見た目には分かりにくい身体障害)2人ともヘルプマークを付けて通勤や外出しています。夫は通勤で満員電車に乗る時も、休みの日に近所のスーパーへ行く時も、いつもヘルプマークを付けています。私は通勤や外出で家から離れた場所へ行く時に付けています。ヘルプマークを付け出して5年経ちますが、5年前
こんにちは。週末は暖かくてぽかぽか陽気でしたね。先週木曜日は夫の脳腫瘍のMRIの検査で大学病院へ行ってきました。夫は1日休みで午後1時に移動支援のヘルパーさんに迎えに来てもらい大学病院方面のバスに乗せてもらい私も仕事を早退して大学病院の受付の前で待ち合わせました。受付を済ませてMRI検査室に移動。検査着に着替えて暫く待っていると検査技師さんに呼ばれ、検査室に入って行きました。大学病院に通院し出して14年目ですが検査室にいると結構若い患者さんが多いんです。夫が段々と歳を取ってき
夫の交通事故から11日目となった。この日、退院のための、担当医(脳神経外科医)との診察が設定された。ここで医師と話すことで退院となる。私自身の歯科受診が午前中にあったため、配慮してくださり、特別に午後のお昼過ぎに設定してくださる。患者、家族に寄り添って柔軟に対応してくださった。最初に、脳神経外科医はSTの報告書を読み上げてくださる。集中に問題でるね。記憶は、テストの最初に取り組んだことは忘れる。これらは、リハビリして戻るか、わからない。どこにどんな問題があるのか、実生活に戻って、よ
今日は蒸し暑いですね。昼前に夫を連れてショッピングモールに買い物へ行ってきました。フードコートでは平穏に帰れると思っていました日用品を買い物してフードコートでお昼を食べ食品売り場で買い物を済ませた所までは何事もなく、このまま順調に帰れると思っていました。駐車場の時間がギリギリだったので精算を1階でして、5階の駐車場へ行く予定で夫に、駐車券の精算をしてくるからエスカレーターの前で待っててと言い夫をエスカレーター前に置いて出入口の精算機へ行ったんです。でも駐車券を精算して戻
80代の2人に1人は骨粗鬆症と言われているそうだ。母が骨粗鬆症の薬を服用していたことを私は知っていたが、恐らく姉は知らなかったんじゃないだろうか・・・。母が一昨年の12月に脳出血で倒れてから去年の7月に退院するまでの約7か月間骨粗鬆症の薬を全く服用していなかったようだ。リハビリ病院を退院する際、2週間分の薬を渡されたがその中に骨粗鬆症の薬がなかったことを自宅に帰って気づいた。お薬手帳で確認すると、やはり以前からエビスタという骨粗鬆症治療薬が出されていた。
ブログを読んで頂きありがとうございます。まだ初めて1週間なので、よくわからないながら、書きたいように書いてます。旦那が2月に大動脈解離を発症してからの奥さんの気持ちなど書いてます。備忘録です。2月、3月はアメブロで脳の病気をされたかたのブログや闘病ブログを沢山読みました。頑張っているかたのお話に、勇気をもらったり。同じ気持ちの方に共感したり。今後、わが家に起こりうることを予測し、怖いながらも前向きに考える事が出来たのはブログを読んだからだと思います。やはり体験談が1番参考になるなと
何とか剪定は終了。その日もゴミ袋10袋、枝をカットし紐掛け結構したんだけど。3m近く切り戻したりしたから、まだまだ駐車場は木の枝の山もうわたしも力尽きて最悪旦那が帰ってきてから捨てるでいーやーと考えてた。1人でやるのもきついしね。仕事も忙しいのに、休みに庭仕事疲れる。そしたらおばあちゃん勝手に切ってよい?えっいいけど大変だよ!でも木の下が日陰でダンゴムシとかいっぱい来ちゃうから早めに捨てよう。と私が仕事行ってる間にゴミ袋10袋以上枝もたくさんカットしてくださって。
『波動が変わると人間関係がガラッと変わる』初めての方はこちらから『初めまして高次脳機能障害になり40年』撮影場所イタリア🇮🇹ポジターノ波瀾万丈な人生初めまして、小川伸一と申します。高校2年生の…ameblo.jp🌈波動が変わると人間関係も変わる〜エンジェルナンバー1515に導かれて〜⸻🌀「不安と恐れ」の波動が引き寄せたもの長い間、僕は高次脳機能障害によって心の中に不安と恐れが根づいていました。「うまくできないかもしれない」「また迷惑をかけるかも」――そんな気持ちが、無意識に
これは、今の僕にとって、もっとも必要なことだと感じた。リハセンに通うまで、障がい者雇用の面接にあたり、自分がどう受け答えしていいのか分からなかったのだ。応募した企業の面接官から、自分の障害を聴かれても「ありません」と普通に答えていた。これは、自分の障害がまったく分からなかった。仕方がないと思うのだ。だからこそ、就労訓練という時間が必要なのだと、今は理解できる。だが、リハセンに通う前は、分からなかったのだ。目に見えて、自分の障害が分かれば伝えやすい。身体障がいの
