ブログ記事1,828件
今日の東京は晴れのち曇り秋らしい朝食前1時間テレワーク前2時間半の鳥見です昨日の前線通過ご北風今日は期待が大きかったしかし朝食前は不発朝食後着いたら神社に参拝鳥の出お祈りします神社2か所目すぐ前アサギマダラ(ノートリ)エナガ見ていたらツツドリ幼鳥目の前に止りました(ノートリ)降下甲虫の幼体でしょうかゲット(ノートリ)嬉しそうです飛び出しSS=1/640ブレブレですが躍動感近くで再発見警戒
1週間前(7日)の撮影で、私が、猛禽狙いで通っている、カモたちが集まる水辺に、この日も、“ハヤブサ”が飛んで来ました。この2日前(5日)に飛んで来た、“ウスハヤブサ”とは、また違う個体です。多分、私がこの水辺で確認した4個体目の“ハヤブサ”で、カモたちを狙って、入れ替わりで毎日のように飛んで来ているようです!?水面のカモたちに突っ込んで行って、これを何度も繰り返して、でも、狩りはそう簡単に成功しなくて…この後、カモの群れからは離れて、
交差点で信号待ちをしていました。私の前に車が一台信号が青に変わったので前の車が発車私もゆっくり発車しようと思った所突然、歩道を歩いていた男性が私の前を横切り始めました彼は、反対側の車道から車が来ないことは、確かめていました。しかし、手前の車道の車が動き出すと言うことは考えてもなかったようです彼は、何事もなかったように私の前を通り過ぎていくので私は、彼に向かってクラクションを鳴らしました彼は、知らん顔で横切っていきました。
9月下旬に入った頃、場所によっては色付いた葉もチラホラでした。遅咲きのハマナスの花が咲いたりもしていて、ハナアブが花蜜を吸いに来ていたりしていたようです。川岸を歩くと、ブタナにハナアブがいましたが、フタホシヒラタアブでしょうか・・・ルリシジミはエゾノコンギクの花蜜を吸っていました。あっ、ルリシジミとハナアブとツーショットです。ユウゼンギクにもハナアブがいました。落葉にはベニシジミ夏型です。そして、川の石には・・・「ワタシがいたのよね・・・♪」とキセキ
おはよう🌞元気よくベッドからから飛び出したブイエちゃんです😊
昨日のカワセミ幼鳥ちゃんの続きになります。「苔の生えた石が多いけど、ボクがいるのは苔の生えた木だと思う」とカワセミ幼鳥ちゃんです。あっ、よく見ると苔の生えた木だったのですね。この後、いきなり飛び出してから・・・いきなりホバリングを始めました。パタパタ・・・♪お顔の向きを変えないのですね。「そうだね。でも、ちょっとお顔と身体の向きを変えるね・・・♪」と言うと・・・ちょっとお顔と身体の向きを変えました。パタパタ・・・♪そして、この位置から・・・「方向転換
9月中旬、林の中からエゾリスくんが走って来ました。どこへ行くのでしょうか・・・9月上旬に遡り、池の畔にやって来ていたようです。池を見つめているように見えるかもしれませんが、池の水を飲みに来ていたようでした。でも、撮れなかったので写真はありません。しかし、池にキセキレイさんがいました。9月下旬、池にはカワセミ幼鳥ちゃんがいました。あっ、飛び出していました。その後・・・こちらの枝でお魚を咥えていました。池でお魚を捕獲していたようです。そのお魚を食べ終えると飛び
今日の東京は曇りのち晴れ爽やかな日沖を通過中の台風のため北風がやや強かった出張前2時間の鳥見ですキビタキ♂今季初撮り飛び出しピン甘エゾビタキうっすら青空不明ムシクイキチョウ残り少ないヒガンバナご覧いただき有難うございます
3日前(3日)の撮影で、繋ぎコレクションのvol.3です。この日回ったコースは、これの4日前(9月29日)とほぼ同じエリアだったのですが、前回、一日で“チゴハヤブサ”を4個体確認していて、3日も、朝(7:58)“チゴハヤブサ”からのスタートでした。電柱に止まっていたのを、車の中から撮りました。前回のどれかと同じ個体である可能性もありますが、また別の個体に入れ替わっているのかもしれません!?昼(12:24)にも、別のフィールドで、電線に止まっている、“チゴハ
2026.4.13(火)大和川河口&堺浜・ふれあい広場での撮影Ⅳです。ボラのジャンプ特集(シャッタースピードは10/秒です)①高さと距離申し分ありませんでした。連続4枚(着水入れると5枚)も撮れるのはめったにありません。②飛び出しとこちらを向いたのが撮れていれば最高なんですが・・・。③飛び出す瞬間から撮れたのは珍しいです。④⑤2匹同時の飛び出し4匹が写っていました!!⑥⑦⑧以上でした。
