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晴天のウェスタ川越今晩は遅くなりましたが川越でのコンサートもようをカキコします追伸有りますオープニング曲を歌われてご挨拶最近は春らしいですね途中のトークにF==6日前辺りですかタクシーに一人で乗って家まであと3、4分のところで運転手==この辺り舟木一夫の家があるんですよご存知ですかF==イヤー知りませんねなんか気持ち悪くなりましたよそして私は今年初めて和服単衣を着て行きました3-16でしたのでとても
故郷にとどけ!高校三年生誓いのネクタイ僕は、CBC(東海テレビ)の「歌のチャンピオン」に応募して、めでたくチャンピオンになった。自信はあったが、こうまで上手くいくとは思ってもいなかった。いつも歌っていた大好きな松島アキラさんの「湖愁」だったから、どうやらチャンピオンの座につけたのだろうが、その時は鬼の首を取ったように有頂天だった。(やっぱり俺は歌手になる。俺には天分があるんだ。やるぞ)今から思えばこうしたウヌボレは、冷や汗ものだが、高校一年の僕には、良く言えばでっかい夢を見
木曽川べりのハーモニカ高校一年生それから二、三日して、この事が父の耳に入ったのだった。「成幸、私は、お前を芸人にするために、学校にやってるんじゃないぞ」父のカミナリは大きかった。父はPR映画製作をやる前は映画館を経営していた関係もあって、苦労の多い芸能界の事は熟知していた。それだけに、泥水を洗うような苦しみを我が子に味あわせたくなかったのだろう。僕は父が反対する気持ちは判っていたが、先生にも自分にもはっきりと、「歌手になります」と誓っているのだ。僕は父に叱られても歌手志望を諦め
日本コロムビアさんのHPで…知りました‼️6/24に…究極の50曲を厳選した…『極ベスト50』シリーズ初登場‼️だそうです‼️日本コロムビアさんのHPより…究極の50曲を厳選した『極ベスト50』6/24発売!特典情報を掲載しました。究極の50曲を厳選した『極ベスト50』(2026/6/24発売)特典決定!舟木一夫、究極の50曲を厳選した…【極ベスト50】シリーズ初登場!〜2025年12月に81歳の誕生日を迎えた舟木一夫。歌手活動64年目となる今年も勢力的に全国ツアーを実施
">">">">">1966年「平凡」2月号から始まった「舟木一夫自叙伝」「舟木一夫」デビューから、芸能雑誌の「近代映画」「明星」「平凡」での記事露出の多くなった舟木さんでした。実力もさる事ながら、人気の点では№1と言っても良かった時代です。「小説」「自叙伝」「舟木一夫」と言った名前の付いた連載記事が、どの芸能雑誌にも載せられるようになります。平凡による「舟木一夫自叙伝」は、その中でも一番最後に連載が始まりました。それ以外の学生を対象とした雑誌でも、それ程詳しくないまでも、各
ふ舟木一夫2026年コンサートいよいよ始動大宮公演は「満員御礼」舟木一夫さんは29日(木)14時(45分前に開場)から、埼玉・大宮ソニックシティの大ホールで今年初めてのツアーコンサート2026(通常コンサート)を行いました。大ホールの座席は2505席(10席は車いす用)ありますが、チケットは早くからほぼ完売していて、今年も幸先よく会場入り口に「満員御礼」の幟が出されました。この日の大宮地区の天気は曇りのち晴れで、最高気温は8度という“寒い一日”になる予報です。29日はコンサート開演
高田美和さん高田美和(たかだみわ)本名:梶浦美知子(かじうらみちこ)1947年1月5日生まれ、79歳。京都府京都市出身の女優、歌手。オフィス天童所属。父:高田浩吉(俳優、歌手)母:宏橋照子(元女優)甥:大浦龍宇一(俳優)兄:高田由紀夫(元俳優)妹:高田瞳(元女優)同志社女子中学校卒業後、京都女子高校に入学。その後、日本大学鶴ヶ丘高等学校に転校。高校1年生だった1962年、大映に入社し、同年、三隅研次監督『青葉城の鬼』でデビュー。以後、『座頭市