先日、私は5●回目の誕生日を迎えた。朝のルーティンである、母にカレンダーを見せながら今日の予定を伝える時に、「お母さん、今日は〇月〇日〇曜日です。今日は何の日か分かる?」と聞いてみた。母は「・・・」分からないか~やっぱり忘れちゃったか~私「誰かが産まれた日です!」母「・・・」私「お母さんが誰かを産んだ日です!」母「・・・」私「お母さ~ん、お母さんが私を産んだ日だよ~今日は私の誕生日だよ~」母(ああ~という顔)私「お母さん、私ももう5●歳
車の売り買いは旦那がやっていたから手続きが何がなにやらわからない。ディーラーに買取価格を聞くもやはり中古車販売会社のほうがよいと聞きそちらで見積もりを出してみた。1番よい金額で売れたとしても70万位ローンが残る今の収入でローンが残るのはきつい。貯金が無いのが辛い最近までは60歳までに貯めればよい。保険も高血圧があるから治療始めたら見直そう。と思ってたまさか40代で病気になるなんて思ってないよ〜
義母とレンタルの話をした後、リハビリ用の昼間のジャージ、パジャマ、バスタオルはレンタルに切り替えました。なぜなら4月になり暑い日が続いたこと。夜にパジャマに着替える習慣をつけたいこと。1番はまだトイレを自分で言わない為、気付くと漏れていたりして、お見舞いに行くと介護服が濡れていて臭い。バスタオルも数日経つので臭う。仕事やお見舞いなど色々ある中、汚れた服の洗濯は辛く心が折れました。歩行訓練は順調だったため、トイレ訓練するのにつなぎじゃない服が必要になったのもレンタルにした理由のひとつで
Youtubeでみたカラメルクッキーと水切りヨーグルトをサンドするだけのおやつを作ってみました。本当に挟むだけ。私はアレンジで1番上の層だけドライクランベリーを入れてみました。はさみ終わったらラップに包んで冷蔵庫で寝かせます。半日ぐらい寝かせてみました。すっかりクッキーはしっとり。甘みがもっと欲しい人はハチミツを食べる前にちょっとかけてもいいかも。ドライクランベリーもいい感じでもっと間に入れてもよかったかもしれないです。水気のあるフルーツは水っぽくなるのでやめ
ケンタロウさんケンタロウ本名:小林健太郎(こばやしけんたろう)別名義:小林ケンタロウ1972年10月3日生まれ、53歳。東京都出身の料理研究家、イラストレーター。スカンク兄弟のメンバー。母:小林カツ代(料理研究家)武蔵野美術大学短期大学部生活デザイン学科中退。その後セツ・モードセミナーに学ぶ。大学在学中からイラストレーターとして活躍。プレイステーション用ゲーム『バーガーバーガー』にも料理監修・キャラクターデザイナーとして開発に携わり、ゲーム中にもキャラクターと
厚生労働省の職業情報提供サイト(jobtag)にある職業適性テスト(Gテスト)がなかなか興味深かったのでやってみました。気軽にできる上になんだか本格的っぽく面白かったです。結果は、ネットで結果を公表している他の人のレーダーチャートとと比べて、一見同じくらいじゃん、と思ったのですが、よくみると一番外側の数値が私のは140だけど他の人は180とか200とか。段違いに自分ができてないのがわかります。特に算数。これが知能指数と相関あるのかはわかりませんがWAISでIQ90の実力なんですかね
医療費控除の申請をするため、去年1年間にかかった母の医療・介護費用の集計をしました。計648,261円※この中には次のものは含まれません(医療費控除の対象とならない)・病気の予防が目的の施術、医薬品・予防接種や健康診断、入院中の患者衣・福祉用具レンタル費用※おむつ代は医師の『おむつ使用証明書』や自治体が発行する『おむつ使用確認書』が必要になります※デイやショートステイを利用した時の食費やユニット型個室負担金などは対象と
激痛が続きすぎて、薬が効かなくなり、やがて動けなくなるのか…嫌だな。麻酔科の先生がその可能性を示唆されているから………(´Д`)=3寝たきり………寝たきりかぁ(__;)諦めも大切だ。ベスとは尽くしてきたつもりだけれど、現実は厳しい。とはいえ、足掻けるうちは足掻こう。しかも、手脚の欠損もないから、慢性痛では身体障害も認められないようだし。
高次脳機能障害発症後は、今まで出来ていたことが出来なくなることが多いです。というのは、高次脳機能障害は脳の一部が壊れて起きる障害だからです😢でも、脳が壊れたのなら、「脳の可塑性」に期待できる!回復の可能性がある障害なんです!!!😃では、どうやって回復していくか?それは、やりたいことを見つけて、どうやればできるようになるか考えることが大事。健常者の頃とはやり方が違ってもいいんですよね、パラリンピックのように😊今日は、交通事故からの高次脳機能障害になった女の
