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1年も経たず再び載せる記事だが舟木さんの母親の節さんを特集して載せているで再び載せる事にしました舟木さんは節お母さんとは血縁関係はありませんが舟木さんは人一倍お母さんを大事にしていると共に節さんはデビュー当時からの忙しい舟木さんを親身になってサポートしています当時の雑誌には舟木さんの楽屋などでも甲斐甲斐しく面倒を見る節お母さんの姿が写真に残されているのです
彼岸花と小湊鉄道千葉県市原市舟木一夫デビュー65周年に寄せて②「6月5日㊥」本題に入る前に―。春は「春分の日」、秋は「秋分の日」を中日として前後3日間、合わせて7日間ずつが「お彼岸」の期間になります。2026年の秋のお彼岸は、9月20日(日)=彼岸入り=から26日(土)=彼岸明け=までで、23日(水、祝)が「秋分の日」になります。春のお彼岸と同様に墓参りや仏壇の掃除をして先祖の供養をし、おはぎが食され、寺院では彼岸会が行われます。この時期に咲くことから彼岸花とも言われるの
60数年の舟木さんの芸能活動を支えてきたのはやはりデビュー当時からそして常に寄り添ってきたファンの方たちだろうそれも後援会組織のしっかりした形が出来上がっている事からも判る寒い時も暑い時もそしてトンネルの様な寒い長い時期も常に寄り添って舟木さんだけを見つめてきてくれた後援会のファンの皆さんには頭が下がる長年舟木一夫資料に接しているといろいろなものが見えてくるその中でも後援会を大事にしている舟木さんの姿も見る事が出来る豊島園などで行われた運動会野球大会も撮影所見学も
舟木一夫に二人の母がいる「いまの母が本当の母です」舟木さんには、9人のお母さんが居られるという話は、公然の事となっています。そして舟木さんを心から愛し、育ててくれたお母さんの節さんも、いたる所で登場されます。舟木さん、いや成幸くんと節さんは、仲の良い信頼しあった母子である事は間違いありません。舟木さんを生んでくれたお母さんの事が書かれています。生みのお母さんの事が書かれている記事は、初めて読みました。節さんに負けず劣らず、素晴らしいお母さんの様です、舟木さんが3歳の時に別
月刊雑誌「平凡」の表紙を飾った舟木一夫・吉永小百合そして舟木一夫・松原智恵子舟木さんの小百合ちゃんとの共演映画は唯一「花の恋人たち」なのだが絡みのシーンも少なく映画に花を添えた程度の出演だった浜田光夫さんがケガのあと復帰した映画「君は恋人」でも映画の中には二人とも出ては来るが舟木さんはゲスト出演で共演と言う事ではない人気者の二人だけに雑誌などの対談やグラフは多かったが本格的な映画共演はなかった舟木さんがデビュー前から小百合ちゃんはトップ女優だったから舟木さんも早くから映画共演を
2007年6月5日に日刊ゲンダイで「舟木一夫歌に抱かれて」の連載がスタートしました。この年舟木さんは芸能生活45周年を迎えて、2月から「舟木一夫芸能生活45周年記念コンサート」を始められています。当時舟木さんは62歳で、中日劇場で「喧嘩安兵衛」新橋演舞場で「銭形平次・蛍火の女」大阪・新歌舞伎座で「次男坊鴉」と一カ月公演を3会場で行ってもいます。芸能生活65周年を迎える事を目標に定めた舟木さんのその年は、再来年と近づき、まもなく81歳のなられる舟木さんは、ますます元気に張り切
7月27日の埼玉県川口市の最高気温は33℃だったとそうです。ここの所続く関東気象は、高温である中、夕方から夜に掛けては豪雨や突風竜巻予報が出るほど荒れていて、朝の関東の予報は夕方から夜に掛けて、連日のように荒れるとの話で、とりあえず折り畳み傘持参でコンサート会場へと向かいました。考えてみると舟木さんの通常コンサートは、4月の川越以来なのです。5月は京都南座6月は浅草公会堂には行っていますが、久しぶりに聴くセットリストになる訳です。始めて行くホールで、今年7月にリフレッシュオープ
平凡1963年11月号高石かつ枝さんは、1960年代の青春歌謡歌手の一人です。作曲家の万城目正さんのお弟子さんで、テイチクからコロムビアへ。1964年のクラウン設立と共にクラウンに移籍しました。人気のあった映画「愛染かつら」の再映画化から、主題歌の「旅の夜風」を歌った事で、ヒロインの名前を取って「高石かつ枝」の芸名になります。舟木さんは学生服でデビューした事で、高石さんはセーラー服で舞台に立ちました。舟木さんが「高校三年生」で紅白歌合戦に出場した際には、高石さんは東宝映画「
