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今日は、AIにオーディオ端子について技術的なことを色々と方向を変えながら質問していました。結構、結論がはっきりしてきて、試した結果の裏付けが取れてきました。100Vコンセントの端子プラグ、以前から試してみた結果だと、素材は銅よりも真鍮の方が音質がクリアで良かったこと。でも、僕のアースキャップは、ベース素材は真鍮より銅の方が音質がクリアになったわけで、商品化したわけですが、なぜコンセントプラグとRCAのマイナス端子とで材質の有効性が逆転するのか?AIの答えは、こうです。(コンセントは3極
結論から言うと、Anker(Soundcore)の「SpaceOne」は“はじめてノイキャンヘッドホンを買う人”や“コスパ重視の人”にかなり当たりです。一方で、音質やノイキャンの強さをもっと求めるなら「Q45」や「SpaceOnePro」のほうが満足しやすい場面もあります。「SpaceOneとQ45って何が違うの?」「Proまでいく価値ある?」「LDACって書いてあるけどiPhoneでも意味あるの?」——比較しようと思ったのに、情報がバラバラで余計に迷っちゃいますよね。買
Konadeマーズの量産までこぎつき、一段落した感があります。今日は改めて、Konadeシリーズの音質傾向に付いてまとめます。まず、Konadeのベース原料は、珪酸アルミニウムと、表面活性化促進活性炭と、安定化ジルコニアの3種です。Konadeアース02S微細孔の合成ゼオライトを加えることで、高域のノイズ減衰に寄与し、クリアな高域感が得られます。KonadeアースP&G2種の孔形状の合成ハイシリカゼオライトをPとGにそれぞれ加えることで、Pはピアノの帯域のノイズ感が減少し、ピアノ
audiounionに取り置き依頼したものを買ってきました。自腹ですよ。サンシャインさんのマグネシウム新製品です。直径70cmと大きく、間に制振ゴムがサンドイッチされた2層品と3層品。表面も側面も綺麗に仕上がっています。税込で、2層が8,600円、3層が12,500円だったか。恐らく利益度外視の価格。こういう値段付けは、恐らくうちとサンシャインしかないと思います。なお、サンシャインさんは外注かつ売り切り方式なので、売れたら再販なし。そのため、買っておきました。他社のインシュ