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そんなのは当たり前だ今のご時世、ちょっと若いヤツに甘くて勘違いバカが増えているが、今も昔も社会生活において不義理や礼儀、自分の過ちを認めて反省するのは当然の事。ましてやこれが酒絡みとなったら、昔なら辞めろ!と言われている話になる。今回、これほどに乗鞍無いとすると、表向きに出せないような事もあるのだろうと思う。先生を競り場でお見掛けしたが本当に上の立場の大変なこと、心中お察ししますよ。高杉はもう一度、自分を見つめ直して、心から関係者の方々に迷惑かけたと反省したら、ちゃんと謝って許してもら
レース後のコメントはその通りでしょうね。下手くそが変に考えても、自分の乗り方に具現化出来ない。だから、いわゆる下手くそなわけで、それは仕方無い。そんな騎手ばかり乗せ続ける宮本博調教師が、勝負への拘りが足りないためのこと。人がいいだけでは勝てるものも勝てないですね。もうそろそろ、騎手のグレードアップをしてもらえないかな。年に数勝するのがやっとの加藤祥太くんには申し訳ないが、それが勝負事の世界だから仕方無いよね。馬の大事な一戦を無駄にしたわけだから、その分の事は人間が負担してもらわない
19日(水)の20:31、函館市日乃出町の国道と市道が交わるT字路交差点で「JRA」の「舟山瑠泉」騎手(20歳、美浦・田中博康厩舎)と50代男性が運転する「乗用車」が衝突する事故が発生した。この事故で50代男性が全身を強く打って意識不明の状態で病院に搬送されたがその後死亡が確認された。「舟山」騎手も負傷により、病院に搬送されたが命に別条無いとの事。「函館中央署」によると現場は「信号機」があるT字路交差点で「舟山」騎手が直進、50代男性が右折しようとした際に衝突したと見られ、詳しい事故原因は
まぁ、自分の好みが古馬になって良くなる馬なので、この馬も成長力抜群ですね。背腰はね、あれだけ背肉がある馬だから、良くなるわけですけどね。来春には引退なんでしょうけど、出来れば来年も現役続行して欲しいと思ってますが。最初の見立てからマイルとかの中距離は走れると思っていただけに、ようやく適性を走らせ始めたと思ってるのでね。戸崎は自分がコントロールできないと、馬本来の適性と違うことを言うからね。これは彼だけでなく、最近の騎手に多く見られる。馬に合わせるのではなく騎手の技量に馬が合わせない
明日は午前中で仕事を切り上げ、午後から名古屋へ。正月以来になりますね。あのときに応援したミキは笠松競馬に移籍。今回はアーテルを応援に行きます。ん?正月も今回も今井騎手だ。よく勝ってくれる相性のいい騎手で3年間で6勝か。ありがたいです。名古屋に行くからにはいろいろと食べたいが、夏負けの兆候がでて、食欲があまりない。馬主だけならいいんだがミキもアンコーラも。アンコーラは来週復帰できそうだがミキは大丈夫かな?無難に住よしのきしめ
【キャロットクラブ】12月の出資と分配精算書がアップされたので、1年の収支を確認したいと思います支出1,090,863出資金額(追加募集、1次募集)158,007630,060収入490,615引退精算49,532(ラヴェル)24,125(フォルクスリート)単純に比較すると支出が109万収入が49万なのでマイナス60万です(驚!!)キャロットクラブだけでマイナス60万…なんとも贅沢な遊びでしょうか…ちょっと来年からは財布としっかり相談することにします実はこ
いつもありがとうございます。>雨の心配もなくなり、今夜の花火大会は無事開催できそうですね。と、昨日のblogに書きましたが、これがまったくの見当違いでした。直前の雨雲レーダーでも、しばらく雨は降りませんと表示されていたのですけどね。花火大会は7時30分キッチリにスタート。我が家からも結構見えました。以前は、こんなに見えませんでしたので花火を上げる位置が変わったのだと思います。これだけ見えれば地獄谷に行くこともありませんので、ギリギリまでラブリ
池添騎手を落馬させてしまった直後なのに、そんなことより大好きな北村騎手を探して追いかける馬さん、自由すぎて笑う—❤TechguyDave🏴(@techguy17895)August17,2026
殴られない、怒鳴られない、怒られないってことでバカな育ち方するから、自分の身分や立場で慎重に生活を送るとかの緊張感がないんだね。これはSNS上であがっている話だから正確ではないのかもしれないけど、未成年で飲酒した挙げ句、追突事故で発覚と言うようなことのようなのだが。騎手の飲酒運転、事故。と言うと以前にもあって、その時は死亡事故じゃなかったかな。少し前にも飲酒運転はありましたね。そもそも、騎手になると信じられないような所得がいきなりですから、まずそれでおかしくなっちゃう。二、三年後には
ブログをお読みの皆さん、こんにちは台風が襲来し、早朝には雷がゴロゴロとなる激しい雷雨となりました台風は過ぎ去ったものの、一日中ずっと雨が降ったり止んだりの天気でした。普段よりは気温が低いのですが、湿度が高く蒸し蒸ししています。本日のブログは、最初に引退馬の森の馬たちの様子をご紹介しようと思いますちらっとこちらの様子をうかがうピュアケンは、散歩に行けず残念そうイヴちゃん、何かを見つめています視線の先には、今日のご飯が…待ち遠しいねマリアとエルは、窓
競馬中継や予想番組を見ていると、「この馬、かかってますね」なんてコメントを耳にすることがあります。でも、競馬初心者にとっては「かかる」って何?という疑問が浮かぶはず。かかるって良いことなの?悪いことなの?この「かかる」という競馬用語、実はレース展開や馬券の結果にまで大きな影響を与える要素なんです。この記事では、「かかる」の基本的な意味から、その原因、騎手の対処法、さらに馬券を買うときにどのように役立てればよいかまで、丁寧に解説していきます。「かかる」を
ご訪問ありがとうございます。田辺騎手が騎手目線で、競走馬の成長について分かりやすく説明している記事を見つけましたので、本日はご案内したいと思います。いよいよ3歳クラシックが始まります。戦ってみて「この馬は強い」と感じることはあります。ただ、この時期は本当にわずかな期間に、劇的に成長を遂げることも珍しくありません。2歳GⅠに進んだ馬がいる一方で、それ以外の路線から上がってくる馬がいます。後者の場合、その成長を考慮しながら調整を進めているケースもあり、徐々に力を付けて一気にクラ
有馬記念の枠順が発表になった。有力馬が内枠にひしめいて混戦模様になりそう。残念ながら⑯タスティエーラは大外で馬券圏外になりそうな気配だが、昨年の結果⑯シャフリヤールのこともある。簡単には外せない。次に調教後の馬体重を見てほしい。私の長年の見解からは調教後は前走の馬体重からプラス8〜12くらいが理想。G1に出走するならば軽めの調教は駄目。せめて一週前にビシッと追っていないとレースにはならない。また中山競馬場のコースはトリッキーでしかもスタミナを要する2500m。できれば