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とりえず第101回箱根駅伝出場大学で2027年以降も生き残る大学を見ていきたいと思う。まずは現”一流大”の早稲田、青学、法政、立教、中大しばらくは大丈夫だろう。まずは5大学。つづいて3流大学以下だが医学部を持っている大学。順大、日大、帝京ここまでで8大学。2027年度以降最初に厳しくなるのが山梨学院、中央学院、東京国際。その次が神大、大東大。そして城西。その次が創価大。創価大は公明党も選挙で毎回大量の表獲得数を減少で学会員数も減少。当面は第三文明を中心とした創価学会系の企業の頑張りで当面は生き
高校駅伝、ニューイヤー駅伝、箱根駅伝、そして最後の全国男子駅伝、とうとう冬の駅伝シーズンが終わってしまいましたね。さて、この時期になると気になるのが、高校駅伝で活躍した有力選手の進路のことです。だれがどこの大学に行くのか!!とても気になってしまいますただ、都大路を走った選手でも卒業とともに競技から離れる選手もいれば、大学へ進学せずに就職して実業団ランナーとしての道を目指す選手もいます。でも、有力な選手は大学からの働きかけもあることから、箱根を目指して関東の大学へ進路を決
ここも昭和のレガシーだ。箱根駅伝出場にふさわしくない大学。高校の指導者が大東大に選手を進学させるのは頭が〇〇〇〇としか言いようがない。大東の16人メンバーはアリスの「さらば青春の時」を聞きながら第102回箱根駅伝に臨み、今回も当然のことながらシード落ちする可能性は高い。現2年生が卒業した後の大東大駅伝部はどうなるのか。基本箱根出場は厳しいだろう。大東に代わる大学は一流大なら明大、明治学院、筑波とすぐに名前が出る。安心して大学の駅伝部は潰れ新世代に夢を託すのもいいだろう
newイヤー駅伝の改革案が色々出された。だが残念ながら論点がずれている。そもそも長距離、しいては実業団駅伝は縮小していく種目。今更ではあるが時すでに遅しだ。37チームで出場する価値がないチームをあげるほうがいくらでもあげられる。それだけ価値のない選手が多いという事だ。実業団駅伝よりも、奥武蔵駅伝の方が関東なら盛り上がる。無理に駅伝日本一を決める必要があるのかとも思う。ニューイヤー駅伝が消失したとして元日の朝の駅伝番組がなくなり、TBSが番組編成に困るだけだ。サッカーの天皇杯が元日に行われなくなっ
一番の問題は伊藤拓海が16人メンバーに入ってしまっていることだ。思い起こせば2022年東京都高校駅伝拓大一3区で伊藤拓海が棄権後に非常に問題になった通称・伊藤匠海事件だ。この問題は拓大一の青柳友博監督の行動が東京高体連でも問題視されたが、日体大OBに頼り、事件を穏便に納め、何事もなかったように日常生活を過ごした拓大一と青柳監督。そして拓大一駅伝部は2024年、2025年と都大路に出場となった。問題の詳細は避けるが青柳監督の言い分を聞いていないので何とも言えないが、正直社会問題化していないのが不思
最優秀選手迎暖人(東洋大)父親の迎忠一よりは弱い。大学でもそんなには伸びなく、実業団に入れる選手でもなく、本人もその気はないが、東洋大駅伝部の凋落が今後は予想されるので、主力の一人になるだろう。今回のタイムはなかなかのものであり、まさか2分台を出すとは思わなかった殊勲賞山口竣平(早稲田)さすが名門佐久長聖出身。1年目のレン・タザワより良いタイム。気象条件違うので何とも言えないが、来年はさらにタイムの短縮の可能性は十分あり努力賞上山詩樹(専修)3分台を出すとはなかなかのもの。これ
この日記の画像は神戸新聞からの引用です今日は倉庫を整理してると1982年の神戸新聞が出てきました自分は小学校6年までは神戸に住んでて(1982年当時は小学3年)、当時父親は読売新聞を購入してたので神戸新聞をわざわざ買って残すには理由があるのだろうと中身を見ると、自分の2才上の姉の記事でした自分も姉も神戸市東灘区の本山第二小学校(通称本二)で、姉は小さい頃から足が速く神戸市の小学5年女子100mで優勝したときのものでしたそれにしても当時の小5女子で100m14秒7は速いですそして本二は小
