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青森屋レポの続きです✈️館内を少し散策したあといよいよ温泉へ♨️✨今回宿泊したのは青森屋by星野リゾート落ち着いた雰囲気で青森ヒバの木の感じが最高なゆったりリラックスできる空間☺️広さもありのんびり入れるのが子連れには嬉しいポイントでした✨露天風呂もあったのですが夜はあいにくの雨で入れず☔️その分朝風呂でしっかり楽しみました✨朝の冷たい空気の中で入る露天風呂本当に気持ちよかったです🥺サウナと水風呂もあり✨しっかり“ととのう”環境でした👏お湯はやわらかくて
弘前市から青森市まで高速使って1時間ほどで到着です。3日目はレンタカーを使わない観光ですのでまず、トヨタレンタカーで車を返して、ホテルへホテルまでは徒歩3分かかりません(^^)2日目の宿はこちら↓ホテルJALシティ青森金魚ねぷたが飾ってありました♪こぎんざしをイメージされたエレベーターお部屋は820デラックスコンフォートコーナーのお部屋で広めでしたダーリン、早速ダイブ精神年齢永遠の4歳なので…しょうがない靴ではのぼってはおりませんのでww水とコーヒー、クッキー冷蔵庫
こんばんは♪いつもご訪問頂きありがとうございます今ひとつ体調が戻らない日々…家事と仕事で精一杯になっとりますでもこの暑さじゃ疲れやすくもなりますね皆様も暑さに負けないよう沢山食べてくださいね!!さて本日は青森旅行に行った際お泊まりしたホテルがとても素敵だったので、ご紹介させてください1日目に泊まったのは十和田プリンスホテル十和田湖のほとりに佇む、こじんまりしたホテルですお部屋はツインルームでした広くはないけど使い勝手が良いお部屋でした無料でいただけるミネラル
密かにずーっと応援していて更新を楽しみにしていたOLのミカさんのnoteついに星野リゾートの国内全施設の宿泊を達成されたそうですミカさん。のnoteついにこの日が!星野リゾート国内62施設、全制覇ひとりで達成しました!|OLのミカ。2021年11月に、突然「星野リゾート全制覇します」と狂気の宣言してから、4年間。300万円くらいかかりまして、ようやく2025年9月13日「界長門」をもって達成しました。今は、翌日の朝。11時30分。納豆ご飯を食べながら、このエッセイを書いてます。旅
142日旅を中断して先日の旅を挟んでいます2泊3日の、何年ぶりかの夫婦旅です。大阪発のJALで青森に着き早々にホテルにチェックインですかみさんがチェックインの手続きをしてる間にわしはロビーラウンジでのウエルカムドリンクサービスを案内されました。デカい岡本太郎の森の神話という作品が目を引きます。大きな窓の外の木々は雰囲気抜群です。窓の外と岡本太郎に気を取られてますが、岡本太郎は実は煙突なようで、真下は暖炉になっていて火が焚かれます。ドリンクはコーヒー紅茶りんごジュースその他シードル
素泊まり予約に、ディナービュッフェを追加しました。大人5500円。のれそれ食堂です。混雑緩和のため、入店時間を予約して向かいます。同じ時間帯に複数組予約なので待合室は、なかなかの盛況ぶりです。でも、程なく案内して頂けるので大丈夫。↓こちらが、のれそれ食堂の全体図入口正面に、看板メニューである•炉端焼きブースが有ります。それに加えて•鮪の漬けまんま•天麩羅•牛肉の鉄板焼きがウリのようです。客席テーブルは、左右に分かれておりそれ以外の料理は左右同じものが配置されピッ
✔蛇口からりんごジュースが出る宿はどこ?✔りんごジュースを飲み比べしたい✔青森らしい体験をしたいそう思っていませんか?😊せっかく青森に行くなら…青森でしか味わえないりんご体験を楽しみたいですよね♪🍎✨そこで今回は、【青森】りんごジュースが楽しめるホテル3選をまとめました⭐青森屋by星野リゾート青森のお宿ホテルアップルランド奥入瀬渓流ホテルby星野リゾート青森でしか味わえないホテルばかりなので、ぜひ泊まりたい宿をみつけてみてくださいね
