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昨日、まだ居てくれることを願って、“オオモズ”に再チャレンジして来ました。前回(16日、17日)撮った位置で待ってみたのですが、最初見付けられなくて、それでも、動かずにいると、何処からか戻って来て、近くの木に止まりました。近付いて行ったら、飛んでしまって、私も、そっちの方向へ追い掛けて行きました。車で行くほどの距離ではなく、歩いて畑の隣の区画へ入って行って、大分近くまで寄れたのに、逆光側でしか撮れなくて…ここから飛んだ後は、見失って、何
6日前(9日)撮影の猛禽で“、この日2個体目の“ハイタカ”です。農地を走行中に、道路脇の茂みの中に、「何やら、“ハイタカ”のような・・・」シルエットが見えて、あまり確証が持てなかったのですが、車を路肩に停めて、歩いてそっちに戻って行きました。望遠レンズで覗いてみると、やっぱり、“ハイタカ”でした!!でも、枝被りが酷くて…抜けの良い位置を探して、私がモタモタしているうちに、飛んでしまって、一度見失ってしまったのを、飛んだ方へ追い掛けて行くと、
3日前(17日)の定期チェックでは、ワシたちの行動に変化がありました。極寒期には凍り付いて、生き物の気配がなかった河原のフィールドも、春が近くなって、日中プラス気温が続いて、川の流れが大きくなって来ました。そこに、姿を消していたワシたちも、何時の間にか戻って来ていました。“オオワシ”が河原に降りて、魚を狙っています。でも、私が覗き込んだことで、警戒して、周りの皆が飛んでしまいました…河畔林に集まって、様子を窺っているワシたちも、(“オオワシ”
今日は、朝から色々回ってみたのですが、何の成果もなくて、一度もシャッターを切らずに帰って来ました…それで、午後からもう一度コースを変えて回ってみることに、遠くにホバリングしている猛禽が、小さ過ぎて「“ノスリ”のよう・・・」なのは分かるのですが、もしかして「“ケアシノスリ”の可能性もある・・・」と思って、そこに向かって車を走らせました。先ずは、行けるところまで行ってレンズを向けてみると、ビンゴ、“ケアシノスリ”でした!!(これで、一昨日の“ハイイロチュウヒ”に
昨日の撮影です。道路脇から近い、直ぐ見上げる位置に“オオワシ”が止まっていました。最初は、車の中から、そっとレンズを向けて、相手が堂々としていて、落ち着いた様子なので、私は車を降りて、距離を詰めて行ってシャッターを切りました。それでも、私とは目を合わせず、動く気配がありません…本当は飛び出すのを待っていたのですが、諦めて、止まりのシーンだけで、ここを離れました。(止まりとしては、十分な写真です。)この後、移動中に道路脇の斜面に、また“オオ
こんにちは、WAKUWAKUPROJECTJAPANの代表で、言語聴覚士の原です。今日は子どもの衝動性について、ご紹介したいと思います。急に飛び出したり、物を投げたり、子どもの衝動性は殆ど反射行動であり、理性で止めることは、基本的には難しいものです。特に発達障害の特性があるお子さんは、衝動性が出やすい場合が多いです。それを、「なんで飛び出すの!」「何回言ったらわかるの!?」と怒っても、ほとんど解決にはつながりません。だからこそ、予防が大切です。物を投げ
今日の早朝、「ヒーヒー・・・♪」とレンジャクの鳴き声が聞こえました。すると、「ここのヤドリギにやって来てるんだよ・・・♪」とヒレンジャクくんです。でも、ヒヨドリくんも来ていたようです。こちらのヒレンジャクくんはヒヨドリくんの気配に全然気付いてなかったのでしょうか・・・ヒヨドリくんは他の野鳥さんを追い払うこともあるようですが、でも、追い払うだけよりも体当たりする瞬間を撮れると嬉しくなりそうです。すると・・・バチーン・・・♪と激しい音がしました。ヒヨドリくんがヒレンジャクくんに体当た
今日の東京は快晴風がやや強かった昼食(ニラレバ定食)まで3時間の鳥見です葛西臨海公園お目当て2種待った場所が少し違い親切なバーダーさんに教えられニシオジロビタキ飛び出したくさん撮れましたカメムシゲットそのご行方不明になり葦が池へノスリ気持ちよさそうですいましたビンズイ松林シックです動画撮れました↓Torimi82onInstagram:"Olive-backedPipitビンズイ20260131