12月20日晴れ東山清水DMの効果で送り注文いただいてます明日開催の高校駅伝を前にして出店のため準備は、出来ているので今日はいつも通り自由時間がとれて運動に出かける予定でしたが、ダイレクトメールの効果で直前になり送りの注文を多数いただきました大会翌日の22日着希望が大半でそうなると今日中に出荷しないと明日は出店で出荷できないので朝から荷造り梱包に大忙し京ばあむと八ッ橋は賞味期限が短い関係で、本日入荷の最新品を用意し10件ほ
最優秀選手小林咲冴(帝京)シード権確保の走りは見事。冷静な走りだった。来年は往路4区か敢闘賞藁科健斗(専修)1時間11分10秒だったが、専修大の選手としてはまずまずの走り。来年は走路員とした箱根の参加のため、学生最後の駅伝となってしまった。来年は学連選抜入り狙いが妥当か努力賞行天陽虹(法政)来年は最終学年。そして陽虹→ハルクは真の変身だ。行天”超人”陽虹へ変身しなければ、法政大の躍進はない。本来ならこの男が2区を走るべきだった。来年に期待。がんばったで賞小池莉希(創価)復路
男子6支部5000m決勝1位木村悠未(2)拓大一14:53.262位寺内頼(3)拓大一14:56.723位古屋瑠佐(2)拓大一15:02.754位稲田一真(3)都福生15:29.215位白石幹太(3)都東大和15:29.686位飯田陽生(3)東海大菅生15:35.157位田中豹(3)明大八王子15:36.118位前橋恭平(3)都福生15:36.849位網野七音(3)東海大菅
2025「女子第37回全国高校駅伝」出場校紹介和歌山県代表和歌山北高等学校2025年12月21日、京都・都大路で行われる「女子第37回全国高校駅伝」。和歌山県代表としてタスキをつなぐのが、3年連続・6回目の出場を決めた和歌山県立和歌山北高等学校(和歌山北)です。県内唯一のスポーツ健康科学科を持ち、「知育・徳育・体育」を掲げる文武両道の公立進学校。全国高校駅伝でも、近年は「男女アベック常連校」として存在感を高めています。学校紹介:和歌山北高等学校とは?和歌山北高校は、和歌山市
遠山のきんさんこと小平のきんさん、錦城高校陸上部。都インターハイに出場する選手をなかなか輩出できずにいるが、都高校駅伝はほとんど参加。箱根駅伝予選会出場も第90回、91回予選会で滝沢貢が出場している。滝沢貢は後に相模原市役所に就職、2023年1/29の町田武相駅伝に参加しているのを確認している。2012年度卒業の西口克洋が立教大駅伝部に在籍していたことや、2016年度卒業の山口雄大が一橋大駅伝部に在籍していた事も有った。今後少子高齢化の中でも錦城高校は生き残れる高校とも言われている。少し前の話だ
2025年12月21日「女子第37回全国高校駅伝」出場校紹介仙台育英高校(宮城県代表)杜の都・宮城を代表する女子駅伝の名門校女子第37回全国高校駅伝に宮城県代表として出場するのが、仙台育英学園高等学校(仙台育英高校)です。2025年の宮城県高校駅伝でも女子は1時間6分52秒で優勝し、34年連続34回目の都大路切符をつかみました。「仙台育英=駅伝」のイメージ通り、今年も優勝争いを狙う一校として全国から大きな注目を集めています。学校紹介と陸上競技部(長距離)の特徴仙台育英高校は宮
2025「女子第37回全国高校駅伝」出場校紹介鳥取県代表鳥取城北高等学校2025年12月21日に京都・都大路で行われる女子第37回全国高校駅伝。鳥取県代表として出場するのが、7年連続8回目の出場となる鳥取城北高等学校(鳥取城北)です。私立ならではの充実したコース制と進学指導、そして全国トップクラスの駅伝・陸上部を持つ、まさに「文武両道」の進学校。この記事では、学校の特色・学科コース・入試のイメージ・女子駅伝チームの強さを、中学生にもわかりやすくまとめました。学校紹介:鳥取城
2025都インターハイ1500m予選1組1相川健太(3)603:58.77Q拓大一2水出依寿(3)303:59.08Q早大学院3北條文隆(2)503:59.12Q早稲田実4五藤大智(3)403:59.00q駒大高5小林駆(3)304:00.45q城西6瀬口祥丸(3)404:01.62國學院久我山7武藤和司(3)304:04.67都石神井8日比達次(2)404:06.00駒場東邦9前田大