今年は何度かカラオケを歌いに行きました。昔はそれこそ月に何度となくカラオケスナックに行き、歌を歌っていた訳ですが、カラオケボックスというところは、余り行くこともなく、正直「どこがおもしろいんだ?」と思ったものでした。他人が沢山いる中で、順番を待って歌うから面白いと思ったからです。そんなスナックに行くことも無くなり、カラオケボックスに行く機会も無かったのですが、今年は何故か何度と向かっています。舟木さんの歌も勿論歌う訳ですが、懐かしく青春時代を思い出して「美しい十代」を歌ったことから火が付
結論から言うとずるくないです総合型選抜も公募推薦も!堂々と胸を張って入学してください😊総合型選抜で合格されたお話もちらほら聞いていますよ〜おめでとうございます🌸だけど残念ながら、ずるいと言われても仕方ない場合もあると思いますどのような場合か?受験要項に第一希望のみ、または合格の場合は必ず入学することなどと記載のある場合、当然1校しか受験できません(と思っていました)合格したら必ず入学しなければならない大学を複数受験することこのように指南する総合型専門塾があったようです知人の息
山形蔵王の樹氷原舟木一夫と「高校三年生」④「大賞か新人賞か!?」→紅白歌合戦初出場へ~2026年は「65周年」に向けて大切な1年~本題に入る前に―。七十二候は1月25日から29日頃までは「水沢腹堅(さわみずこおりつめる)」に入り、あまりの寒さで沢の水も凍りつき厚く氷が張っている頃です。1年で最も寒い時期で寒気が入りやすく、北海道では氷点下に達する地域もあります。そんな厳しい寒さを感じながらも、季節の移り変わりを感じる頃でもあります。寒さのピークを越えた瞬間が「立春」ということに
山内惠介『「NHKのど自慢」』今日は、宮崎県都城市からの「のど自慢」でした!坂本冬美先輩とご一緒に…2019年にコンサートで初めて訪れ、「新・BS日本のうた」で2度目、今回は3度目でした……ameblo.jpおはようございます!昨日の《のど自慢》ナント言っても一番の盛り上がりは【恋する街角】♪︎を歌われた高校三年生のだいご君!彼が惠ちゃんが大好きな事は、私でも存じておりました!😁友人、知人からも知らせが入ってきて、、🤭大悟君が歌いだすと、、惠ちゃんすくッと立ち上がり、ずっと見守
こんにちはこななです今日全統が終わりまして、次が進研共テ模試です。正直気絶寸前の所まできてます。(;^ω^)高3になった瞬間いきなり忙しくなってきました。でもブログ更新はこれからもしていきたいと思います。そして、記述模試の自己採点の結果から申しますと国語62点数学Ⅲ型139点物理47点化学46点英語98点という感じでした。感想化学もそこそこ難しかったですが、物理がかなり難しかったです。まあ勉強不足だっただけかもしれないですけどね。一番うれしかったのは英語ですね。
永遠の“青春スター”歌手の舟木一夫さん。いまも精力的にコンサートで全国を駆け巡り、昨年12月の誕生日もステージに立っていた。ファンの前で歌うたびに思うのは3年前に75歳で逝った盟友の西郷輝彦さんのこと。西郷さんは子育ての悩みや、歌えない悔しさを打ち明けてくれた。今でも舞台に立つと西郷さんの声が聞こえてくる気がするそう。舟木さんが「高校三年生」でデビューした頃は青春映画真っ盛り。舟木さんが出した曲のほとんどが映画の主題歌になり俳優としても主演を務めた。中でも共演が多かったのが7月に亡くなった和