2泊3日の青森旅行(6月11日~13日)で1日目に宿泊した『蔦(つた)温泉旅館』について書いていきます。旅行の工程はこちら↓『2泊3日青森旅行<旅行行程>』2泊3日で青森へ行ってきました。先月は息子と酸ヶ湯温泉でした。今回は夫と↓に行きました。<1日目>★仙台から新幹線で新青森駅★昼食「魚っ…ameblo.jp蔦温泉旅館は、十和田市にあります。蔦温泉旅館【公式】青森県十和田市に佇む千年の秘湯青森県の奥入瀬渓流入口近くに佇む千年の秘湯、蔦温泉旅
せっかく時間とお金をかけて行くなら、「思ったより地味だった」で終わる旅にはしたくないですよね。青森は、合わない回り方をすると「移動が多いだけ」「駅前で時間が余る」「夜にやることがなくなる」と感じやすい一方で、泊まる場所と回る順番を少し変えるだけで、満足度が驚くほど変わる土地です。先に結論を言うと、青森で退屈しにくい旅にするコツは、県内を広く浅く回ろうとしないことです。「街歩きとグルメを楽しみたい」「温泉でゆるみたい」「森と水の景色に浸りたい」「祭りの熱気を味わいたい」など、旅の主役をひとつ
八甲田ホテルのエントランス@青森県青森市荒川南荒川山【青森県2泊3日の旅備忘録】「八甲田山に行きたい、八甲田ホテルでフレンチ食べたい」の旅。八甲田ホテル@14:00頃この日の宿泊先「八甲田ホテル」に到着。ホテル自体は、なんでわたしこのホテル好きなのかな???と摩訶不思議なんですけど、なぜかとっても好き八甲田ホテルのFrenchDinnerが好きなので、胃袋掴まれてる系かな・・・(´艸`)wwwでも、それだけじゃない、やっぱりこの場所が好きなのだと思います。
本日から妻と1泊2日の青森旅です。新青森駅到着後、二人で世界遺産北海道・北東北の縄文遺跡群の一つで有る日本最大級の縄文集落跡で有る三内丸山遺跡を見学させて頂いた後、新青森駅16時51分発のJR奥羽本線に乗車して今回の旅の終着駅弘前駅に17時27分に到着しました。会社役員時代、出張族で有った私は青森にも何度も出張した経験が有りますが弘前駅に下車するのは初めてです。弘前駅のホームにはモダンな洋館の建物や弘前城の大きな模型が展示されていました。弘前駅到着後、先ずは本日の宿泊先で有る駅前に有るア
青森に行ったら絶対伺いたかった奥津軽。屋台風にお店がいくつか入ってる呑兵衛横丁さんふり横丁にあるお店です。タクシーつかまらなかったら行けなかったけどホテル前から運良くタクシーつかまって無事到着。えっ?!雪に埋もれてて入口どこみたいな。と思ったらママが元気に雪かきしててお出迎えしてくれました。店入って待っててね〜と言われたので店内へ。あったか〜い落ち着くわ〜〜ママ、雪かき中。ひと段落してママ帰還瓶ビールでかん
ブログをご訪問くださり、ありがとうございます40代ワーキングマザーの日々の日記ですおはようございます今日も暑くなりそうな一日ですね我が家の娘は昨日社会科自由研究として青森旅行記を終わらせることができ、今日、明日と最後の夏休み二日間をのんびり過ごせそうですさて青森旅行記の続きですが、二日目はチェックアウト後雨予報だったため、弘前公園&弘前城訪問をやめて、青森市に戻り、青森県立美術館に向かいました。青森駅からシャトルバスがでているので、アクセスはよかったですまずは人気の青森犬
青森には海鮮の居酒屋やお寿司屋さんが多数。どこに行くか迷って、こちら三九鮨に。看板が先に見えてますがここも雪がすごい。ホテルからわりと近くでしたがたどり着くまで大変あっ明かりが付きました。お邪魔しまーす。店内はぽかぽか。ビールでかんぱーい。青森県産のもずくえー、歯ごたえがすごい!!めちゃうまでした続いて刺し盛りこれで一人前!!二人前にするか悩んでたら二切れずつだから一人前でいい
青森に行ったら絶対食べたいアップルパイ@スキップエッグA-Factory店八甲田の滞在は短かった。朝食を食べた後、ホテル送迎(無料)でJR青森駅まで送ってもらった。いかにも山小屋風のホテル城ヶ倉。設備の古さなど否めないが野性味あふれる温泉がいい。帰りはホテルが出す送迎マイクロバス(無料)で青森駅へ。途中、岩木山展望台に立ち寄る。順調に定刻どおり青森駅に到着。新幹線は新青森駅なのでJRで移動が必要。時間があったので、青森駅周辺で時間をつぶすことにした。「ワ・ラッセへ」。ここも2度目だ
