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だんだんと日暮れが早くなってきていつからか19時にはもうヘッドライトが点灯するそれにつれてどことなく漂いだす寂しさ(夕立がやって来る前の空稲光はまず撮れない)昔から”秋は夕暮れ”って言うようにこれからの季節には夕暮れ時が心を震わす🥺♪二人会えない昼間の静けさ心で小さな振り子が搖れる恋しい想いはかぼそいほおづえ時にはかすかな風にも折れる♪だよねこの曲は女性の目線の歌詞って感じる因幡晃さんは割とそんな歌が多いのか🙄そんな背景に想いを込めやすいのかなぁそうい
今朝ジョギングでお寺に立ち寄ったときなんだか視線を感じた氣がしてそちらに目をやると…(これも彼岸花なのかな🤔ひとりで咲いていた)いったい何を訴えかけられていたんだろうな🙄それからこの歌が頭に流れる季節を感じ取って毎年この時期に咲く花♪とぎれとぎれの話はやめてよあんたの心にしがみついたままの終わりじゃしょうがないあたいは恋花散ればいいのよあたいはあんたに夢中だった心からあんたに惚れていた♪先週から急激に氣温も下がり始めて↘️日中でも何か羽織
過去を振り返っているような歌詞で字余り感がたっぷりな拓郎調の曲😆やっぱりどことなく懐かしいよねきっと誰にでもある青春のリグレット🙄(今日はお不動さまのご縁日なんだよね🌸)あ、なんか時代が戻ってしまったみたい😵♪僕を忘れた頃に君を忘れられないそんな僕の手紙がつくくもりガラスの窓をたたいて君の時計をとめてみたいあゝ僕の時計はあの時のまま風に吹きあげられたほこりの中二人の声も消えてしまったあゝあれは春だったね♪適当に