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鎌ヶ谷音楽学院のブログにお越し下さりありがとうございます!今年度が始まり最初の中・高の定期試験も終わり、夏休みを前に音大受験生や国立大学教育学部(音楽科)の受験生の副科おまとめのお問い合わせがポツポツ出てきました。そこで~これまで鎌ヶ谷音楽学院でやってきているソルフェージュや楽典を中心とした副科レッスンなど、また音楽内容の小論文(学芸大総合型入試など)などにみられる準備などをご紹介します。ソルフェージュは音楽の礎となる能力を
バリトンオペラ歌手の高橋正尚と申します🇮🇹簡単なプロフィールと自己紹介🎵群馬県出身。国立音楽大学卒業、同大学院修了。新国立劇場オペラ研修所第19期修了。同研修所提携・ANAホールディングス株式会社より「ANAスカラシップ」を受け、ミラノ・スカラ座アカデミア、ミュンヘン・バイエルン国立歌劇場アカデミアにて短期研修を受ける。二期会会員普段はコンサート、オペラなどの舞台に出演。合唱団の指導や、個人レッスンなども行っています🎤歌とは別にコーラス編曲、アカペラ編曲、ピアノ伴奏の編曲なども時々やっ
はっきり言ってしょうもないねんちょっと前からある話で、なぜそのことについて論じるのかがわからん音楽学びたければ行ったらいいやん。だってさ、教育大学行ったからといって全員が先生になるわけないし私は英語が専門ですが全員が英語の職業に就くわけでもないし。音大卒で音楽の仕事していない人ごまんと見てきたよ。食べていけるかどうかなんて何を専攻してもわからん話や。なぜこの議論が広がったのか社会的な現実とのギャップ「医者になるなら医大」「弁護士になるなら法学部」と同