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昨日の巡回で、農家の庭先の針葉樹に、“オジロワシ”が止まっているのに気が付いて、車を路肩に寄せて、助手席の窓のウィンドを下げました。最初は、窓からそっとレンズを向けて、自宅からも近い、石狩市内の農地の中で、特別な撮影地じゃなくても、身近でこんなのが撮れるのが、北海道の強みです!!(笑)動きが落ち着いているので、私は、車から降りて、少しずつ距離を詰めて行きました。針葉樹の枝が細く、高さもないので、“オジロワシ”がより大きく巨大に見えます。段々、
今日の午後、川沿いを歩いていたのですが、川を見ると、あっ、カワセミくんじゃないですか。やはり、小さいです。ヤマセミさんの10分の1くらいの大きさに見えます。でも、石の上にいたので、すぐに姿が分かりましたよ。午後の光でカワセミくんの影の形が変わるようです。すると、「今の影は棘が一つだね・・・♪」とカワセミくんです。嘴の影でしょうか・・・「棘がなくなりましたよ・・・♪」とカワセミくんです。「これは尾羽の影ですよ・・・♪」とカワセミくんです。そろそろ飛び出すのでしょう
1週間ほど前の早朝、川沿いを歩いていたのですが、マルハナバチがイタドリの花の蜜を吸っていました。お尻が白いので、外来種のセイヨウオオマルハナバチのようです。ルリシジミです。ゴマダラカミキリとたくさんの穴が開いた葉っぱです。「葉っぱがゴマダラみたいだね・・・♪」とゴマダラカミキリです。マダラナガカメムシです。アブラゼミです。スズメくんです。ホオジロくんが虫を咥えていました。子育て中だったようです。そして、川を見ると・・・ヤマセミさんが鳴かな
今日の東京は晴れときどき雨やや蒸し暑かった朝食前1時間昼食(かつ丼)まで2時間半の鳥見です1週間ぶりにMFへ鳥枯れカラスとヒヨドリだけと思ったらカワセミ幼鳥小魚ゲット飛び出し直前エンジュの枝に幼鳥2羽いました松の枝にミズカンナに鳥枯れ救ってくれましたコイよく見ると口の横にギンヤンマ(死んでる)タヌキノカミソリキツネノカミソリご覧いただき有難うございます
以前、台風の去り際に息子の車のフロントガラスに飛んできた看板が当たって擦り傷を負ったことを書いた。今回も台風のあとの通勤だったから、『道路の落下物とか、雨が溜まってるところとか気をつけんるだよ!』と送り出した。仕事終わり、まもなく自宅付近だろうという時間に電話が鳴った。『もしもし、また当たっちゃった💦』って‼️どんだけ看板に当たるわけ⁉️って思ったら、『イノシシが飛び出してきて、前の車に当たって、前の車のバンパーが落ちて、それはよけられたんだけど、もう一匹飛び出してきて俺の
春から継続して観察していた“チゴハヤブサ”が、途中で巣を放棄してしまって、それから、新たな“チゴハヤブサ”を急いで探しています。ちゃんと営巣していれば、ヒナが孵っていて、そろそろ巣立ちするころだと思われます!?7月の下旬(28日)に一度見掛けたのですが、その時は1羽単独で、営巣場所を突き止めることは出来ませんでした…その後、4日前(10日)にも、電柱に止まっている“チゴハヤブサ”を見付けました。慎重に距離を詰めて行って、でも、直ぐに飛んでしまって、
今日の東京は雨と晴れの交差涼しかった台風一過の晴天とはいかず異常コースのせい鳥見ができなかったので一昨日の撮り置きです青空にオナガアジュールとは澄んだ空や地中海のような明るい青オナガの英名Azure-wingedMagpie青い羽のカササギシュロの皮?くわえてます飛び出し直後玉ボケちらほら明日からお盆休みなのですけど天気が...ご覧いただき有難うございます
今朝、水槽部屋へ行くと、レッドオスカーベビーが飛び出して★に(T_T)隙間はスポンジで塞いでいたのですが、それを跳ねのけて飛び出したようです…。同じくレッドオスカーベビーを探しましたが、どのショップの子もイマイチ。加えて台風の影響もあり、遅延が不安…。結果、クラピンのベビーをお迎えする事になりました。朝からブルーな気分で最悪です( ̄▽ ̄;)
4日前(7日)の撮影です。海辺のフィールドを進んで行くと、前方に、流木に止まっている“オジロワシ”が見えて、私は、手前で車から降りて、慎重に距離を詰めて行きました。(成鳥に成り切っていない、亜成鳥です。)背景は海なのですが、霧が掛かっていて見えません…下の方に何か気になるものがあって、翼を広げたのが、この時は、思い留まって、そして、今度は身体が前のめりになって、飛び出し!!低空のまま、海側を回り込んで、近く
