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2025年11月青森1泊旅行その④ですねぶたの家ワ・ラッセに行ってから青森市内にあるホテルにチェックインお風呂に入ってから楽しみな夕食を食べに行きました行ったのは青森駅から歩いて10分ちょいぐらいのとこにあるごじゃらしです青森の新鮮な地魚が食べれる完全予約制のお店です予約してたので店内に入りテーブル席に案内してもらいます店内にはねぶたが飾られてますドリンクメニューです青森の地酒も色々ありますね飲み物はメガハイボールドリンクが揃ったと
。。。9月の青森旅行記の続きです。朝一で、『ねぶたの家ワ・ラッセ』に行こうと言ったのはリンコですけど、ホテルから歩いて3分なんですけど、夫オヤジンの性分で、開館30分前にホテルを出た朝ですしーーーーーーーーーんまだね、開いてるわけないし、周りに観光客さえもいない。どこでも早く行く性格、一生治らないの知ってるけどけどけどけど…ので、AOMORIサイン、ふたり占めの、ワ・ラッセ横にある、“あおもり駅前ビーチ”で時間潰し。景観損ねてるしセンスない林檎とも
青森に行ったら絶対食べたいアップルパイ@スキップエッグA-Factory店八甲田の滞在は短かった。朝食を食べた後、ホテル送迎(無料)でJR青森駅まで送ってもらった。いかにも山小屋風のホテル城ヶ倉。設備の古さなど否めないが野性味あふれる温泉がいい。帰りはホテルが出す送迎マイクロバス(無料)で青森駅へ。途中、岩木山展望台に立ち寄る。順調に定刻どおり青森駅に到着。新幹線は新青森駅なのでJRで移動が必要。時間があったので、青森駅周辺で時間をつぶすことにした。「ワ・ラッセへ」。ここも2度目だ
弘前市から青森市まで高速使って1時間ほどで到着です。3日目はレンタカーを使わない観光ですのでまず、トヨタレンタカーで車を返して、ホテルへホテルまでは徒歩3分かかりません(^^)2日目の宿はこちら↓ホテルJALシティ青森金魚ねぷたが飾ってありました♪こぎんざしをイメージされたエレベーターお部屋は820デラックスコンフォートコーナーのお部屋で広めでしたダーリン、早速ダイブ精神年齢永遠の4歳なので…しょうがない靴ではのぼってはおりませんのでww水とコーヒー、クッキー冷蔵庫
観光地的なところですが魚菜センターに朝丼食べに行って来ました。最初にぐるっと一周見て回ってからチケットを購入、12枚で2200円x2人分それからご飯を購入。普通盛りは1枚、大盛りは2枚です。ネタの種類や大きさは店舗それぞれ。私と旦那さんは5店舗で購入しましたー。店名忘れてしまった、、こちらでいくらを。こちらの店名はいまいさん。赤海老、ズワイガニ、ホタテを。こちらはなつめさん。タコ、ブリ、マグロ脳天、トロを。
どこかにビューーン!途中下車旅スタート25年国内旅行の第1発目は、長野→富山と黒部立山アルペンルート旅。絶景に出会えて満足いく旅だった。第2発目は、ミステリーツアー。「どこかにビューーン!」旅。行先候補は、「新青森駅」「かみのやま温泉駅」「盛岡駅」「上越妙高駅」の4候補でポチリとした。我々の予想は「上越盛岡駅」or「盛岡駅」と想定。ポチリとしてから、この2駅を対象に宿泊ホテルを探したり、観光地探したりと大忙しだ。(*どこかにビューーン!は21日前からの申し込みのため、旅行企画力が勝負にな
初秋の八甲田ロープウェイ@青森県青森市荒川寒水沢【青森県2泊3日の旅備忘録】「八甲田山に行きたい、八甲田ホテルでフレンチ食べたい」の旅。八甲田ロープウェイ最初の八甲田では、ロープウェイに乗車していますが、2回目は大混雑&長蛇の列で断念。今回はどうかなと思って、無計画に立ち寄ってみました。八甲田ロープウェイは15分毎の運行。15分位の待ち時間=次のロープウェイに乗車可能な感じなら乗車、それ以上待つなら乗らない(*^^*)、▼八甲田ロープウェイ山麓駅@09:39
青森旅行での目的の1つは人気のお菓子「チョコQ助」を買うこと!青森駅では入荷未定で、徒歩圏内のスーパー3軒目でやっと見つけました。歩いて歩いて30分ぐらい。買ってスーパーの前の椅子に座って早速食べてみると…やっと食べれた感動〜美味しい〜。パリパリの南部せんべいにホワイトチョコ。チョコの甘さとせんべいの塩っぱさが最高。止まりません。250円で人気なのがわかる。ちなみに青森県民生協アカシア館、ユニバース沖館店では売り切れマエダストア富田店で白いチョコQ助しか売っていませんでした。スーパー
