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音大おじさんって誰?藝大生が見た音楽業界の“歪んだ構造”-YouTubeYouTubeでお気に入りの動画や音楽を楽しみ、オリジナルのコンテンツをアップロードして友だちや家族、世界中の人たちと共有しましょう。youtu.be2026.05.1308:07JSTUTC⁺⁹
牧阿佐美バレヱ団の吉岡まな美先生の実技レッスン本日は履修登録の時間と重なったため、参加学生は少なかったのですが、吉岡先生には熱のこもったレッスンをしていただきました。
音大を出たすばらしいピアノの先生が、たまたまいろいろな偶然が重なって、広報をあまりしないでいたら、生徒数が1桁に。しかし私のところにいらして、ブログを淡々と書き続けたらあっという間に満室になった。そんなことがたくさんございますので、音大は出ていなくても大丈夫と言うようなフレーズを見ると、正直、共感できないなぁと思います。ピアノの先生の中には、音大ピアノ科卒の先生音大を出ていないピアノの先生音大卒だけれどピアノ科でない先生エレクトーンの先生だったけれどピアノの先生をしているうちに
このたび、真家香代子先生が外部講師として正式に入りました。真家先生はモナコ王立グレースバレエでバレエピアニストとして勤務され、帰国して谷桃子バレエ団のピアニストなど国内外でご活躍されている素晴らしいピアニストです。真家先生、これからよろしくお願いします。
はっきり言ってしょうもないねんちょっと前からある話で、なぜそのことについて論じるのかがわからん音楽学びたければ行ったらいいやん。だってさ、教育大学行ったからといって全員が先生になるわけないし私は英語が専門ですが全員が英語の職業に就くわけでもないし。音大卒で音楽の仕事していない人ごまんと見てきたよ。食べていけるかどうかなんて何を専攻してもわからん話や。なぜこの議論が広がったのか社会的な現実とのギャップ「医者になるなら医大」「弁護士になるなら法学部」と同
最近、SNSを賑わせている「音大おじさん」というキーワード。ことの発端は、楽器店や練習室などで、見ず知らずの奏者に対して「音大出身」という肩書き(あるいは自称)を盾に、頼んでもいないアドバイスや厳しい批評をぶつけてくる年配男性の存在が話題になったことでした。X(旧Twitter)のタイムラインを覗いてみると、多くの音楽ファンや現役奏者から、切実な(そして少しユーモラスな)リプライが飛び交っています。「フォームがなってない」と突然の添削:楽しく弾いている最中に「君、どこの音大?指の形がク
最近、Threadsのクラシック界隈でまた少し荒れた話題が流れてきた。テーマは「音大卒に価値はあるのか」。きっかけになったのは、「演奏のすばらしさは、音大を出ているかどうかとは無関係だ」という非音大卒の方の投稿だったらしい。この投稿に対して、一部の音大卒の方々が反発。曰く、・音大に入るために青春を捧げてきた・そこでどれだけ苦労し、研鑽してきたか・音大で得られる経験には絶対的な価値がある・非音大卒にはそれがない……という論調。ただ、元投稿と思わしき非音大卒の人
「卒業後の進路の面倒も見れない音大など無責任だ」という意見もあれば、逆に、「大学は社会人予備校ではない」という意見もあります。さて、音大とは何をするところなのでしょうか。なんのために行くのでしょうか。こんばんは。トロンボーン吹きで作編曲家、吹奏楽指導者の福見吉朗です。卒業後の…「卒業したあとのことはそれぞれで考えてね」という音大が、仮にあるとします。逆に、「うちは卒業後の一般企業への就職率がウリです」という音大が、仮にあるとします。さて、あなたなら、どちらの音大を選
娘と音高体験&演奏会に。楽典も聴音もしっかりできて、楽しかったようで何より😌私も勉強になりました!そして生徒さんたちの演奏が素晴らしくて、パパもかなり興味を示していたのがなんだかうれしかった。普段こういう機会になかなか一緒に行けないのですが、クラシック音楽や楽器の経験者ではない夫の、先入観なく素直な意見、けっこう鋭いのです😁安産祈願、お宮参り、七五三とお世話になっている鬼子母神にも久々にお参りできてよかったです…😌
【音大ランキング世界1位】学校での生活を1日密着してみた【ウィーン国立音楽大学】レッスンが終わった後の解放感😇https://www.takumaishii.com/#留学生#密着#音大https://www.takumaishii.com/石井琢磨FirstAlbumCD『Wien』はこちら↓https://takuonstore.com/たくおんです。ウィーン在住ピアニスト。クラシック系YouTuber。ラドゥ・ルプー𝐞𝐭𝐜.世界的ピアニストを多数輩出しているエネ
音楽大学受験者数の減少が言われるようになってずいぶん経ちますが、どうして減っているのか、どうしたら生き残れるのか、もちろんそんなことがそう簡単にわかれば苦労はしないのでしょうけど、少し考えてみました。こんばんは。トロンボーン吹きで作編曲家、吹奏楽指導者の福見吉朗です。昔の音楽大学まず、昔の音楽大学ってどんなふうだったと思いますか。学科は、声楽科、ピアノ科、器楽科と、学校によっては指揮科や作曲科、あとは音楽教育、せいぜいそれくらいしか選択肢がなかったのです。そして…
今日はこれから大学院で演奏助手のお仕事。学生達の演奏や先生方の指導を聞いていると、自分自身も本当に勉強になります。発声って感覚だけじゃなく、身体の使い方や筋肉の理解と繋がると、急に変わる瞬間があるんですよね。自分もまだまだ研究中です💪🏽✨