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昔はこんなブレブレな助言はしなかった。このあたりにも歳を取った事が出ているね。まぁ、もう一流ではないのは、乗ってるところとかこう言うレース後のコメントが思ったようではなかったなんてのを見るも思うよ。一戦無駄にしたな。
まぁ、自分の好みが古馬になって良くなる馬なので、この馬も成長力抜群ですね。背腰はね、あれだけ背肉がある馬だから、良くなるわけですけどね。来春には引退なんでしょうけど、出来れば来年も現役続行して欲しいと思ってますが。最初の見立てからマイルとかの中距離は走れると思っていただけに、ようやく適性を走らせ始めたと思ってるのでね。戸崎は自分がコントロールできないと、馬本来の適性と違うことを言うからね。これは彼だけでなく、最近の騎手に多く見られる。馬に合わせるのではなく騎手の技量に馬が合わせない
帰厩させた。型通りの調教はした。見た目仕上がった。休み長いからまずは出走させた。今日のレースはこれだけ。フルドフォルクもそうですが、ノーザンファームの育成しか知らない世代には、こんな走るだけの仕上げは?がつくと思います。加えて年にいくつ勝てるか?というような加藤くんの起用は調教で乗ってくれてると言う、手伝ってくれていると言うところですね。自分は、人付き合いのある事だしある程度はそれはあって良いと思っていますが、そんな加藤くんの言い分を聞いてばかりいる調教師には大いに疑問を投げ掛けたい
スタートしてすぐにマーブルマウンテンにのっかけそうになって下がって、いきなりスムーズさを欠きました。さらに三コーナーではアピーリングルックが前にいて詰まって、またここで下がってしまい、そこから行き脚をつけ直しですからそれは勝てるわけがない。武豊なんて、今やただのジジイでしかないから、ホントに降りて欲しい。地方の深いダートでは、武豊なんて用なしです。上原のせがれも、憧れで騎手乗せるの止めて欲しいですね。だから若いやつにこの馬は勿体無いって、レポートに書いたんだよね。この馬もこのままじゃ
川崎11Rエンプレス杯(Jpn2)混合レーティング分析2026年5月13日川崎11Rエンプレス杯(Jpn2)キヨフジ記念4歳上牝馬オープン/ダート2100m/20:10発走混合レーティング上位評価最上位評価:6テンカジョウ単勝1.5倍の1人気。JRA所属、松山弘平騎手騎乗、過去の安定感と牝馬ダート中距離適性を総合すると、今回の中心軸として最も評価しやすい存在です。川崎2100mは持久力と立ち回りが問われるため、能力だけでなく位置取りの安定性も重要になります。対抗評価:1メ
今週月曜より中野省吾騎手が調教に騎乗しています左:中野省吾騎手、右:パントゥラ晃政騎手
京都のレースはバカみたいな乗り方する騎手ばかり。こういうのが、馬券買ってる人から見たら八百長に見えちゃうんだよね。実際には騎手の怠慢だったり慢心だったり、有力馬に乗ると勘違いする騎手ばかりなものだから、ポジショニングからしてジジイみたいにけつが重たいレースしてコロコロ負ける。主戦が関東に遠征していて代打だから遠慮しているという心理もあるようだが、完全に競馬は馬券で成り立っているということを意識してない最近のボンクラ騎手の傾向だね。ブームが去ってミーハーファンが引いて人気低迷でもしない限り
「JRA」は「鮫島克駿」騎手(29歳、栗東・フリー)に過怠金5万円の制裁を科すと発表した。同騎手は28日(土)の中山2R(3歳未勝利、ダート1800m、15頭立て)で「サウジバラード」(2番人気、牡3歳、美浦・加藤征弘厩舎)に騎乗した際、スタートしてから100m程進んだところで「鮫島」騎手が突如バランスを崩して落馬、右側にズリ落ちてダートコースに叩きつけられ、競走中止となるアクシデントがあった。その後のレースも乗り替わる事無く騎乗を続けたが、「右鐙」(※1)を踏み外した事によるもので過怠金5
2026/05/06園田11R兵庫チャンピオンシップJpn2現在1番人気はサトノボヤージュ!【全頭の見解(番号順)】①サトノボヤージュ騎手:戸崎圭太脚質:先行〜逃げ安定(逃1・先3)100m換算タイム(過去5走)1600m1:37.4→6.091400m1:23.2→5.941200m1:10.8→5.90芝1200m1:10.7→5.89平均:5.96/最速:5.89距離適性:1200〜1600m(連対距離1350m)馬場適性:良>稍
よく閲覧しているインターネットサイト『現代ビジネス』から、気になった話題をご紹介します第一話名馬バクシンオーに「お前が乗れ」…武豊の圧倒的な才能を見抜いた「元ジョッキー・小島太」レース直後の衝撃の一言@gendai_biz小島太騎手は、武豊騎手との関係を通じて日本競馬の歴史における重要な人物である。彼の自伝『賞賛と罵声と』では、騎手としての華やかな経歴や個性的な生活が描かれ、特にスプリンターズSでのバクシンオーに関するエピソードは注目に値する。豊騎手からの影
中山のターコイズステークスになりました。これ、横山典ちゃんの進言で、と言う事は以前からカピリナをチェックしていたようですね。とにかくトレセンで他馬の観察は欠かさないようで、見定めた馬には関係者に声を掛けることもあると聞いてます。典ちゃんは、問題のエージェント制度をやめて自分で騎乗依頼を引き受ける形に戻してから絶好調。重賞などで実に巧い騎乗を見せることが多々あります。勝負がかりとそうでない時の乗り方はハッキリしてますが、イケると見た時の騎乗はホントに鋭いですからね。期待したいです。自
【キャロットクラブ】12月の出資と分配精算書がアップされたので、1年の収支を確認したいと思います支出1,090,863出資金額(追加募集、1次募集)158,007630,060収入490,615引退精算49,532(ラヴェル)24,125(フォルクスリート)単純に比較すると支出が109万収入が49万なのでマイナス60万です(驚!!)キャロットクラブだけでマイナス60万…なんとも贅沢な遊びでしょうか…ちょっと来年からは財布としっかり相談することにします実はこ
向こう正面に入ったところの映像(笑)手綱の根元をもって抑えようとしてるよ(笑)あんなに持っていかれてるのは、重賞ではなかなか見られないよね。育成でインド人が無理やり手綱引くからゴム手綱使わせると、根元の伸びない部分を持って引っ張ろうとするなんて話を聞いたことあるけど、それに近いものがあるね(笑)あのペースの中であれだけベレシートに持っていかれて、それでも際どく二着するんだから、馬はすごく強いのです。もしも、ダービーはモレイラさんが来日してベレシートに乗ってくれたら、ブッチギリで勝てる可
出遅れは想定してました。そして包まれずに外をスムーズに回せばと言うのも想定内。そして、武藤のアンちゃんが下手くそと言うのも想定内であったわけですが、あの追い出しのタイミングを見ていると、主戦の戸崎の勝ち鞍取らないようにしたなとも思いましたね。これ、良い馬をもった人は心当たりがあると思うのですけど、主戦が気に入った馬に訳あって他の騎手乗ると、妙な乗り方する時があるんだよね。どう見ても今回の直線は、出遅れて最後方から競馬する馬のタイミングではない。勝った馬の追い出しを比べてみれば分かるけど