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ついに来ました。2025年9月の正式提供開始以降、SpotifyPremiumなら追加料金なしで、最大24-bit/44.1kHz(FLAC)のロスレス音質を楽しめます。本記事では、対応条件→設定手順→つまずき対策→ベストな聴き方までを一気に解説します。結論はシンプルで、まずは有線推奨(またはロスレス対応の据え置き機)です。▶プレイリストを5分で一括整理—かんたん操作はこちらメディア品質でLosslessを選ぶだけで準備完了です。要点提供状況:2025年9月開始
結論から言うと、Anker(Soundcore)の「SpaceOne」は“はじめてノイキャンヘッドホンを買う人”や“コスパ重視の人”にかなり当たりです。一方で、音質やノイキャンの強さをもっと求めるなら「Q45」や「SpaceOnePro」のほうが満足しやすい場面もあります。「SpaceOneとQ45って何が違うの?」「Proまでいく価値ある?」「LDACって書いてあるけどiPhoneでも意味あるの?」——比較しようと思ったのに、情報がバラバラで余計に迷っちゃいますよね。買
今日は、AIにオーディオ端子について技術的なことを色々と方向を変えながら質問していました。結構、結論がはっきりしてきて、試した結果の裏付けが取れてきました。100Vコンセントの端子プラグ、以前から試してみた結果だと、素材は銅よりも真鍮の方が音質がクリアで良かったこと。でも、僕のアースキャップは、ベース素材は真鍮より銅の方が音質がクリアになったわけで、商品化したわけですが、なぜコンセントプラグとRCAのマイナス端子とで材質の有効性が逆転するのか?AIの答えは、こうです。(コンセントは3極
さて、今日は同一スペックで長さ違いのRCAケーブルについて、DACとアンプを接続しているRCAケーブルになりますが、果たして、僕の現在の聴力で長さと音質の違いが聴き分けられるのかどうか?一応やってみます。今、イケ綿ケーブルが長さ違いで3つあります。35cmと57cmと108cmです。ただ、残念ながら、35cmでは届きませんでしたので、57cmと108cmで比較試聴してみます。考え方ですが、108cmの電気抵抗が1%だと仮定しますと、57cmの電気抵抗は半分の0.5%程度になるはず?
私がハズレの機種引いたかなあ。電話の音質がものすごく悪いんです。呼び出し音からしてくぐもっててスピーカーにして話しているとたまに私の声が反復されます。さらにスピーカーにしているときに拾う音の範囲が狭いのです。前のは台所を横切ったくらいだったら声が届いていたのに今は声を拾ってくれません。5世代も前の機種より機能が落ちるなんてことあるのかなあ。マイクとスピーカーをテストする方法をネットで見つけたのでやってみたけどスピーカーとマイクには異常はなさそうで
たまたま本屋さんに寄ったら、技術書にわかりやすい解説図がありました。静電気のプラスとマイナスの説明です。ご承知のように、物質の外側にはマイナス電子しかなく、そのマイナス電子がいったん動くことによって静電気となります。外に動くと、マイナスが足りなくなるので、あたかもプラスに帯電したかのようになります。(左図)一方で、外に出たマイナスイオンが正常な物質に加わるとマイナスイオンが増えるので、マイナスに帯電となります。(右図)わかりやすいかと。何度も出ますが、この概念図はでたらめです。でた