奥入瀬渓流散策(1)@星野リゾート下車駅を変更して無料送迎バスをキャンセルしてタクシーでホテルに行ったのは、明日は「雨」が確定していて、今日が晴れだからだった。奥入瀬渓流ホテルに行くと、宿泊者限定の「渓流シャトルバス」が1時間毎に出ており、ホテルと奥入瀬渓流の中流域を結んでいる。これを利用して渓流ハイキング。朝6:00~午後16:00までシャトルバスが運行している。これは便利だ。八戸駅からの無料送迎バスだと最終便の16:00に間に合わない。なので、定額タクシーを利用した。渓流BASE棟の玄
おはようございます。いつもお読みいただきありがとうございます。このブログでは、月1人9000円以下の日々のお料理や、お酒、食器、お洋服、旅行…など、Akikoの大好きなものを巡る日々をご紹介いたします。それのどこが「極上」なの?はい!その通り!だってこれは、私の感じる極上なんだもん♡幸せと同じで、極上を感じるのも自分次第!←人から見たらヨレヨレでもね(笑)だったらいつでも極上を感じられる方がいいよね!ということで、本日のお話始まり始まり…昨日とは打って変わってお天気回復!思い
青森りんごキッチンの夕食ブッフェ今回の宿は、直前予約だったため、ほとんどのアクティビティが予約でいっぱいだった。直前予約の悪い所が出てしまった。本当はフレンチレストラン「ソノール」でUPグレードした夕食を食べたかった。仕方ないので「青森りんごキッチン」の夕食ブッフェ。【星野リゾート奥入瀬渓流ホテル宿泊記】私の勝手な思い込み。星野リゾート系は食事が「普通すぎる」。特に温泉ブランドの「界」は会席といいつつ「セントラルキッチン」の臭いがぷんぷんするのだ。なので、奥入瀬渓流ホテルの食事も期待
|・д・)チラッ(´∀`o)「いらっしゃい♪」「ガーデン居酒屋てじゃくへようこそ!」(^^)青森市内は雪掻きされている場所とされていない場所で大きな差がありました💦歩道を歩くことができません車道のド真ん中に雪の山駅前の主要道路には融雪剤が流れ出ており積雪はありません屋根上の雪ヤバいです💦🫵("꒪ࡇ꒪)デンジャー!!⚠️横断歩道は広いのに通れるのは人ひとり分だけ💦市内を散策してアウガにやって来ましたアウガの地下は新鮮市
先月の青森旅行で青森屋に泊まった日その前にお邪魔したのは十和田市にある現代美術館建物の前にある象徴的なオブジェまだ桜が満開フラワー・ホースチェ・ジョンファチケット売り場もアートゾボップジム・ランビー巨大な人物スタンディング・ウーマンロン・ミュエク水の記憶塩田千春オン・クラウズ(エア-ポート-シティ)トマス・サラセーノ光の橋アナ・ラウラ・アラエズトンネルみたいになってて覗くとお外の桜が見える建物の外アッタ椿昇コーズ・アンド・エフェクトソ・ドホ
青森には海鮮の居酒屋やお寿司屋さんが多数。どこに行くか迷って、こちら三九鮨に。看板が先に見えてますがここも雪がすごい。ホテルからわりと近くでしたがたどり着くまで大変あっ明かりが付きました。お邪魔しまーす。店内はぽかぽか。ビールでかんぱーい。青森県産のもずくえー、歯ごたえがすごい!!めちゃうまでした続いて刺し盛りこれで一人前!!二人前にするか悩んでたら二切れずつだから一人前でいい
八甲田ホテルのエントランス@青森県青森市荒川南荒川山【青森県2泊3日の旅備忘録】「八甲田山に行きたい、八甲田ホテルでフレンチ食べたい」の旅。八甲田ホテル@14:00頃この日の宿泊先「八甲田ホテル」に到着。ホテル自体は、なんでわたしこのホテル好きなのかな???と摩訶不思議なんですけど、なぜかとっても好き八甲田ホテルのFrenchDinnerが好きなので、胃袋掴まれてる系かな・・・(´艸`)wwwでも、それだけじゃない、やっぱりこの場所が好きなのだと思います。
こんばんは♪いつもご訪問頂きありがとうございます今ひとつ体調が戻らない日々…家事と仕事で精一杯になっとりますでもこの暑さじゃ疲れやすくもなりますね皆様も暑さに負けないよう沢山食べてくださいね!!さて本日は青森旅行に行った際お泊まりしたホテルがとても素敵だったので、ご紹介させてください1日目に泊まったのは十和田プリンスホテル十和田湖のほとりに佇む、こじんまりしたホテルですお部屋はツインルームでした広くはないけど使い勝手が良いお部屋でした無料でいただけるミネラル
八甲田ホテル:メインダイニング「MeDeau(メドー)」で朝食@青森県青森市荒川南荒川山【青森県2泊3日の旅備忘録】「八甲田山に行きたい、八甲田ホテルでフレンチ食べたい」の旅。八甲田ホテル:1日目「和食処寒水(しゃこみず)」でお夕食▼今回は2泊したので、1日目のお食事は和食を選んでみました。八甲田ホテルで和食Dinnerは初めて。さて・・・どんな感じでしょうか(#^^#)八甲田山中「寒水沢(かんすいざわ)温泉」より由来。旬の食材を活かした季節感あふれるお食事を