地元夏鳥シーズンも後半に入っていますが、柔らかな光に夏鳥です。9月上旬、川にキセキレイ幼鳥ちゃんです。この辺りで生まれたと思われるので、この辺りが故郷になると思います。ぴょーん・・・♪9月18日早朝、「柔らかな光にボクです。白いお花とね・・・♪」とホオジロ幼鳥ちゃんです。ところで、このホオジロ幼鳥ちゃんの故郷もこの辺りになります。お顔の向きが徐々に変わります。「虫がいる・・・♪」とホオジロ幼鳥ちゃんです。ここに虫がいたのでしょうか・・・おそらく、虫を食べた
私としては、このブログが猛禽で繋がっていれば、満足なのですが、そろそろ、冬の猛禽が本格的に入って来ていいはずです!?(8月27日と31日に撮影した“チョウゲンボウ”は、すでにアップしておりますが、)今日も、朝早くから距離を走って、フィールドを広く回って来て、猛禽にシャッターは切れたのですが、それらは冬鳥ではなくて…昼からは、一度通ったコースを、折り返しで、また回ってみました。その執念が実って、地面に降りている、“コチョウゲンボウ”を見付けました!!(車
今年は、“オオタカ”の子育てを観察出来なくて、夏の期間は出逢いがなかったのですが、ここへ来て、営巣地を離れて、狩り場に出ている個体を、良く見掛けるようになりました。(9月8日、17日、18日、20日に撮影した“オオタカ”は、すでにアップ済みです。)先ずは4日前(27日)、朝目的地に向かう途中で、電柱の上に見えたのが、「何だか、怪しくて・・・」車に乗ったままレンズを向けると、電線の隙間に写っていたのは、“オオタカ”の幼鳥でした。(近付いて行ったら飛んでしまって、
「この木はちょっと曲がってるよね・・・♪」とエゾリスくんです。そうつぶやくと・・・地面を走ります。「地面といっても斜面もあるよね・・・♪」とエゾリスくんです。なので、斜面を駆け下りるエゾリスくんです。別の日の早朝、高いところばかり移動して、葉っぱで見えないことも多いシマエナガくんの姿が見えました。別の日の早朝、そんなシマエナガくんが葉っぱの手前の枝に留まりました。「青い実が付いてるね。でも、この曲がった枝も気になるよね・・・♪ジュリリ♪ジュリリ♪」とシマエナガく
今日の東京は小雨降ったり止んだり朝食前30分だけ鳥見ができました今朝のキビタキ♀中学生バーダーから昨夕に撮ったヨタカみせてもらいました昨日の三番瀬つづきオオソリハシシギの写真のせます標識A29飛び出しA29亜種コシジロオオソリハシシギでした標識A23こちらに向かって飛び出し2羽飛び出し右の個体亜種コシジロオオソリハシシギこっちに向かってきましたドンドン近づきこれ以降ノートリ1羽何とか入りました2羽近づき
ヤマセミ幼鳥観察記⑥になりますが、この観察記の最終回になります。8月半ば頃、とても幼かったヤマセミ幼鳥ちゃんです。でも、よく飛び出していました。ヤマセミが4羽一緒にいるのは初めて見ました。そっくりなヤマセミ幼鳥ちゃんのツーショットです。親鳥のヤマセミさんがご馳走のお魚を咥えて石の上に来ました。給餌です。「夏の朝陽でよく色が変わる川だったね・・・♪」とヤマセミ幼鳥ちゃんです。ぴょーん・・・♪川岸の緑が濃かった頃でした。小枝を咥えて川から飛び
日にちが開きましたが、ヤマセミ幼鳥観察記⑤です。8月20日早朝、枝にヤマセミ幼鳥ちゃんの姿がありました。尾羽を広げていました。「太陽に雲がかかったようだね。お口を大きく開けて、羽を広げようっと・・・♪」とヤマセミ幼鳥ちゃんです。あっ、本当にお口を大きく広げて羽を広げましたが、ペリットでしょうか・・・「また晴れて来たね・・・♪」身体をくねらすヤマセミ幼鳥ちゃんです。野鳥撮影は空振りがほとんどなので、その後は会えないでいましたが、出来るだけ通いました。すると、8月
既に抜けた夏鳥も多いと思われる季節になっていますが、春に繁殖に入って来る夏鳥で、五十音順の「カ」行の文字が名前の頭に付く野鳥には、カッコウ、カワセミ、カワラヒワ、キジバト、キセキレイ、キビタキ、クロツグミ、コサメビタキ、コムクドリなんかがいます。その中から川や池に来た野鳥ですが、8月中旬に遡り、「川といえばボクだね。このエリアでは夏鳥です。ぴょーん・・・♪」とカワセミくんです。9月上旬、「ワタシも川にいることが多いわね・・・♪」とキセキレイさんです。「川が緑色ですね・・・♪」とキ
