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心身ともに疲れが癒えて、乗り込みを再開しているとのことです。馬はドンドンよくなっています。何とか次はレースで良いパフォーマンスを披露したいところですが、宮本調教師、それと社台ファームの方針がそこまで本気でやっているとは思いません。携わるスタッフさんは凄く大事にやってくれているのですけど、トップが何とかしようと必死さに欠けているようにしか見えません。今後は騎手について、やはりもう少し考えてもらえないかと思ってます。次が宝塚記念とするならば募集馬ツアーの真っ最中でありますから、それでもより
まぁ、自分の好みが古馬になって良くなる馬なので、この馬も成長力抜群ですね。背腰はね、あれだけ背肉がある馬だから、良くなるわけですけどね。来春には引退なんでしょうけど、出来れば来年も現役続行して欲しいと思ってますが。最初の見立てからマイルとかの中距離は走れると思っていただけに、ようやく適性を走らせ始めたと思ってるのでね。戸崎は自分がコントロールできないと、馬本来の適性と違うことを言うからね。これは彼だけでなく、最近の騎手に多く見られる。馬に合わせるのではなく騎手の技量に馬が合わせない
「埼玉県浦和競馬組合」は「加藤和博」騎手(49歳、浦和・川島豊厩舎)に対して、9日(金)まで騎乗変更を命じたと発表した。同騎手は競馬開催期間外における不適切行為により、当該騎手による騎乗が競走の公正を害する恐れがある為、埼玉県浦和競馬組合地方競馬実施規則第37条第1項第2号の規定に基づき、騎乗変更を命じた。不適切行為は7日(水)のレース後に発覚したとの事で詳細は現在調査中。調査結果および今後の処分については分かり次第、お知らせするとしている。
競馬中継や予想番組を見ていると、「この馬、かかってますね」なんてコメントを耳にすることがあります。でも、競馬初心者にとっては「かかる」って何?という疑問が浮かぶはず。かかるって良いことなの?悪いことなの?この「かかる」という競馬用語、実はレース展開や馬券の結果にまで大きな影響を与える要素なんです。この記事では、「かかる」の基本的な意味から、その原因、騎手の対処法、さらに馬券を買うときにどのように役立てればよいかまで、丁寧に解説していきます。「かかる」を
「JRA」は「クリストフ・ルメール」騎手(46歳、栗東・フリー)と「武豊」騎手(56歳、栗東・フリー)に過怠金の制裁を科すと発表した。「ルメール」騎手は14日(土)の東京11R「クイーンC」(G3)で「ロンバルドシチー」(2番人気、牝3歳、美浦・萩原清厩舎)に騎乗した際、最後の直線で外側に斜行し、「タイムレスキス」(12着)に影響を及ぼした事で過怠金3万円の制裁。また、「武豊」騎手は同じく12R(4歳以上1勝クラス、芝1600m、16頭立て)で「トレヴィ」(9番人気、牝4歳、美浦・木村哲也厩
https://news.yahoo.co.jp/articles/eabfdb975a5cbe0a0874252401fd38b6af505287『ザ・ロイヤルファミリー』またまた“元騎手”登場顔出しアップで「びっくり」「もはやレギュラー」とファン注目(ENCOUNT)-Yahoo!ニュース俳優の妻夫木聡が主演を務めるTBS系連続ドラマ『ザ・ロイヤルファミリー』(日曜午後9時)の第8話が11月30日に放送され、ロイヤルファミリーの主戦騎手をめぐって、チームロイヤルの対立が描かれた。
魚座9度(魚座8度0分〜8度59分)(日本語訳)魚座9度騎手これは、人が真に自己を顕示する際に示さなければならない人生への熱意の象徴であり、日常的な経験における闘争や競争に対して抱く関心の象徴である(=このシンボルは、自分自身を深く理解し、それを他者や社会に表現する際に示さなければならない人生への熱意〈=自己実現や成長への意欲や、人生を積極的に生きようとする意志など〉を表している。また、日常生活において経験する困難や競争に積極的に向き合い、真剣に取り組もうとする姿勢も表している)。人は
さっきのレースでも内で詰まりっぱなしなら、七レースもバカなレースしてるしな。昔ならこんなことを二度もやったら、もう乗せないやね。ホントに、エージェント制度ってのが騎手の成績を決めちゃって、課題のある騎手でも馬が集まれば勝てちゃう。競馬はまず、馬券を買ってる人がいるってのは忘れてもらっては困るわな。馬券の売り上げで成り立ってるのだから。ちゃんと乗って負けたなら、それは自己責任だからと思うけど、騎手の下手乗りは昔に比べたら多いよね。
扱いやすくて勝てそうな馬しか乗らないとか言って選り好みして、結果、勝って当たり前みたいに思われて、それでなかなか勝てなくなってくると騎乗依頼も集まらなくなる。坂井瑠星を矢作さんが好きに乗らせるようになったらもっとシフトしていくだろうし、外国人騎手もムルザバエフが怪我で来日出来なくなった事がキングさんの騎乗依頼に繋がり、彼女の技量の高さが女性騎手に対するトレセン村の偏見を凌駕していくとなれば、今後はもっとこのウインターシーズンの乗鞍が集まるからね。まぁ、好き勝手な言動でやっていたら、それだけの
今年の明け3歳世代には3勝馬がこの時期に1頭も存在していない現実に、誰一人警告を鳴らしていないし、1勝馬が暮れの2歳GⅠを2連勝しても、1・2着を独占しても誰一人騒がないのは、競馬界の闇であるこの事については当然の事として理解し、再三このブログでも取り上げて来たが、完全に調教師界と騎手界の図式が替わり、騎手のヤンチャ時代を支えて来たもの達が、数年前から調教師に成り、厩舎の雰囲気がガラリ替わっている「ここは何処のショップ・・・」と思うほど厩舎内は明るく成ったし、裸電球のイメージがあつ