今回青学が11位となって世間は騒いでいるが全く問題ない。これは原は、想定の範囲内。今年度のチームは少し時間がかかるのは、第102回箱根駅伝優勝後より、2026年度のチームは時間がかかると話していた。だから全く問題ない。青山学院に近い関係者と話をすると、マスコミと世間向けには青学は箱根ピンチの機運をあおり、4連覇絶望の雰囲気を作り上げる。だが12月に入り、少しづつまたマスコミをあおり、〇〇大作戦を発表。そして1月2日5区には黒田然を投入。兄貴をさらに上まる1時間6分台で走らす計算だ。5区の石川は5