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ちょっと良いレコードプレーヤーを手に入れてしまうと、安価なレコードプレーヤーの音が気になり始めます。回路は僕はいじれないので、やるべきことは剛性アップしか。高価なレコードプレーヤーは、もちろんアームが優れていますが、そうは言ってもテーブルの剛性はインシュレーターと同じ役割ですから、樹脂でボロボロの木クズを張り合わせたベニヤ板ではダメです。中を補強できないか、改めて開けてみるも、あまり隙間と言った隙間はなし。では仕方がない。裏板に高級木材片を貼り付けますか。ちょうど、tanδを測定した
JVCケンウッド(要するにVictor)のイヤーカフ型イヤホンのHA-NP1Tを購入したのでレビューしておきたいと思います。購入の経緯ここ半年ぐらい、Openfitairを利用していてランニング利用などに不満もなかったのです。メガネと特に干渉することもないし、バッテリーの持ちや音質なども十分に及第点で「これいいじゃん」って感じだったのですが、使っていると2つほど気になることが。マスクとの干渉私、花粉症なんですよね。マスクをつけたり外したりってするとOpenfitairがぽろって
中々カッコいい。ボリュームにインシュレーターを貼ると音質が変化します。理由は、ボリュームが間接的にトランスにつながっているからです。12.6mmまで薄くしたのですが、まだ75gもあり、剥がれ落ちます。7Gは重い。あと、アキュフェーズのつまみが若干盛り上がっていますので、粘着固定のためのテープの接触面積が足りない。せっかく音が良いのに。左側はセレクターなので音はかわりません、片方だけだとカッコ悪いので左右付けました。どうしましょうか、接着面を、少し内側を削ってみますか。
今回の追求編で述べることは、あくまでも私の経験から導き出した仮説です。追求編第一回目では、私が現在考えている、ネットワーク機器やデジタル領域のみで動作する機器における電源環境についての考察をまとめてみます。ネットワーク機器の電源特性を考えるネットワーク器機は、デジタルデータを扱い、さらにそのデータの多寡がめまぐるしく動き回ります。つまり、スイッチのオンオフが頻回に高速度で内部で繰り返され、そのたびに電流量の変化が高速で変化しています。つまり、それ自体が極めて大きなノイズ源でもあ
スマホは歴代Xperiaを使っていますが、3年半使っていた10iiiがそろそろ替え時という時に10viiが発売されましたので、買い替えました!早速使ってみたのでレビューします。外観印象としては、少し幅広になった感じ。iiiにカバーをつけた幅が、新機種の画面の幅くらい。心持ち大きくなって、ちょっと見やすくはなったかも…。手に持った感触やポケットに入れた具合はほとんど変わらないです。(左)10iii(右)10vii電池持ちそもそも、前のは途中でバッテリー交換は
ちょっと時間の合間に作りました。一番右側です。更に赤くなりました。前回の7Fを参考に厚みを決めて。DACの下で、KaNaDe03Sとの比較試聴をしました。(6ESとの比較ではないなと思いまして)次に作品新4番を聴きます。7Fは写真を撮り忘れました。どうせ、似ていて意味ないか。最後に7Gを。かなり良いせん行ってます。厚みもドンピシャか。完成でも良いくらいですが、まだまだ、モニターしながら、音源も変えながら、しつこくやります。
ついに来ました。2025年9月の正式提供開始以降、SpotifyPremiumなら追加料金なしで、最大24-bit/44.1kHz(FLAC)のロスレス音質を楽しめます。本記事では、対応条件→設定手順→つまずき対策→ベストな聴き方までを一気に解説します。結論はシンプルで、まずは有線推奨(またはロスレス対応の据え置き機)です。▶プレイリストを5分で一括整理—かんたん操作はこちらメディア品質でLosslessを選ぶだけで準備完了です。要点提供状況:2025年9月開始
本記事の詳細は下記ブログをご覧ください♪【実機】テクニクスEAH-AZ100のレビューと評判♪意外と低音がグッとくる透明度抜群の最高級イヤホンテクニクスEAH-AZ100の実機を購入したので、率直な感想をレビューします。テクニクスEAH-AZ100はパナソニックのワイヤレスイヤホンのフラグシップ機で、音質、ノイキャンともに優れています。音質傾向はクリアでフラットながら低音が程よく利いているという印象で、非常にバランス感覚が良いです。低音の強さや高音の透明度は好みの問題も出てくると思い