あ!2月14日って昨日やん…障害者就労の『今』興味があったから楽しみにしてたのにな!残念!今日は、ぽぽら春日部で『地域連携による障害児/者支援』の講演会があった。んー!何度聞いても、何度調べても福祉は、国、都府県、市区町村、事で支援が異なるので、都内の支援サービスの事例を聞いてもさ、春日部市だと…障害者児の支援、成人後の生活、どのようにして支えていくべきなのだろうか…一応、行政や国がいっている『やってますから!』は、あまり信用できない。何故なら、困っているから、悩んでいるから
お知らせです!春日部手話サークル創立50周年記念上演会ろう者の女性の生きづらさを繊細かつ痛烈な描写で描いた芸術的映画わたしたちに祝福を無料上演会&監督トーク日付:2026年2月21日(土)場所:ぽぽら春日部会議室1.2時間:13時〜15時(開場12時30分)料金:無料定員:先着70名主催:市民活動センターぽぽら春日部問い合わせ先ぽぽら春日部048-731-3550
こんにちは今日は、ちょっとひんやりしていますね昨日は、夏のような暑さだったのに…最近、アールグレイのソイラテにハマっています。ベルガモットの香りに包まれながら、豆乳を多めに入れて飲んでいます骨粗鬆症のため、豆乳を摂るようにしているこの頃です。唐突ですが…有料道路障害者割引制度って、ご存知ですか?障害者が高速を利用したときに高速料金が半額になる制度です。約4年ぐらい前に、使える制度は全部手続きしよう!と思って、当時数々の手続きをしましたが…この有料道路障害者割引制度・ETC利用
※前回の続きです。2026年2月9日私は涙もろくてすぐに泣く(STのM先生はよく知っている)のだが、前向き、ポジティブ、未来志向の母親になりたいという思いで、子どもの前では泣けなかった。でも、いくつかの機能が無くなってしまったことは間違いないので、こういうことを言われると、強い理想像が一気に瓦解し、「こんな筈じゃなかった」と言う呻きが、後から後から出てくる。私は、そこまで強くないので。でも、体験記やこの日記を書いている時は、「焦らない、諦めない」「はかばかしくない日々が
健常者時代と障害者時代取り混ぜて回想的な記述。A病院(内科総合肺気胸学生時代)午前の回診+主治医(とても面倒見が良い先生。お元気かなぁ)が適宜様子を見に来てくださり、経過観察。逆に、担当医(循環器)は最終日近くに1、2度来たぐらいだったような。主治医(消化器内科)の手術(右脇の下からドレーンを入れ、デコルテは一切傷つけず)は完璧(傷は再形成手術の必要無く消えた)、病院の食事も美味しかった。B病院(日赤腎臓出血)午前の回診あったかな?激痛で記憶はないが、たぶんあったのだろう。
昨日は術後、初めてシャワーをしてもらったそうだ。薬剤などでバシバシになっていた髪の毛も爽やかになっていた…つまり尿管を外してもらえた!ということ。歩ける歩行器で歩けるとかトイレに行ってもいいとなっていたそうだが、すぐ前のトイレに行く時にフラッと倒れかけたところを、看護師さんが駆けつけてセーフだったそうだその後はベッドの柵に「トイレの時はナースコールを呼ぶように」と書いた紙が貼られている。夕食後トイレに行きたいので看護師さんにお願いすると、車イスを持って来られ
シャトレーゼのたっぷりクッキーアンドバニラが想像以上においしかったです。クッキー&バニラといえばハーゲンダッツ。最初に食べた時の衝撃は忘れられません。そんなハーゲンダッツも今や300円以上の高級品。こちらは115円。ラクトアイスなのでハーゲンダッツほどのバニラの濃厚さはないんですが、、ココアクッキーもたっぷりで、そのせいかバニラの濃厚さの薄さが補われている感じ。量も多いので、凄い満足感があります。もうハーゲンダッツでなくていいかなと食べ終わる頃には思う
母が脳出血で倒れる前の体重は43㎏くらい。(身長は縮んだから145㎝くらい?小柄です)それが入院してから32㎏まで落ちてしまいリハビリ病院では特別におやつ持参が認められた。私も姉も、そして叔母と従妹も面会に行く度に母が好きなお菓子や果物を持っていき食堂で食べさせていた。介助指導でおむつ交換を教えてもらった時お尻の肉がぺちゃんこになっていたことがショックだった”ああ、お母さんこんなに瘦せてしまって…”胸がキュッと締め付けられた。退院まであと3か月ほどと
泊まったのは甲府駅から徒歩2分の「城のホテル甲府」というビジネスホテル🏨城のホテル甲府公式ホームページ山梨県甲府駅南口から徒歩2分城のホテル甲府の公式ホームページです。甲府城のど真ん中で歴史を体感でき、富士山と城下町を一望する天然温泉の露天風呂や山梨の四季を味わう厳選素材の朝食、ワインラウンジでは山梨のワインをお愉しみいただけます。shironohotel.com「甲府・ユニバーサルルーム」で検索してヒットしてホテルのサイトから予約しました。チェックインしてウェルカムドリンク頂きま