1966年(昭和44年)「舟木一夫・なんでも百貨」と、雑誌でまとめた気になる話が載っています。近代映画に載った記事ですが、近代映画の文章を読んでみると、この記事位までは、「舟木さん」「舟木一夫さん」ではなく、親しみを込めて、読者目線を見据えて「舟木くん」と呼ぶ文章が実に良くあります。それと読者を意識しての事か「僕」ではなく、「ボク」とカタカナで書かれている事が多いのにも気が付きます。実は記事の書き写しをしていると「ボク」表記は、打ち込んでいて実に面倒なのです(笑)と言うのは、さすらいの
80歳になってからの初めての「徹子の部屋」への登場が、8月18日月曜日に放送されます。今回は、日活同級生のような、和泉雅子さんの訃報を受けての出演で、今までの回とは、大分違った放送になりそうです。日活映画の共演時代から、雅子ちゃんが女優から冒険家になってからも、新橋演舞場に度々行かれていた事なども話されるのではないでしょうか。まずは久しぶりの舟木さんのトーク番組出演を、楽しみに待つ事にしたいと思います。1979年1987年1992年2000年2
初めて向かう「北とぴあさくらホール」は、京浜東北線王子駅のすぐそばとか。ここ数年、雨降りにコンサートに向かう事はなかったので、前日から雨予想が気になります。全国的に雨不足で、渇水による水不足が深刻化していて、恵みの雨ではありますが、外出となるとどうしても憂鬱になります。少し早めに家を出ますが、やはり雨のためバスは満員で、久しぶりの雨の匂いがしてきます。地元駅から電車に乗りますが遅延とのこと。あとで知りましたが、地元で私が乗った武蔵境の駅で、車内検査があったのが遅延の原因だと
舟木一夫続・大宮公演に行って来ました!!―「歌の手帖」2月発売号に“大宮”掲載――ChiakiAkadaさんもinstagramにUP―埼玉・大宮ソニックシティの大ホールで29日(木)に行われた舟木一夫さんのツアーコンサート2026の初コンサートについて、昨日書いたことや、書き忘れたことなどのあれこれを改めて整理&追加してお伝えします。(1)スクラッチアーティストのChiakiAkadaさんがデザインされた今年の衣装をまとめました(2)29日のコンサートなどのチェ
舟木さんがデビューして1年経った頃の記事です。高校三年生がレコード発売と共に大ヒットして、前年は、舟木さんの話題に持ちきりとなった年でした。レコードがヒットするばかりではなく、すぐに映画出演が決まり、NHK紅白歌合戦の出場、レコード大賞新人賞獲得、NHK大河ドラマ「赤穂浪士」出演が決定、TBSラジオのDJ番組のレギュラー。新人とは思えない活躍でした。翌年は浅草国際劇場をはじめとして大舞台での出演、更に立て続けに映画に出演。各界の大物が後押しして後援会の発足と、すさまじい1年間を過ごします
い調布グリーンホールは駅の目の前乗り換え駅分倍河原駅に咲いてる紫の花?駅前は素晴らしい近代ビルが立ち並び大きい広場は憩いの場所でもある様に見えました会場は意外に小さく感じました舟友さん6人でランチをして外へ出て正に目の前にホールが古いまま有りました開発が進んで素敵な空間になってきたんですねきっとトークでは今日の朝ごはん豆ご飯味噌汁❓この会場は10年振りいや20年振りですか🎵星の広場に集まれノリノリで会場が一体でした一曲一曲
初日にセトリ…教えてくださったお友達からも…中日(なかび)の…感想教えていただきました…水を得た魚のような…舟木さんでした❤️さすが…大阪は…水の都です(「リバーサイドホテル」で…魚になった⁉️かは…不明)🎵雨の夜あなたは帰るは…もう…舟木さんの持ち歌のようです🎵本牧メルヘン…♪ジョニー〜〜の…臨場感が…素晴らしかったです🎵暗い港のブルースは…♪白い霧に目隠しされ〜白いテープ足にからめている人を思うと…泣けてきます「舟木さんの歌うブルース」…ますます深みを増して…心をうち