今日の東京は晴れ朝夕は少し涼しく朝食前1時間の鳥見です成果に乏しく一昨日のつづきミヤコドリ羽繕い動画↓Torimi82onInstagram:"PreeningofEurasianOystercatcherミヤコドリの羽繕い20260808@Chiba_Japan"7likes,0comments-torimi82onAugust8,2026:"PreeningofEurasianOystercatcherミヤコドリの羽繕
右岸へ飛んで来たカワセミはワンチャンスだけだった。夙川右岸の護岸石垣でパタパタしているカワセミを見つけ飛び出しを追っかけたが残念ながらフレームアウト、影を大きく捉えていた(^^;
4日前(5日)の撮影で、もう一つ、岬の“ミサゴ”は、春から観察を続けていて、このブログに定期的にアップして来ました。そことは別に、近くにもう1ヶ所“ミサゴ”が営巣しているポイントがあります。でも、そこは巣が見上げる位置にあって、撮影には適していません…それでも、シャッターは切らなくても、チェックだけはしていて、この日も立ち寄ってみたのですが、巣立ちした後で、巣には何も見えませんでした。「しょうがなく、帰ろう・・・」としら、巣の真下の岩の上に、“ミサゴ”が止まって
青空木のてっぺんオオタカ幼鳥綺麗に飛び出す青空バック気持ち良さそう飛び去るワカケホンセイインコ集団で騒ぐ未だ上昇
今日の東京は小雨のち晴れ暑さが戻った朝食前10分の鳥見ツバメ雛巣立ったようです今日も朝からWeb会議につき8/3のサンコウチョウ続きサンコウチョウ♂雛へ給餌飛び出しサンコウチョウ♀雛へ給餌あれ~頭の毛がないサンコウチョウ♂換羽中のようです600mmF6.3の噂です↓Nikonのような軽量1390gですよねソニー現在テスト中のレンズ情報が流出かフィッシュアイズームほか|ミラーレスカメラ情報ソニーが現在開
今日の東京は晴れ昨日に続いて夜はエアコンなし9時からWeb会議につき朝食前1時間の鳥見です昨日のツバメ親子今朝のツバメ雛羽ばたきの練習巣立ちが近い昨日のオナガ今朝のオナガシュロの繊維(巣材?)くわえてましたレンゲショウマ可憐新しい望遠レンズ出ました↓ソニーFE100-400mmF5.6-8OSS正式発表低価格・軽量望遠レンズ|ミラーレスカメラ情報ソニーが軽量で低価格なFE100-400mmF5.6-8OSSを
頭の赤いアカゲラ幼鳥ちゃんです。このタイプの幼鳥ちゃんの頭の赤は次第に抜けていくので、最近の地元のアカゲラは、頭の赤い幼鳥ちゃん、頭の赤が抜けて来た幼鳥ちゃん、後頭部の赤が広い幼鳥ちゃんとかと頭が黒い幼鳥ちゃん、それに頭が黒い成鳥と後頭部の赤が狭い成鳥がいるようです。お腹に黒斑があるのも幼鳥ちゃんの特徴のようです。強い眼差しです。別の日の早朝、頭が赤いアカゲラ幼鳥ちゃんが蝉を咥えていました。今年の7月生まれの個体かもしれませんが、巣立ってから、蝉を初めて食べた時に、「これっ
awakinがカメラを持って野山や海岸を歩くようになって10年余が経ちました。これまでいろんなものを撮ってまいりましたが、今現在は主に鳥を撮っていてその割合は8~9割といった感じでしょうか。写真撮影には矜持を持っていて、それは私有地や立入禁止の場所に無断で入って撮影はしないということです。言い換えると写欲が強くないだけかもしれませんが、鳥に限らず写真撮影時には公道上(山道、里道を含みます)や一般人が自由に出入りできる公園等で撮るように心掛け、それができない場合は必ず立入の許可を
一昨日に撮影した“ハイタカ”です。これの前、24日の撮影中に、2羽居た幼鳥のうち、1羽がテリトリーを出て行って、残りは1羽だけになってしまいました…それから、4日が経っています。最初、茂みの中を一生懸命探したのに、見付けらけなかったのが、茂みの縁の、外側から直ぐに見えるところに止まっていました。視線は動かしていますが、落ち着いた様子です。私も正面に立って、動かずにファインダーを覗いて、何度か鳴いていましたが、周りで反応はありません
今日から土曜日まで久々に道東出張につきブログお休み予約投稿海の日に出会ったサンコウチョウ最終回♂飛び出し背中側お腹側♀巣材運び飛び出し抱卵中に鳴く宇宙人のようなお顔7/21アクセス急増ロボット巡回と思いましたが数日後にメッセージ届いて原因判明『初めて聞いた出版社ギャラクシーブックスから執筆依頼が来たので見てみたら、とんでもない話だった』どうも、ギャラクシーブックス(GALAXYBOOKS)という出版社から執
4日前(24日)に撮影した“ハイタカ”で、記事は昨日の続きです。4羽が育った幼鳥が、この日は2羽になっていて、兄弟で協力して、しつこく付きまとうカラスを撃退したり、その後も、2羽で牽制しながら、茂みの中を動き回っていました。お互い、敵対している訳でもないのに、真剣な表情で、狭い空間を擦り抜けるように飛んで、身のこなしは、完全に“ハイタカ”そのものです。落ち着いて、静かになる時間もあるのですが、また、突然動き始めます。私は
