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大学院での学びを検討しているみなさん、こんにちは。法政大学大学院イノベーション・マネジメント研究科(通称イノマネ)に通う「けにぱ」です。今回のブログでは、「通学時間」というテーマで一本書いてみたいと思います。※およそ5分程度の記事です。私は茨城県つくば市から大学院に通っており、片道約2時間弱という、なかなかの長距離通学を続けています。↑朝の筑波山。毎日拝んで🙏通学が始まります↑これから大学院を目指す方の中には、「片道2時間!?それって大変じゃないの?」「そんなに遠くて本
先日参加した「大悲学苑スピリチュアルケア講座」で、大下大圓先生が日本のスピリチュアルケアの資格として、スピリチュアルケア師と臨床宗教師の話をされました。『大慈学苑「台北大悲学苑来日スピリチュアルケア講座」』10月に東京両国で二日間にわたって開催された大慈学苑主催の「台湾と日本スピリチュアルケアの架け橋台北大悲学苑来日スピリチュアルケア講座」に参加いたしま…ameblo.jpその影響か他の参加者の方から、「資格を取りたいけどどうしたらいいの?」とか「臨床宗教師になりたい」
はじめに皆さん、こんにちは、Keiです。本日は1次試験の合格発表日ですね。まずは、合格された皆さん、本当におめでとうございます。そして残念な結果だった方も、この日までの努力に心から敬意を表します!SNS上でも合格報告が続き、私自身が合格した日の興奮がよみがえってきました。多くの方は、すでに2次試験の対策を始めている、あるいはこれから本格的に対策を始める段階かと思います。そんな中で、「養成課程」というもう一つのルートをご存じでしょうか?名前は聞いたことがあっても、具体的にどんな制度な
読者のみなさま、こんにちは。第5回ブログ記事の担当は私「とっしー」です。今回のブログ記事では、中小企業診断士養成課程(以下「養成課程」)へ進むことを検討している。どの養成課程へ進むか、選ぶ基準を探している。そんな方向けに、法政大学の養成課程を選択した「私のリアル」をご紹介します。活字多めですが、少しでも興味があれば、ぜひご一読ください^^※ここから、読み終わるまで約5分程度初めに前回のKeiさんの記事では、ブログ委員メンバーのご紹介をしていただきました。
こんにちは!Tsukkyです。2回目のブログ担当です。今回は、妻へインタビューした内容をお届けします。目次はじめにこんな人に読んでほしい!現在の状況について妻への10のインタビューQ1:会社を辞めて大学院に行く、と初めて聞いたときどう思いました?Q2:生活面で不安はなかったですか?Q3:実際に通い始めて、家庭にはどんな変化がありましたか?Q4:子どもたちはどう反応しました?Q5:夫の様子で“学生っぽいな”と思った瞬間は?Q6:大学院に通って
こんにちは。ともじです。大学院に通い始めて9か月。講義・レポート・実習に追われながら、年末年始は修士論文に溺れる未来が見えています。夫はそんな私を静かに見守る日々。そんなある日、思いました。「……夫、どう思ってるんだろう?」そもそも大学院へ行ってみたら?と背中を押してくれたのは夫。なのに、肝心の「夫の本音」を聞いたことがなかった!ということで、ランチをごちそうするという賄賂(?)を渡しつつ、本人にインタビューしてきました。妻の大学院生活の裏側にある「夫のリアル」、どうぞゆるり
■OZという人間について初めまして!OZです。まずは自己紹介からなのですが、業種はぼやかせていただきますがここ10年ほどは赤字の事業部や債務超過に陥って売却された会社の再建というお仕事をしていました。その際に地方に数年間赴任したのですが、自分が思ってたよりも地方の衰退がはるかに進んでいたこと、そして良い技術力を持ちながらも経営が未成熟なため淘汰される企業を目の当たりにしました。東京と横浜以外で暮らしたことのない自分にとってこの経験は人生観を変えるほどの衝撃でした。