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茨城県桜川市の雨引観音さんです。茨城県の紫陽花の名所だそうです。坂東三十三観音霊場巡りが目的なのですが、一度その紫陽花を見てみたくてこの時期の参拝となりました池に浮かぶ紫陽花を「水中華」と呼んでいるようで名物みたいでした。池の手前はずらっとミストシャワーJR東北本線で小山駅に行き、水戸線に乗り換えて岩瀬駅まで。駅からローカルバスに乗り、本木バス停で下車。そこから30分かけて斜面を上ると寺号標のあるエリアに到達この石段の周りに紫陽花が咲いていました駐車場はこの上にあるので、皆さん、
2025.6.14(土)河津桜の時に行った雨引観音にいきましたあじさいの季節は初めてになります下の駐車場からスタートしますあじさいがいい感じです参道にきましたお!ヤギさん❤️おアヒルさん❤️仁王門から先は500円になります受付を済ませました8:30からになりますお参りしましたあじさい綺麗です帰りにまたゆっくり来たいと思いますせっかくなので雨引山に登りますあと少しです雨引山山頂到着です幸い雨に降られずに良かったですここでランチにします雨引観音まで戻ってきました
年が明けて初詣に、茨城県桜川市の雨引山楽法寺(雨引観音)に行ったら、御開帳をやっていました。普段、秘仏の御本尊“延命観世音菩薩”は扉に閉ざされていて、お目に掛かることは出来ないのですが、12年に一度だけ御姿を見ることが出来るのです。前回は、コロナ禍の特別開帳で6年前の令和3年に公開、その前は、平成26年に公開していて、昭和9年以来、80年ぶりの御開帳でした。本堂の中にある御本尊の御手に結んである御手綱(五色紐)が鰐口紐に結んであるのが見えます。御開帳のときだけ御手綱参拝といって御本尊様
6月26日(木)この日は朝早くから北関東エリアのお出掛け。主人は前日の夜勤明けで宇都宮店舗でのお仕事を終えていたので、この日は1日フリー。この日はまず宇都宮線に乗ってお山駅へ向かい、水戸線に乗換えて岩瀬駅で降りました。小山駅から岩瀬駅へは9駅、35分程掛かりました。駅名標がかわいらしい岩瀬駅は茨城県桜川市にある駅で、明治22(1889)年に水戸鉄道の駅として開業しました。桜川市は、2005年10月1日に西茨城郡岩瀬町、真壁郡真壁町、大和村が合併し誕生。市名は市内に
こんばんはこの冬最後になるであろう寒波が来てます朝夜がとにかく寒すぎる!!!!この連休が開ければ春に近づいてくれると信じて…今日は安産祈願に行ってきましたファースト妊婦帯会社の仲良い先輩に妊娠報告してプレゼントしていただいた妊婦帯を装着!向かったのは茨城県にある雨引観音!安産・子育て・厄除け・延命のご利益があるお寺です。実はこちら、昨年の夏にも子授け祈願で訪れていまして、その際に子宝ジンクスのある湯呑みを拝借するなどしていたのでした『【妊活日記番