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大学院での学びを検討しているみなさん、こんにちは。法政大学大学院イノベーション・マネジメント研究科(通称イノマネ)に通う「けにぱ」です。今回のブログでは、「通学時間」というテーマで一本書いてみたいと思います。※およそ5分程度の記事です。私は茨城県つくば市から大学院に通っており、片道約2時間弱という、なかなかの長距離通学を続けています。↑朝の筑波山。毎日拝んで🙏通学が始まります↑これから大学院を目指す方の中には、「片道2時間!?それって大変じゃないの?」「そんなに遠くて本
こんにちはぐっちーです。「法政大学養成課程で学びたいけどお金が不安」というそこのあなた!受け取れる給付金がたくさんあるのでご安心ください。今回は法政大学養成課程に仕事を退職して入学したい鈴木太郎さん(仮名)という方を仮定して、鈴木さんがいくら給付金でお金をげっちゅできるのかシミュレーションします。この記事が皆さんのチャレンジの後押しになるとうれしいです。鈴木さん情報・35歳で勤続12年・年収700万円(月給45万円+賞与160万円)・自己都合退職・卒業後は独立志望
こんにちは!うきうきです。さて、ブログメンバーが持ち回りで投稿しているブログも最終ターンに突入しました。私は記事作成をすでに2回行っており、私にとって最後の投稿です。今までの私の記事は「私がどう感じたか」「どんな出来事があったか」を主軸にしていましたが、今回は趣向を変えて客観的に見て中小企業診断士登録養成課程コース(通称M特)に通う私たちが「どう見えているか?」を、同じ法政大学のイノベーション・マネジメント研究科(略してイノマネ)に通う学生にインタビューしてきました!この記事は3分ほど
こんにちは!Tsukkyです。2回目のブログ担当です。今回は、妻へインタビューした内容をお届けします。目次はじめにこんな人に読んでほしい!現在の状況について妻への10のインタビューQ1:会社を辞めて大学院に行く、と初めて聞いたときどう思いました?Q2:生活面で不安はなかったですか?Q3:実際に通い始めて、家庭にはどんな変化がありましたか?Q4:子どもたちはどう反応しました?Q5:夫の様子で“学生っぽいな”と思った瞬間は?Q6:大学院に通って
こんにちは。ともじです。大学院に通い始めて9か月。講義・レポート・実習に追われながら、年末年始は修士論文に溺れる未来が見えています。夫はそんな私を静かに見守る日々。そんなある日、思いました。「……夫、どう思ってるんだろう?」そもそも大学院へ行ってみたら?と背中を押してくれたのは夫。なのに、肝心の「夫の本音」を聞いたことがなかった!ということで、ランチをごちそうするという賄賂(?)を渡しつつ、本人にインタビューしてきました。妻の大学院生活の裏側にある「夫のリアル」、どうぞゆるり
【中小企業診断士登録養成課程のリアルな1日!時間割つきで詳しく紹介!】皆さん、こんにちは!ニワと申します。2回目のブログ執筆になります。どうぞよろしくお願いします!今回は、次年度以降のご入学をご検討されている方向けに、法政大学経営大学院中小企業診断士養成課程の「リアルな1日」をご紹介します。法政大学経営大学院の養成課程は、授業・診断実習・MBA科目・修士論文を“1年でやり切る”超濃密カリキュラム。忙しいながらも、とても充実した毎日を送っています。この記事では、入学後すぐに
今回はみわちゃんが記事を書いていきたいと思います。私はクラスの中で最年少という立場で、この1年間学びを進めてきました。入学前は社会人経験が少ないこともあり、正直、不安だらけでした。周囲はキャリアも実績もある方ばかりで、「議論も資料作りも、何もかもスマートにこなしていくのだろう」「自分だけ置いていかれるのではないか」と思っていました。本記事では、当時の私と同じように、受験・入学を検討しながらも「経験が浅い自分が飛び込んで大丈夫なのか」と迷っている方に向けて、若手(あるいは経験が浅い)