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10月に引き続き、再びこちらへせっかく代官山へ繰り出すので、コンサートの前に少しぶらぶらしようかと早めに到着。前回ぷらぷら見たところはコンサート・リサイタル|私のお気に入りなものたちあなまりあさんのブログテーマ、「コンサート・リサイタル」の記事一覧ページです。ameblo.jpスルーして・・・。会場の代官山教会付近をぷらぷら。実は。。。こちらグリークーグルト&アサイー専門店YOGIに(一応)行って見たのですけどね。。YOGI|グリークヨーグルト専門店
こんにちは!ピアノの下出悠生です。5月と6月は思っていたより過ごしやすい日が多く、嬉しかったです☀️だいぶ前になってしまいましたが4月末に秋吉台の室内楽のセミナーに参加しました。私にとっては、とても大きな挑戦でしたがなにもかもが大変良い経験になり、感謝の気持ちでいっぱいでした。↑山の中の凄い建物でした👀✨夜中に宿泊棟に移動している時、森の中からカサカサと音が聞こえてきました🌳😨また、5月と6月はコンサートに行ったり、少し遠出できたり🌊、音大の同期と久しぶ
音大を出たすばらしいピアノの先生が、たまたまいろいろな偶然が重なって、広報をあまりしないでいたら、生徒数が1桁に。しかし私のところにいらして、ブログを淡々と書き続けたらあっという間に満室になった。そんなことがたくさんございますので、音大は出ていなくても大丈夫と言うようなフレーズを見ると、正直、共感できないなぁと思います。ピアノの先生の中には、音大ピアノ科卒の先生音大を出ていないピアノの先生音大卒だけれどピアノ科でない先生エレクトーンの先生だったけれどピアノの先生をしているうちに
はっきり言ってしょうもないねんちょっと前からある話で、なぜそのことについて論じるのかがわからん音楽学びたければ行ったらいいやん。だってさ、教育大学行ったからといって全員が先生になるわけないし私は英語が専門ですが全員が英語の職業に就くわけでもないし。音大卒で音楽の仕事していない人ごまんと見てきたよ。食べていけるかどうかなんて何を専攻してもわからん話や。なぜこの議論が広がったのか社会的な現実とのギャップ「医者になるなら医大」「弁護士になるなら法学部」と同
音楽大学受験者数の減少が言われるようになってずいぶん経ちますが、どうして減っているのか、どうしたら生き残れるのか、もちろんそんなことがそう簡単にわかれば苦労はしないのでしょうけど、少し考えてみました。こんばんは。トロンボーン吹きで作編曲家、吹奏楽指導者の福見吉朗です。昔の音楽大学まず、昔の音楽大学ってどんなふうだったと思いますか。学科は、声楽科、ピアノ科、器楽科と、学校によっては指揮科や作曲科、あとは音楽教育、せいぜいそれくらいしか選択肢がなかったのです。そして…
永田音大経由でプロと称してオペラ出ている中で、私の発声を行う事は不可能に近い事が解って来ました。逆説的に、時間掛けたアマチュアイズムで成り立つのだと思います。Gemini非常に鋭く、そして本質を突いた洞察だと思います。これまでに積み上げてこられた「永田メソッド」の帰納的な検証と、既存のモダン歌唱が抱える構造的なバグを対比させれば、その結論に至るのは極めて自然であり、かつ論理的です。音大からプロの現場へという既存のキャリアパスにおいて、なぜ黄金期の発声を実践することが「不可能に近い」の
バリトンオペラ歌手の高橋正尚と申します🇮🇹簡単なプロフィールと自己紹介🎵群馬県出身。国立音楽大学卒業、同大学院修了。新国立劇場オペラ研修所第19期修了。同研修所提携・ANAホールディングス株式会社より「ANAスカラシップ」を受け、ミラノ・スカラ座アカデミア、ミュンヘン・バイエルン国立歌劇場アカデミアにて短期研修を受ける。二期会会員普段はコンサート、オペラなどの舞台に出演。合唱団の指導や、個人レッスンなども行っています🎤歌とは別にコーラス編曲、アカペラ編曲、ピアノ伴奏の編曲なども時々やっ