放課後等デイサービスのペアトレのアフターフォローで保護者が集まって話してて1人が家をリフォームして引っ越すそう。その時に何をすればいいか。大きな声を出して良いようにするジャンプするので床の耐震飛び出し防止の対応で下の案が出た。防音として窓を二重にする【9/28値上げ】二重窓内窓インプラス2枚建引き違い窓一般複層ガラスW1501〜2000×H1001〜1400mmLIXILリクシル引違い窓二重サッシ防音断熱窓室内楽天市場36,330円防
モツモツ…♪もしかしてもしかしてだけどもしかしてだけどそれぇって〜♬空中浮遊変身してるんじやないのぉプリンセ酢天功だろっ‼️
ちょっと前、8月30日早朝、カワセミの親子が並んでる場面に運良く出会いました。「緑色の風景に緑色の池なんだけど、ボクはそんな緑色の池で何度か水浴びをするところだもんね・・・♪」と親鳥のカワセミくんですが、ここで2択クイズです。親鳥のカワセミくんはどちらでしょうか?①向かって左②向かって右さて、正解は・・・?クイズに参加してくださり、ありがとうございます。正解は①向かって左でした。そして、緑色の池にバシャーン・・・♪幼鳥ちゃんが羽を広げてその様子を見ます
3日前(20日)の撮影です。これの前、2日連続(17日、18日)で“オオタカ”の幼鳥に出逢っていて、この日は、成鳥を撮りました。私の目線と同じ、目の前の低い杭に止まっていて、ビックリ!!鋭い目付きで、こちらを牽制して来て、幼鳥とは、感じる圧が全然違います…(最初のシャッターは車に乗ったままで、その後は、降りて距離を詰めて行って、)それでも、どっしり落ち着いていて、何度か、視線を動かした後に、飛び出し!!タイミングはバッチ
今日の東京は晴れひさびさの夏日朝食前1時間昼食(かつ丼)まで3時間半の鳥見ですエゾビタキ青空は良いものです虫とりに飛び出し同じ枝に戻りますスッキリ撮れました2羽いましたサンコウチョウ@スダジイキョロキョロやや明るいところに飛び出し成鳥♂のようですカラスアゲハ昼食後お墓参りそのごジムご覧いただき有難うございます
9月上旬のシマエナガくんです。緑葉の茂みの中で見え隠れしていましたが、姿が見えた時に撮らせてもらいました。葉っぱの隙間からつぶらな瞳です。茂みから出て来ました。でも、すぐに・・・「身体の向きを変えてジュリリ♪ジュリリ♪」とシマエナガくんです。その後、「ぴょーん・・・♪ジュリリ♪ジュリリ♪」とシマエナガくんです。また上へ飛び出しそうですが、向かって左上に飛び出すのでしょうか・・・しかし・・・「それは違うのかもしれない・・・♪ジュリリ♪ジュリリ♪」とシマエナガ
9月上旬のシマエナガくんです。個人的には、夏はあまり会えない感じの野鳥さんなので、この季節にも会えると嬉しくなります。そんなシマエナガくんですが・・・「正面顔でぴょーん・・・♪ジュリリ♪ジュリリ♪」とシマエナガくんです。緑葉の茂みから出て来て、動き回っていたようです。「ボクは今も動き回ってる・・・・・♪ジュリリ♪ジュリリ♪」とシマエナガくんです。着地(枝)した感じかもしれません。この時はちょっと気温が低かった感じでした。小枝で休んでいたシマエナガくん
雨の合間に河口へ行ってみると・・・いつもは対岸にいたカモ達がこちら側の岸に居ました。よ~~く見て行くと、シマアジの御一行様が並んでいました!これはいいなぁ!と思っていたら大きなカルガモさんが割り込んできました(>_<)ややこちらを気にしだして、ついに飛び出し~~飛び出した前の2羽の雨覆は淡灰色で♂、後の1羽の雨覆は少し褐色味が見られるので♀でした。カルガモさんは落ち着いていますが、シマアジは次から次へと飛び出しました。雨覆の色合いから♂3羽、♀2羽の御一行様でした
昨日の記事からの続きで、12日に撮影した“ハチクマ”です。カメラマンが居ても、高く上がれずに、何度も間近を飛んで、(よっぽと、風に乗れなくて、悪戦苦闘しているようでした!?)そして、私の目の前で、木に止まりました!!“ハチクマ”の止まりのシーンを、ここで撮れたのは、私がタカの渡りを撮影するようになって12年目になりますが、これが2回目です。(最初に撮るのに8年掛かって、それ以来4年振りになります。)それだけ稀なことで、止まった瞬間を見逃さずに、上手く