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何処を走っていても、私は、電柱のチェックは怠らないように注意しています。昨日の巡回で、電柱に止まっている猛禽を、見付けたのは、「一瞬、何だ・・・」か分からなくて、とりあえずシャッターを切ったのですが、「“ハイタカ”のよう・・・」にも見えて、でも、それより明らかに大きくて、「“オオタカ”が正解・・・」のようです!?“オオタカ”は、昨年まで営巣していたペアが居なくなって、夏の間は一度も撮っていませんでした…(冬の2月に撮った幼鳥以来、久々の出逢いです。)最
昨日撮影の“チゴハヤブサ”です。まだ営巣地のテリトリー内に留まっていますが、旅立ちが近くなって、親も幼鳥たちも、活発に動いて、飛ぶ範囲も広がっています。電柱の上の幼鳥が、大きく口を開けて鳴いています。近くに居る親に、「お腹が空いた・・・」と訴えています。(それに応えて、親は狩りに出て行きました。)幼鳥は電柱から動かずに、親が狩りから戻って来るのを待ちます。私も、幼鳥の傍を離れずに待っていたのですが、30分経ったところで、幼鳥が飛び出して行って、
今日の東京は雨のち晴れのち小雨鳥見ができなかったので昨日の撮り置きツミ♀飛び出しを正面から連写30コマ/秒SS=1/2500α7V+SEL100400GMAF追従一例です飛び出しシーンGIFアニメノートリ一部フレームアウト(-_-;)ピント木の幹に次のコマやはりピンボケ次のコマほぼ合焦その3コマ後までAF追従素晴しい(^▽^)/その3コマ後ピント外れました快晴の朝光はマズマズでしたこちいに向かって飛んで