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今回はみわちゃんが記事を書いていきたいと思います。私はクラスの中で最年少という立場で、この1年間学びを進めてきました。入学前は社会人経験が少ないこともあり、正直、不安だらけでした。周囲はキャリアも実績もある方ばかりで、「議論も資料作りも、何もかもスマートにこなしていくのだろう」「自分だけ置いていかれるのではないか」と思っていました。本記事では、当時の私と同じように、受験・入学を検討しながらも「経験が浅い自分が飛び込んで大丈夫なのか」と迷っている方に向けて、若手(あるいは経験が浅い)
こんにちはぐっちーです。「法政大学養成課程で学びたいけどお金が不安」というそこのあなた!受け取れる給付金がたくさんあるのでご安心ください。今回は法政大学養成課程に仕事を退職して入学したい鈴木太郎さん(仮名)という方を仮定して、鈴木さんがいくら給付金でお金をげっちゅできるのかシミュレーションします。この記事が皆さんのチャレンジの後押しになるとうれしいです。鈴木さん情報・35歳で勤続12年・年収700万円(月給45万円+賞与160万円)・自己都合退職・卒業後は独立志望
大学院での学びを検討しているみなさん、こんにちは。法政大学大学院イノベーション・マネジメント研究科(通称イノマネ)に通う「けにぱ」です。今回のブログでは、「通学時間」というテーマで一本書いてみたいと思います。※およそ5分程度の記事です。私は茨城県つくば市から大学院に通っており、片道約2時間弱という、なかなかの長距離通学を続けています。↑朝の筑波山。毎日拝んで🙏通学が始まります↑これから大学院を目指す方の中には、「片道2時間!?それって大変じゃないの?」「そんなに遠くて本
こんにちは、まりっぺです。ついに秋学期の講義も全て終了し、残すはプロジェクト報告書(修士論文)の提出と最終発表会となりました。まさに今、プロジェクト報告書の執筆に追われています…。▼必修科目の講義最終日に記念撮影1月16日には、第4回入学説明会が行われました。来てくださった方、どうもありがとうございました。もし説明会に参加されていなくても、養成課程を検討中の方がいましたら、ぜひこのブログを読んでいただければと思います。今回は、卒業が近づいた今だからこそ実感している、法政大学の
こんにちは!Tsukkyです。2回目のブログ担当です。今回は、妻へインタビューした内容をお届けします。目次はじめにこんな人に読んでほしい!現在の状況について妻への10のインタビューQ1:会社を辞めて大学院に行く、と初めて聞いたときどう思いました?Q2:生活面で不安はなかったですか?Q3:実際に通い始めて、家庭にはどんな変化がありましたか?Q4:子どもたちはどう反応しました?Q5:夫の様子で“学生っぽいな”と思った瞬間は?Q6:大学院に通って
【中小企業診断士登録養成課程のリアルな1日!時間割つきで詳しく紹介!】皆さん、こんにちは!ニワと申します。2回目のブログ執筆になります。どうぞよろしくお願いします!今回は、次年度以降のご入学をご検討されている方向けに、法政大学経営大学院中小企業診断士養成課程の「リアルな1日」をご紹介します。法政大学経営大学院の養成課程は、授業・診断実習・MBA科目・修士論文を“1年でやり切る”超濃密カリキュラム。忙しいながらも、とても充実した毎日を送っています。この記事では、入学後すぐに
皆さん、こんにちは!ニワと申します。初めてのブログ執筆で至らぬ点も多いかと思いますが、どうか最後までお付き合いいただけると嬉しいです!(この記事はおおよそ5分くらいで読めると思います!)このブログでわかること中小企業診断士一次試験後の選択肢、「養成課程」について筆者がなぜ二次試験ではなく養成課程を選んだのか、その理由養成課程の入学試験に向けてどんな準備をしたのか一次試験、本当にお疲れ様でした!8月3日は、令和7年度中小企業診断士一次試験の2日目でしたね。受験された皆さん、
経営診断実習が“提案”を超える瞬間ー法政MBA・診断士養成課程の現場からーこんにちは!法政大学大学院中小企業診断士養成課程に在学中のTsukkyです。今回は、6月に最終報告を迎えた第1回「経営診断実習」について、私自身の体験をベースに、経営診断実習の全体像やチームでの取り組み、心に残った言葉や気づき、そして今後への想いまでをたっぷりお伝えします。これから本講座を検討している方や、中小企業診断士資格に興味がある方、養成課程を検討されている方にも、経営診断実習の“リアル”が伝わればう