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待ちに待った物が来ました。世間では、入手困難とか?幻のサイレンサーと言われてる見たいです。確かに何処で買えるの?とも・・・・聞く所によると、制作してる方も体調が悪くなかなか生産が間に合わないといくつかの人をたよってオーダーしました。納期やその他の事はご配慮下さい。と!まぁまぁ果報は寝て待てで!気長に待ちます・・・数ヶ月後そろそろ完成すると連絡が・・・来ました原田消音器スクリーマーです新品この独特なデザインが好きですメガフォンの様な最後はシュッと締っ
ブログにご訪問してくださり。ありがとうございます本日は神戸女学院小ホールでベーゼンドルファーインペリアルを弾かせて頂きました音色はキラキラ🤩、深くて美しかったですが、左の黒い鍵盤が少し気になりました💦😥ラフマニノフ、超難しいです🤨自分との闘い乗りかけた船は諦めずに前進します😤主催者様をはじめ、ご一緒してくださいました皆様、ありがとうございました
日本現代音楽協会が皆様にお贈りしているYouTube番組<GENONAIR>(現音エアー)は、お陰様で既に90回を超えるアップに到達しています。総再生アクセス数は20万回を遥かに超えてきました。皆様のご愛顧、誠にありがとうございます。コロナ禍の中で暫く新番組の制作が止まっていたのですが、2020年暮れから月に1本のペースでアップを再開しています。ここでは、2021年7月にアップされた第46回を紹介します。クロストークのメンバーは、私=松尾(現・広報室長)の進行役
この楽器で演奏するパッセージはこっちの楽器でも演奏できる。だからこの楽器は不要では?という話を見ました。たとえば管楽器にも同じような音域の楽器はいろいろありますね。どうしていろいろ必要なのでしょうか。こんばんは。トロンボーン吹きで作編曲家、吹奏楽指導者の福見吉朗です。ユーフォニアムは…Twitter(X)で、桐山かめさんがこんなことを訊いておられました…自分には知見がないからゆるりと聞いてみたい・チューバでユーフォのやっていることはできる、という理由で吹奏楽にお
はいさ〜い✋🏻屋嘉ビール🍺三線やいび〜ん三線の日も終わりました来年また三線弾き鳴らそうね三線❤️の皆さまいやいや毎日三線の練習に励んでくださいヨ練習した分だけ三線も上手くなるわけだし上等クルチ三線の音色はいりませんか?厳選したクルチ材から打ち出したシラタの景色もきれいステージ映えもするし三線友達から驚愕の声もあがる稀にないコントラストきっと観客の皆さまを魅了する事でしょう芯部分は真っ黒の材です見た目はシラタが多く感じますがシラタは表面に薄く入った
9月7日カンテレの日2025inSapporoがありました。カンテレの夢のような、それでいてどこか懐かしさを感じる音色でした。当日のプログラムです。あっというまの一部、二部でした!ケーナや北米原住民の笛の楽器の演奏もあったり、みんなで踊ったり弾いたり歌ったりして、すごく贅沢な時間でした。歌い手さんや楽器と踊り手の掛け合いでちょっとずつテンポを速めてラインダンスを踊りました。なんて贅沢・・・・。AIでなんでも合成できる世の中だけども、生演奏でその場の雰囲気ごと楽
みなさまは二胡と聞いて、どんなイメージがありますか?日本では、女子十二楽坊を思い浮かべる方も多いのではないでしょうか?2000年代にテレビやCMでよく流れていた、あの印象的で切ない音色。あのメロディの中心を担っているのが、二胡という楽器です。▼懐かしい!という方も多いかもしれません映像を見ていると、「この音、知ってる!」「やっぱり二胡っていい音だなぁ」と感じる方も多いと思います。二胡ってどんな楽器?二胡は中国の伝統的な弦楽器で、2本の弦だけで奏でられます。たった2本なのに、まるで
先日お伺いしたペトロフ432Hzの前に実はもう一件432Hzの調律へ同じ日にお伺いしていました。お二人は偶然432Hzの調律を好みこれまた偶然ご近所なので、お伺いの日程を合わさせていただくことが多く助かっています。432Hz詣といったところでしょうか。昨年ピアノのメンテナンスを行い6月に最初の432Hzの調律を実施しました。ですので今回で2回目です。ピアノは製造から61年経過したヴィンテージ級のNO.G2です。この年季でいい色出してます。
2月19日は私の先生クルターク・ジョルジュ氏の100歳のお誕生日🎉先生は巨匠アンドラーシュシフを教えた事でも知られていますが、作曲家としても、ヨーロッパ、アメリカで本当に大活躍されている素晴らしい方です!以前、遊びという、クルターク先生の作品集が全音出版から出ていましたが…皆が良い教材と知りながら、やり方弾き方などが知られていなかったからか…簡単に購入はできなくなりました😓それもあり、クルターク先生の教えにある美学を元に、私が学んだ全てを注ぎ、今回の創造性を開花させるメソッドは
皆さまこんばんはピアニストの豊田裕子です。今日の私のおススメシリーズは、ピアノの聖地、ベーゼンドルファーファクトリーをご案内します世界一最古のピアノ会社ベーゼンドルファーは、創業から200年経った今も創業当時と同じように、マエストロたちの手で1台1台が7年もの年月をかけて手作りされている芸術品です。そのピアノが作られているピアノ工場は、私がウィーンに滞在中は必ず一度は訪れる場所で、私にとってのピアノの神社仏閣のような場所ですウィーンから50kmほど南のウィンナーノイシュタットにあります。
写真のトランペットはキングのスーパー20です。長年使ってきた約70年前のキングのリバティから持ち替えた、およそ50年前のモデルです。個人輸入のオーナーさんからは1970年以降のトランペットだと伺っています。製造番号で調べられるとの事でしたので2番ピストンの数字を見て、1970年~1975年製だとわかりました。リバティからの持ち替えとしてシルバーフレアも薦められていたのですが、シルバーフレアはとても明るい音色で好みの音色ではありませんでした。根暗なので暗めのダークな音色の方が好み