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3月に受けた子宮頸がんの定期検診。『不安でも後回しにできない検診』3ヶ月というのは、本当に早いものですね。12月に受けた子宮頸がん検診の結果を、年明けの1月に聞きに行き、そして先日、また定期検診に行ってきました。前回の…ameblo.jp先日、その結果を聞きに行ってきました。結論から言いますと、、、私の場合、ちょっと複雑な結果になりまして。先に少し、検査の内容について説明させてください。子宮頸がんの詳しい検査には、大きく分けて「細胞診」と「病理診断(組織診)」があり
今回、私がこのブログを書こうと思ったのは、私が受けた術式、「経腟的腹腔鏡手術(vNOTES)」を受けたという人のブログがとても少なかったからです。子宮摘出手術を先生に提案されたとき、私の頭の中では開腹手術一択でした。内臓を取るのは、開腹手術だと思い込んでいたので。でも先生の提案は、「腹腔鏡下手術」でした。お腹に数か所、穴をあけて器具を通し、手術する方法です。子宮摘出だけでなく、内臓等の手術の時によく用いられるし、負担も少ないです。おそらく、この方法が多いのかなと思います。
皆様こんにちは😃2泊3日で手術のための入院をしておりました。本日退院しまして自宅療養としてゆっくり過ごしてます☺️約10日ほど、レッスンのお仕事完全OFF致します。よろしくお願いいたします🙇♀️(年齢気になる方、計算どうぞ!笑)という事で手術内容は隠してるわけでもないのでサラッと書きますが今回手術したのは高度異形成です。いつも定期的に子宮頚がんの検診受けてましてそれがきっかけ💡女性は知ってる方が多いかもですが異形成とは軽度→中等度→高度(ハイリスク)その次に上皮
テーマのとおりです不安な方はスルーしてください年末続いていた出血や体調不良は元旦にぱたっとなくなりましたとはいえお腹がすくと気持ち悪い感じがしたのでずっと食べていました年始はお互いの実家で食事を楽しむことができました心拍確認まではどうなるか分からないと思っていたので妊娠のことは夫と実母しか知らないままでした伯母には顔色が悪いことを心配され実は…と伝えましたが不安の方が大きいことも話しました食後のティータイムにはカフェインをうまく避けられずいつもより多めに取ってしまいました