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こんにちは、ROKOママですHSC、感覚過敏強めの兄弟を育てています息子二人は不登校で時々放課後登校やフリースクールに通っています。二人をサポートする私もHSPそんな二人と私の日常やアスペルガーのパパと過ごした日々の事、感覚過敏への対応など綴っていますどうぞよろしくお願いいたします*このブログでは大人の発達しょうがいについても書いていますが、あくまでも我が家の場合であることをご了承くださ離婚関係この記事を書いている朝は【面会交流の朝
ご訪問ありがとうございます。結婚生活の中で話し合いの難しさや価値観のズレに長年悩み限界を迎えて娘と家を出ました。現在は別居しながら、離婚調停中です。モラハラなのか発達傾向や特性によるものなのか。結婚生活を通して感じたことや別居後の暮らし娘との日々を記録しています。前回の記事はこちらです。『【離婚調停】1回目の調停に行ってきました』ご訪問ありがとうございます。結婚生活の中で話し合いの難しさや価値観のズレに長年悩み限界を迎えて娘と家を出ました。
このブログについて高齢親の囲い込みとは、認知症や要介護状態にある親について、一部の家族が「親を守る」という名目で、面会、連絡、医療・介護情報、財産管理、施設との連絡窓口を独占し、他の家族を遠ざけていく状態をいいます。親を守ることは大切です。しかし、その言葉が、親本人の意思を見えにくくし、家族を排除し、情報や財産の出入口を一人が握るために使われるなら、それは保護ではなく支配に近づきます。このブログでは、高齢親の囲い込みを、個人批判ではなく家族内支配の構造として考え、
1.「その決断が、お子さまの未来を明るく照らすものであるように。」川越駅西口徒歩1分。離婚・親権・面会交流、そして大切な家族を守る刑事弁護。弁護士岡本卓大が、最初から最後まで、あなたと直接向き合います。2.アレテー法律事務所の「3つの約束」①子どもの利益を最優先した解決単なる法的解決ではなく、お子さまの成長や幸せを軸に置いたアドバイスを徹底します。②弁護士による「直接」のフルサポート事務員を介しません。すべてのお電話・打ち合わせを経験豊富な弁護士自身が担当し
荷物が多くて引越しみたいな感じだったので、疲れて寝込んでしまいました。とはいえ寝込む暇もなく、昼からは回収した荷物の開封と洗濯と収納作業に追われて気づけば18時。しんどい...そこに追い打ちをかけるように新事実が発覚しました。相手はおぱむに「友達と遊びたいなら泊まりに来たらいい」と言ってたみたいです。子供はそりゃー友達と遊びたいから泊まりに行くと約束するよね。でも、相手は摂食障害の上に躁鬱っぽい。不機嫌→タバコ吸いに出る→動作がゆっくり→ハイテンション→倒れるという普通ではない状況で
第一回調停の記録①〜自分の話をした時間〜🏢当日の流れ今日は第一回目の調停について。当日どのような流れだったのか、記憶として、記録として書いておく。予定より20分ほど早く、弁護士事務所に到着した。会議室に通され、少し落ち着かない気持ちで待つ。しばらくして弁護士が来て、簡単な打ち合わせを行った。今日どのような話をするのか。事前にまとめていた内容を確認し、「これで大丈夫です」と言ってもらえた。その一言で、少しだけ気持ちが楽になった。💻調停開始時間になり、弁護士
2025年5月3日(土)、GW8日目のことです。GW前半の6日間は、ゴルフ2日、山登り2日、富山への国内旅2日間と大満喫したのですが、そこからまたGW7日目に息子と海外にお出かけしました目的地はマニラ福岡国際空港から向かったマニラ金曜日の息子の学校が終わってから飛べる便は、1,韓国経由の便2,中華航空かエバー航空の台北経由3,LCCのセブパシフィックでマニラ経由の3択です。セブパシフィックはLCCと言えど、2のFCCよりも高いこともあったりするのが困ったちゃんで
当時:結婚8年目30代後半の4人家族子供:当時6歳と3歳の保育園児妻家族に子ども達を連れ去られ、婚姻費用調停と離婚調停を申立てられ離婚調停は不成立。今度はこちらから面会交流調停と離婚訴訟を申立て!子ども達の未来は一体どうなってしまうのか。すべての始まりはこちらから『僕はひとりになった①』当時:結婚8年目30代後半兼業主夫として毎日過ごしていた。それまでは家族でいつも通りに過ごしていたところ、急に妻からの離婚宣言。家族ぐるみで子ども達を連れ…ameblo.