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こんなに違うのか、というくらいドンピシャです。今度は0.1mm薄いものをこしらえてみましたら。何というか、臨場感が凄いです。と言って、4番のきつさとは違う。これは、更に0.1削って、頂点かどうか早く知りたい。こんなのFFTじゃバラついてわからんと思う。8成分のオリジナルKaNaDeの2段分が、この1段で補えている感じです。
トランス式アッテネーターに取り組んでいますがかなり時間がかかりしんどくなってきましたとりあえず鳴らしたい(涙)ここから端子を変えますこちらを購入しました♪こちらは取り付け用の穴は小さくなりますがバッフルをやり直すのはしんどいならば工夫して…こんな感じです逆に穴を大きくして支点のなる箇所を変えて納めますそうなると当然固定できないのでワッシャーを工夫しましたこれで固定は完了ですさて、配線ですが…ジェフロン線銀メッキをし
JVCケンウッド(要するにVictor)のイヤーカフ型イヤホンのHA-NP1Tを購入したのでレビューしておきたいと思います。購入の経緯ここ半年ぐらい、Openfitairを利用していてランニング利用などに不満もなかったのです。メガネと特に干渉することもないし、バッテリーの持ちや音質なども十分に及第点で「これいいじゃん」って感じだったのですが、使っていると2つほど気になることが。マスクとの干渉私、花粉症なんですよね。マスクをつけたり外したりってするとOpenfitairがぽろって
今回の追求編で述べることは、あくまでも私の経験から導き出した仮説です。追求編第一回目では、私が現在考えている、ネットワーク機器やデジタル領域のみで動作する機器における電源環境についての考察をまとめてみます。ネットワーク機器の電源特性を考えるネットワーク器機は、デジタルデータを扱い、さらにそのデータの多寡がめまぐるしく動き回ります。つまり、スイッチのオンオフが頻回に高速度で内部で繰り返され、そのたびに電流量の変化が高速で変化しています。つまり、それ自体が極めて大きなノイズ源でもあ
たまにお電話やメールで問い合わせがあります。ブログを見て下さっているお客様ばかりでしたので、改めて基本的な取り付け方法を記述しておきたいと思います。KaNaDe03,4,5,6(ここでは母体と呼びます)とunderを、機器に取り付けるとします。機器の元足を外し、その場所にKaNaDeを付けますが、出っ張りがある部分は付けられません。母体の小穴に、付属の金属スペーサーを入れます。(必ず、スペーサーを入れて下さい。KaNaDeは柔らかいため、直にネジで締め付けてしまうと厚みが変わり音が悪く
昔、イヤホンやスピーカーの音質を上げる為にいろいろ調べた。最初に言っておくが私はパンク系が好きなので、そちら寄りの感想が多いかもしれない。突き詰めれば最高まで音質を上げる方法は最終的に電力の供給元に近付かなければいけないというレベルまで達してしまうらしい。プロは音質の為に引っ越す事になる。そういったプロは目の前で演奏される生の音にいかに近いか、というのが基準のようだ。目の前の演奏の音とはつまり、スピーカーを使用しない楽器で演奏されるジャンル、クラシック系になる。私の求める音質とは違う
スマホは歴代Xperiaを使っていますが、3年半使っていた10iiiがそろそろ替え時という時に10viiが発売されましたので、買い替えました!早速使ってみたのでレビューします。外観印象としては、少し幅広になった感じ。iiiにカバーをつけた幅が、新機種の画面の幅くらい。心持ち大きくなって、ちょっと見やすくはなったかも…。手に持った感触やポケットに入れた具合はほとんど変わらないです。(左)10iii(右)10vii電池持ちそもそも、前のは途中でバッテリー交換は