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こんにちは、Tamacoです!円錐切除術レポ②|MRI体験レポ!の続きです。再検査を繰り返し、慶應義塾大学病院で「子宮頸がんの手前(CIN3)」という診断を受け手術日を12月に決めてから数ヶ月。長いようで短かった日々が過ぎ、ついにやってきた入院・手術前日。私が強く希望して勝ち取った(笑)「全身麻酔」を胸に、夫と二人で病院へ向かいました🏥入院・手術のスケジュールは2泊3日です🏥12月11日|ドキドキの入院初日朝、炊き立てのご飯を待って、お鍋を食べていたら予定の10時を少しオーバー
ネットニュースで見たこれ井口綾子という方のことは正直知らなくて調べました。炎上と出ていて過去に自作自演でいろいろやったとかやってないとか???でも今回のこの話は嘘とかではないと思うし本当に手術したんだと思うけど年齢は28歳でわたしの少し下だったからびっくり本当に今若い人の子宮頸がんだったり異形成って増えてるみたいです軽度異形成のまま様子見てたら消えるとか中等度から先には進まないとかこの方のように1年で進んでしまうとか。人によってはスピードも違うんだと思うけ
【今までの経過】2019.6月細胞診NILM(異常なし)2020.12月細胞診HSILclassⅢb2021.1月組織診CIN24月組織診CIN27月細胞診HSILclassⅢa10月細胞診HSILclassⅢb2022.1月組織診CIN33月上旬円錐切除(断端陽性あり)5月下旬子宮全摘+両側卵管切除9月細胞診N
繊細な内容なので、躊躇していたが、いよいよ書いてみようと思ったHの問題。基本的に円錐切除後も、傷が癒えればHは問題ない。しかし、私は心情的に、Hが怖くなった。傷の問題もあるし、HPVに感染するのはうんざりだったのである。他にも子宮内膜症や筋腫があり、いつもお腹が痛いし、性交痛もある。年齢的にも、性欲は落ち着いてくるからかHを我慢というよりは、むしろ遠ざかっていたかった。高度異形成が分かった時、何かやったか?と振り返ると、その半年前から自転車を乗り始めた。なので、自転車も
大きな病院でも同じように細胞を少しとって検査をした検査結果は1週間後再度、病院を訪れる人気の病院のようで、この日は2~3時間ほど待たされてぐったりした検査結果は同じく高度異形成CIN3円錐切除を勧められたわたしは、どうにも悪いところがあるから、じゃあ切りましょうはい、これでオッケー☆という西洋医学の考え方が苦手で人間の身体は神様が創り出した最高傑作とも聞いたことがあるしその最高傑作の一部分を取り除いてしまったら最高傑作ではなくなっ