34東大院1本多健亮M2麻布1:03:581112小森康太郎D3私立東海1:06:113023越川剛暉M1県立浦和1:07:573754西田大晟M1広大附属1:08:083795高橋拓未M2仙台二1:08:553986浜崎航太郎M3日比谷1:09:034037瀬川莉玖M1仙台一1:09:174078越野レオM1高岡(富山)1:09:314119中根美七海D1岡崎1:10:23
巣鴨黄金期は2012年~2014年だ。2014年24位2:24:24が巣鴨都高校駅伝記録。かって早実で都大路を走った湯浅育広が指導者となって存在感を増した。一橋大で第93回~第96回箱根駅伝予選会を4年連続を果たした高島良平が印象に残る選手だ。最近のOBでは第21回27大学対校駅伝、横浜国大の3区を走った遠藤礼偉は区間9位で走っている。また今年の4月には注目のランナー巣鴨中の鰐石翔太が内部進学で上がってくる。2024年高校駅伝42位2:34:07巣鴨1区57位36:15高橋
2014年から2017年の間は都高校駅伝に参加していた。その後は都高校駅伝には不参加だったが2024年度には復活。2014年から2017年の間2時間39分切ったタイムから2時間45分台で部活の記録としてはまぁまあだ。第85回箱根駅伝予選会には筑波大からOBの永井壮一郎が20㎞を1:11:24で初出場初出走している。翌、第86回箱根駅伝予選会に出場1:11:01と20秒以上短縮している。距離が21.0975mになった後に、一橋大に進学した渡部達文が第101回箱根駅伝1:10:22までタイムを短
2013年から2019年まで都高校駅伝には不参加だったがその後は2023年以外は毎年参加。これは都立南多摩高-都立大卒の福元翔輝が明星学園中学の教員に就任したのが大きい。中学で楽しく走り高校で大きく伸ばす。その弟子の第一号、光安航希が亜細亜大に進学し第101箱根駅伝予選会に出場した。福本翔輝が高校の生徒も指導しているかは不明だが、2024年度都高校駅伝では明星学園は都高校駅伝では健闘した。特に1区は明星学園歴代4位の記録。アンカーの占部航太は区間13位16:24で走り各高校の指導者たちは
2025「女子第37回全国高校駅伝」出場校紹介高知県代表山田高校2025年12月21日、京都・都大路で行われる「女子第37回全国高校駅伝」。高知県代表として出場するのは、高知県立山田高等学校(山田)です。女子は37年連続37回目の出場。2025年の高知県高校駅伝予選でも圧勝し、今年も「おらんくの女の子」が都大路を駆け抜けます。山田高校の学校紹介高知県立山田高等学校は、高知県香美市土佐山田町にある県立高校です。校舎は土佐山田の町なかに位置し、JR土佐山田駅から徒歩約5分と通学しや
35清和大1宮本錬2那須拓陽1:06:363262村上晏璃3流山南1:06:583503仲川拓駈2市立船橋1:08:173864横山成3那須拓陽1:08:584015三輪光琉3流山南1:09:014026斎藤雄一郎1文星芸大附属1:09:454157早川佳津摩2利府1:11:044318浅野拓人4市立柏1:11:584449沼田海翔2船橋法典1:12:0544710伊藤
第102回箱根駅伝展望~月陸、陸上競技マガジンは5強という提灯記事で2025年を通すつもりのようだが、筆者の見立ては少し違う。今シーズン初めは青学、早稲田、中大の3強で中大がリードを広げていたが、一気に青学がコンディションを整え、中大に並んだ印象だ。青学の原監督の「年間を通してのtrainingできた者」の定義は、箱根駅伝終了後の1月4日から全日本大学駅伝予選会終了までが第一次箱根16人メンバー選考会、夏合宿が第2次選考会、第3次選考会が出雲、全日本大学駅伝、世田谷246halfが第3次選考会
晴。中央公園へ行く。左脚がおかしい。ちゃんと踏ん張れないのでまともに歩けない。スーパに寄って帰る。昨日は全国高校駅伝があった。群馬の東農大二高は男子11位だった。2時間3分46秒はいい記録だ。同じく女子は共愛学園が22位だった。埼玉の埼玉栄は男子23位、女子は埼玉栄が5位入賞だった。私がすごいと思ったのは、女子で留学生が参加できる3区、長野東の真柴選手が区間新・区間賞をだった。留学生を抑えたのはりっぱ。もう一つ注目したいのは、男子1区1,2,3位の増子(学法石川)、新妻(西