今回やって来たのは恐山恐山という山はなく、釜臥山をはじめ下北の中央にある山々を、まとめて恐山と呼びます。恐山菩提寺にある宇曽利山湖は、真ん中だけくぼんだ「カルデラ」で、火山活動や噴火にともない、大量の火山噴出物やマグマが地表に出て、大地が陥没することによってできました。宇曽利山湖周辺は、現在も活動する「活火山」で、地面からガスや水蒸気、温泉がわき出て、湯気が立つようすを見ることができます。まずは、三途の川を渡ります。でも、この赤い橋はこの世とあの世を繋ぐ太鼓橋です。渡ることは出来ません
奥入瀬渓流散策(1)@星野リゾート下車駅を変更して無料送迎バスをキャンセルしてタクシーでホテルに行ったのは、明日は「雨」が確定していて、今日が晴れだからだった。奥入瀬渓流ホテルに行くと、宿泊者限定の「渓流シャトルバス」が1時間毎に出ており、ホテルと奥入瀬渓流の中流域を結んでいる。これを利用して渓流ハイキング。朝6:00~午後16:00までシャトルバスが運行している。これは便利だ。八戸駅からの無料送迎バスだと最終便の16:00に間に合わない。なので、定額タクシーを利用した。渓流BASE棟の玄
青森りんごキッチンの夕食ブッフェ今回の宿は、直前予約だったため、ほとんどのアクティビティが予約でいっぱいだった。直前予約の悪い所が出てしまった。本当はフレンチレストラン「ソノール」でUPグレードした夕食を食べたかった。仕方ないので「青森りんごキッチン」の夕食ブッフェ。【星野リゾート奥入瀬渓流ホテル宿泊記】私の勝手な思い込み。星野リゾート系は食事が「普通すぎる」。特に温泉ブランドの「界」は会席といいつつ「セントラルキッチン」の臭いがぷんぷんするのだ。なので、奥入瀬渓流ホテルの食事も期待
弘前に一般の人が入れる市場があり、行ってみたいと長女の希望。9時半に弘前公園の駐車場を出て約20分で到着しました。でも、駐車場満車。先に叔母と母を店前でおろし駐車場待ち。わりとすぐ、入れました。それが、「虹のマート」と言います。他にも市場はあるようなんですが、弘前公園から行きやすく、繁華街にも近いので、ここは便利と思います。すごい量の魚介類が並んでいます。特に、貝の種類が豊富でビックリ。すじこも安くて、保冷バックに入れて買って帰りたいと娘は言ってたけれどま
奥入瀬渓流ホテル_朝散策早朝から朝風呂。渓流沿いの露天風呂を約1.5時間満喫。朝食時間は遅めの時間を予約。まだ、時間がある。なので、ホテル周りを散策してみた。【奥入瀬渓流ホテル宿泊記】外に出てみると。。。。なんだか変てこなオブジェがあった。渓流の小道にある「カッパ」。でも、惹きつけられる魅力あるオブジェ。たぶん、岡本太郎氏の作品だと思う。ホテルの目の前が奥入瀬渓流。ツツジが咲いている。若い葉っぱとの色合いが、この時期だけしか拝めない貴重なもの。人工的に積み上げた石があった。どこか
さて、私と叔母は朝起きてすぐに朝風呂へと向かいました。露天風呂ほぼ貸し切り。浮き玉綺麗で、とても気持ちが良かったです。寝坊助の長女はご飯を食べてからお風呂に入っていました。入口の温泉に入ったねぷたが可愛くて。プロップスという撮影用吹き出しグッズが準備して有るので、それを持って記念撮影。本当は、ホテルに隣接する池の周りを馬車で一周するお散歩があります。こちらも、5日前位に予約の電話を入れたのですが、GWなので予約でいっぱい。キャンセル待ち1番だったけれど
こんにちは♪いつもご訪問頂きありがとうございます前回の続きです『7/16BBBコーデあわせレポ③〜アメフロ撮影♡』おはようございます♪いつもご訪問頂きありがとうございます前回の続きです〜『7/16BBBコーデあわせレポ②〜シルクランチ♡』こんばんは♪い…ameblo.jpkomamiちゃんとmokoちゃんがそれぞれショー鑑賞の間、kirscheちゃんと私はフレキシブル撮影をしていただきましたこの日は悪天候でフレキシブル撮影は無理だろうと思っていたので
