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年が明けて初詣に、茨城県桜川市の雨引山楽法寺(雨引観音)に行ったら、御開帳をやっていました。普段、秘仏の御本尊“延命観世音菩薩”は扉に閉ざされていて、お目に掛かることは出来ないのですが、12年に一度だけ御姿を見ることが出来るのです。前回は、コロナ禍の特別開帳で6年前の令和3年に公開、その前は、平成26年に公開していて、昭和9年以来、80年ぶりの御開帳でした。本堂の中にある御本尊の御手に結んである御手綱(五色紐)が鰐口紐に結んであるのが見えます。御開帳のときだけ御手綱参拝といって御本尊様
ご訪問いただきありがとうございます(*^^*)6月29日は、朝一で雨引観音さんの水中華を見に行って来ました今年から、入山料500円払わなければならなく膝の調子も良くないので(階段がダメ🙅)行くの辞めようかと思っていたのですが今年は、あまり紫陽花を見に行ってなかったのでやっぱり、行くことにしました😅雨引さんの凄い階段を登らずに行くには第一駐車場🅿️に停めなければ8時30分からだったので家を8時に出て、友達を乗せて行きました渋滞もなく、8時45分くらいには着いたので第一駐車場
みなさんこんにちは「水中花(すいちゅうか)」とは、薄く削って彩色した紙や木を小さく圧搾した玩具水に浮かべると花のように開き、見た目にも涼しげな夏の遊び俳句では夏の季語日本には江戸時代、中国から伝来したとみられるそう延宝年間に酒席での遊びとして酒の杯に浮かべることが流行したため別名を「酒中花」「杯中花」とも呼ばれますきょうアップするのは、水中花は水中花でも、こちらは雨引観音の「水中華」一昨年、2023年7月に母と訪れた時に撮ったもの茨