1975年1月10年ぶりに日本劇場(日劇)に舞台に上がって舟木さんです20歳から10年経って30歳になった舟木さんは前年4月に松沢紀子さんとご結婚され新婚のお二人は初めてのお正月を迎えられた中の日劇新春公演でしたセットリストオープニング(日劇ダンシングチーム)♪新吾十番勝負(安川剣友会・日劇ダンシングチーム)♪殺陣(安川剣友会)♪ああ桜田門♪右衛門七節(日劇ダンシングチーム♪里の花吹雪(安川剣友会・日劇ダンシングチーム)♪魔像(安川剣友会)★日本太鼓披露
このシリーズ、洗い上がりがめっちゃ好きです🥰大人肌にぴったり。ぜひお試しを✨ご訪問いただきありがとうございますある高等教育機関で学費業務を担当するokogeです日々学費が払えないという方の相談に乗っています▶︎自校での学費相談年間200件以上▶︎高等教育修学支援制度、奨学金、教育ローン、公的支援などをカバープライベートでは小学生の子が1人います今回も、以前上げたブログのリバイバル版です『多子世帯』の基準日はいつ?令和7年度から始まった多子世帯に対する大学無償化※実際に
今年の初めからコンサート会場では、「映画・チャンネルNECO」の昨年の浅草公会堂でのコンサートを放映するチラシが配られていました。なかなか放送日が発表されずにいましたが、今年6月に行われた浅草公会堂コンサートの後になってしまいました。2026年の浅草でのコンサートを見た後なので、何か新鮮さは感じないのですが、それでも今回初となる放送ですので、しっかり見たいと思っています。しかしながら、7月27日は、今年の通常コンサート「川口リリアホール」行われる日と一緒になり、まっすぐ戻れば見れない時間
東京・新橋演舞場での舟木一夫シアターコンサート5日間の最終日、8/31のみやっとやっと行くことができました✨いつも豪華な、入口の巨大看板💕うれしい今回は2部構成1部はブルースの名曲たち2部はお馴染みの歌を。ブルースの大人な艶っぽい歌が心が落ち着いてすごくよかった氷雨とか長崎は今日も雨だったとか舟唄とかよく知ってる曲もあったりしてこういう流行歌を久しぶりにじっくり聴いた気がする舟木さんの深みのある歌声と、バンドメンバーの皆さんの上品でお洒落な演
映画タイトル案:『修学旅行』企画者:さすらい【豪華キャスト陣】舟木一夫:クラスリーダー。合唱部。詰襟の学生服を着こなし、旅先で歌声を披露。松原智恵子:穏やかなマドンナ。セーラー服が眩しい図書委員。和泉雅子:おてんばで活発な女子。舟木の幼馴染で、クラスのムードメーカー。西尾三枝子:少し内気で繊細な女子。密かな恋心を日記に綴る文学少女。三田明:舟木の良きライバル。爽やかな秀才タイプで、女子からの人気も二分する。山内賢:スポーツ万能な熱血漢。和泉雅子といつも言い
さすらいがブログを始めたのは2005年8月16日の事です。まだ舟木さんの事を書くブログという事で始めた訳ではなく、ブログと言うものを始める事が第一で、何を書くかも決めていない頃です。ですから、残っている記事を見ていると一貫性もなく、ただただ何かを書いているだけです。20年も前ですから。私もまだ50代の半ば。そう考えると長くブログをやっているものです。ここの所、以前にどんな記事を書いていたか、どんな写真を使っていたか、覗くことが多くなりました。単純に考えて20年×365日と考えると
こんにちは!エコール八王子です🌸新学期が始まり、特に高校三年生は進路に向けて本格的な準備が進んで行きます。慣れないことも多く、悩むこともあるかもしれませんがキャンパス一丸となって生徒のみなさんが進む道を応援しておりますので最後まで一緒に頑張りましょうさて、今回は夏休み期間中もキャンパスに足を運び、進路実現のために頑張っていた生徒たちを紹介します志望理由書の作成をはじめとする出願準備や受験に向けた学習など暑い中でも教室に来て一生懸命向き合う姿が見ら
気がつくと、もう12月12日です。年末の忙しさ、慌ただしさに、油断していると、すぐに大晦日、お正月がやってきそう…と焦る今日この頃。さて、歌の手帖1月号の巻末楽譜特集は、「昭和100年・あなたの好きな昭和のうた」。今年(2025年)は、昭和100年だったことから、歌の手帖3月号から6月号まで、本誌の読者ハガキにて「あなたの好きな昭和の歌は?」というアンケートをとりまして、3650通の投票をいただきました。この読者はがきですね。一枚につき3曲書けますので、単純