先月の青森旅行で青森屋に泊まった日その前にお邪魔したのは十和田市にある現代美術館建物の前にある象徴的なオブジェまだ桜が満開フラワー・ホースチェ・ジョンファチケット売り場もアートゾボップジム・ランビー巨大な人物スタンディング・ウーマンロン・ミュエク水の記憶塩田千春オン・クラウズ(エア-ポート-シティ)トマス・サラセーノ光の橋アナ・ラウラ・アラエズトンネルみたいになってて覗くとお外の桜が見える建物の外アッタ椿昇コーズ・アンド・エフェクトソ・ドホ
青森旅行1日目はこちら青森旅行2日目はこちら青森旅行3日目はこちら青森旅行4日目はこちら青森旅行5日目はこちらとうとう青森旅行最終日(T_T)お疲れ気味なので、ガツガツいかずちょっとゆっくり起床それでも6:10(笑)青森駅7:56発の奥羽本線で大鰐温泉駅まで…最初、うっかりPASMOで入っちゃいましたが、ICカード対応は弘前駅までってことで、窓口でキャンセルしてもらって、切符買いました。でも、青森駅は、ICカードで切符が買えるので現金は減りませんでした。ラッキーもう結構
昨年5月に津軽三味線大会出場と旅行を兼ねて青森を訪問しましたが、旅行用のリュックと三味線のカバン二つの荷物になるので、キャリーカートがあったら楽だろうと思い安くて適当な物がないか物色していたところ、安いショッピングカートを見つけました。ショッピングカート(Amazon1798円)これだったらショッピングバッグを外してリュックに乗せ換えるだけで済むと思ったのですが、現物が届いたらショッピングバッグはキャリーの土台部分にハトメでかしめられていました。そこで、カシメの
昨年の9月かな行った青森旅行です。****年に一度の両親との旅行です。初めての青森2泊3日。これ以上ないと言うほど大満足の青森旅行になりました。今回の旅の目的①恐山参拝②八甲田観光ホテル宿泊③奥入瀬渓流散策④大間観光⑤青森名物を食べまくるずっと行ってみたかった恐山恐山は三大霊場の一つちなみに他2つは高野山と比叡山敷地内に温泉なるほど硫黄の匂い漂うお湯はかなり熱め硫黄臭がすごい地面から噴き出ていた地獄みたい、さすがは恐山、イメージ通りだなと。賽の河原賽
マルコーセンター:のへ丼(のっけ丼)@青森県五所川原市大町【青森県2泊3日の旅備忘録】「八甲田山に行きたい、八甲田ホテルでフレンチ食べたい」の旅。旅行プラン八甲田ホテル>>地獄沼>>城ヶ倉大橋>>中野もみじ山>>田んぼアート駅/田舎館村田んぼアート第2会場>>遊稲の館/垂柳遺跡>>田舎館村役場/田舎館村田んぼアート第1会場>>猿賀公園鏡ヶ池/胸肩神社(猿賀神社末社)>>四季の蔵もてなしロマン館(駐車場利用)>>盛美館/盛美園
2025年6月8日~10日に行った青森旅行を綴っています青森旅行最後の夜ご飯ホテル近くに評価の良いお店があったのでダメ元で電話をかけてみると予約がとれました御料理はた善日本酒を頼むとキンキンに冷えた竹に入って出てきましたより美味しく感じますわお通し最後の夜に乾杯これ食べてみたかったんです青森の郷土料理貝焼き味噌1100円味噌味なのかと思っていたら全然違くて、優しい卵の味でびっくりお刺身の盛り合わせ白身と脂の多い刺身で醤油を分けてくれるという
青森旅行1日目はこちら青森旅行2日目はこちらこの日は、むつ湾一周を計画していました。といっても、むつ湾一周コースを本気で走ると、270キロ、2410mアップで、到底走りきれない(T_T)しかも、むつ湾フェリーの時間が結構厳しいので、いろいろ難しいなぁってことで、一度は諦めかけたのですが、夫が輪行と併用しようって案を出してくれて現実的になりました。竜飛岬も省略し、フェリーの時間の関係上、反時計回りが正規ルートなのを、時計回りに変更しました。これでバッチリ!っておもったら、今度は、電車の時
2025年6月8日~10日に行った青森旅行を綴っていますご飯の後は温泉に入りに行きましょう露天風呂のある大浴場「浮湯」へ入る前に記念撮影部屋から部屋着で行けるのでらくちんお風呂にはいったあとは夜の公園を少し様子見そのついでに足湯も入っていきます青森屋の夜の〆はヨッテマレ酒場へ青森屋の地下通路に夜21時から開店する酒場です3人のうち1人はすでに疲れて就寝したので2人で乾杯たんげ林檎サワー最初は行った時はガラガラやな~と思ってたんですが