今日の東京は晴れ午後ときどき雨割と涼しかったテレワーク前2時間半の鳥見ですカワセミ♂到着早々飛び出し幸先が良いカワセミ♀ダイブ入水そのご動き少なく常連さんに聞いたら昨日は交尾幼鳥追い出されツバメ成鳥ツバメ幼鳥羽で水切りツバメ幼鳥水浴びカイツブリご覧いただき有難うございます
最近、カラスが多いです。場所によってはカラスだらけですが、それはカラスの子供がたくさん出たからです。なので、昨日の早朝、ハシブトガラス幼鳥ちゃんが子鹿ちゃんのお尻を見ていました。「お尻にキックしちゃおう・・・♪」とハシブトガラス幼鳥ちゃんです。そして・・・「あっ、お尻よりちょっと上になっちゃったけど、キック・・・♪」とハシブトガラス幼鳥ちゃん。スタッと着地です。子鹿ちゃんがハシブトガラス幼鳥ちゃんの方を向きました。でも、全然怒るようなことはなく、とても穏やかです。
3日前(23日)は、しばらく振りにチゴハヤブサ”の様子を見に行って来ました。前回が3日だったので、間が3週間空いてしまいました。順調に行ってれば、もうヒナが孵っているはずです!?最初、営巣木の方へ行ってみたのですが、オスの姿はなく、巣の中も、何だか気配がありません…「陰になっているのか・・・」と思って、回り込んでみても、何も見えません。それでも、私は動きがあるのを待ちました。しばらくすると、少し離れたところから“チゴハヤブサ”の鳴き声が聞こえて、望遠レンズ
3日前(21日)に撮影した“ハイタカ”です。これの前が7月6日だったので、間が2週間空いています。(この日が、退院後の復帰戦でした。)巣のある針葉樹の茂みには気配がなくて、最初探すのに、少し時間が掛かりました。しばらくすると、掠れた感じの鳴き声が聞こえて、そちらを覗き込んでみると、木の高いところに幼鳥が止まっていました。私が見ていなかった2週間の間に、幼さがなくなって、体型も大きさも成鳥と見分けが付かないくらい、立派な“ハイタカ”に育っていました。同じ
7月8日に撮影した“ハヤブサ”で、私が倒れて、ドクターヘリで運ばれた、その日です。(“ハヤブサ”にしっかりシャッターを切った後の、顛末でした…)海に突き出した、崖の上を進んで行くと、私が、これから行こうとしている先に、すでに“ハヤブサ”が止まっていました。(背景は海です。)ここで育って、巣立ちを済ませた幼鳥です。正確な巣の場所は分かりませんが、崖の下の何処かで、毎年営巣しています。今年の春(3月)にも来ていて、「そろそろ、幼鳥も飛んでいるはず・・・
山背景にノビタキくんです。山を背景に飛び出してから、地面をトコトコ歩くのでしょうか・・・しかし・・・山を背景に飛び出しましたが、地面に降りる感じではないようです。なので、2度目です。すると、今度は・・・山を背景に飛び出して地面へ向かったようです。地面のノビタキくんは瞳が輝いていました。ここにご馳走の虫がいたのでしょうか・・・瞳を輝かせながら身体の向きを変えました。「ボクの瞳はキラリ・・・♪」とノビタキくんでした。お顔の向きを斜め後ろ向きにしてい
雲っていると、森はとても暗かったりしますが、晴れた早朝だと木漏れ日が入る場所もあるので、ここはそこそこ明るかったようです。森の緑にシジュウカラ幼鳥ちゃんです。とても幼い野鳥さんがいました。「ぴょーん・・・♪」と飛び出したのはエゾムシクイ幼鳥ちゃんです。この辺りに繁殖に入るムシクイ類はセンダイムシクイとエゾムシクイだけですが、頭央線がないので分かりやすいです。ナナカマドの青い実がたくさん付いていました。ムシクイといわれるだけに・・・あっ、首が伸びましたが、虫ばかり食べて
7月4日に撮影し“ハヤブサ”で、記事は7日のvol.2からの続きです。親(オス)から獲物を受け取った幼鳥が、他の幼鳥に追われて、空中で激しいバトルになったのですが、それを、最後は振り切って、私の正面の崖の窪みに降りて来ました。やっとのことで、食事にありつくことが出来ました。(他の幼鳥が追って来ることは、もうありません。)そこに、今度は、メスが獲物を捕えて戻って来ました。さっきオスが戻って来てから、25分後のことで、メスは、早朝4:20に飛び
どうも紅葉饅頭ならこし餡よりパイナップルの方が好き、大魔神どすえ。本日はRIZIN初の広島大会昨日は順調にケージ組み終えたのですが今朝から不具合が。その為に交代でケージサイドに張り付いてました。いやはや国内最大級の格闘技イベント。演出や進行がめちゃくちゃ勉強になります。最近格闘技大会の演出にも携わるようになったので試合よりも演出や進行に目が行きますあのオープニングセレモニーで使うCO2ガン欲しいよなー。いくらするのかなーとか、選手入場式してすぐ第1試合の選手はどうし