昨日、都大路にて行われました『全国高等学校駅伝競走大会』。ええ、略して言うならば「高校駅伝2025」なのでしょうか?。男子のレースをスタートからゴールまで、ボンヤリしながら眺めておりました。秋田代表の秋田工業高校が上位進出出来なかったのは、非常に残念でありますけれども・・・精一杯頑張った結果です。出場した選手皆様に「お疲れ様でした」と言うしかありませんね。さて、そんな昨日は・・・以前、採取してきた竹を洗い、格納する作業を行いました。会のBLOGでも書いております
2025年12月21日「女子第37回全国高校駅伝」出場校紹介立命館宇治高等学校(京都代表)2025年12月21日、京都・都大路で開催される「女子第37回全国高校駅伝」。京都府代表として出場するのは、37年連続37回目の出場となる立命館宇治高等学校(立命館宇治)です。全国でも屈指の女子駅伝強豪校であると同時に、国際教育・グローバル教育にも力を入れる共学の進学校として知られています。立命館宇治高等学校の学校紹介立命館宇治高等学校は、京都府宇治市にある私立の中高一貫校です。高校の設
名門・東京農大二の兄弟校、東京農大一。都インターハイにはたまに選手を輩出。近年では第100回、第101回箱根駅伝予選会に埼玉大から出場した澁谷優斗が2021年度に都インターハイに出場した。毎年、この高校もたまに欠場する以外は都高校駅伝に出場している。東京農大一も1区で34分台で走るとそこそこの順位を獲得している。東京農大一の伝説のランナーと言えば多田駿介。東工大に進学し、箱根駅伝予選会には院時代も含め4度出場。国公立大駅伝でも活躍した。2024年度東京高校駅伝51位2:37:17東農大
2024年度都高校駅伝で衝撃の結果を残した。これは誰も城北が選手をそろえていたことは知らなかった。昨年も都立日比谷が衝撃の結果を残したが、2年連続都立・私立で衝撃の高校が現れたことになる。もともと東京の進学高は陸上競技が盛んだ。これは東京以外の地方の高校も同じことなのだが。開成や麻布も必ず高校駅伝1区担当のエースはそれなりに走る。城北高校は東京都高体連主催以外駅伝、八王子駅伝にも参加している。これは城北高校が今後東京私立高校長距離の主役に躍り出ることは間違いない。2024年高校駅伝15位2
早稲田大競争部に入る子は基本的に早実へ行くので早大学院には勉学だけで入学する。競技は違うがサッカーで早大学院の同級生でFC東京U18と浦和レッズユースの子が早大ア式蹴球部で大学サッカーでは同じ部に入る事があり一時話題になったことがあった。話を元に戻すと早大学院も都高校駅伝では安定のチーム。都インターハイにも定期的に選手を輩出する。たまに強い子がいると早大競争部に入る選手もいる。2024年度都インターハイ5000m決勝12位15:10:31で都高校駅伝1区9位31:21の水出依寿は2025都高校
昨日は最初で最後の…万博に行って来ました…なんせもう、人大杉漣大屋根リングの上はまともに歩けませんし、会場内も人を避けるので大変💦パビリオンなんでもちろん、1つも入ってませんそれでもナイトショーを観ながら、前のオッサンのキスが観れたりオエエ知らんオッサンと万博ライブカメラでピョンピョンしたりオッサン、万博60回来た!!と言うてましたwウチなりの楽しみかたが出来たので◎帰りの電車は地獄ですけどねさて…娘の調子が良い❗️先日の3km7〜8割で2本、レスト10分!10分55
高校駅伝の「撮影」ルール、なぜ県ごとに違うのか?—盗撮対策と観戦文化の両立へ最近、迷惑撮影・盗撮の被害が問題化する中で、一般観客の撮影可否や条件が都道府県・大会ごとにバラバラになっています。選手の安全と尊厳を守ることは最優先ですが、保護者や地域のファンが思い出を残す文化も大切です。本記事は「違い」を可視化し、両立のための共通指針を提案する問題提起です。どこがどう違う?(簡易早見)タイプ概要主な運用の例保護者のみ+許可証「自分の子ども限定」。受付で許可証を受領・掲示一部の県のトラッ