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2月28日(土)の、茨城県・雨引山ブログの続きです。カオスな雨引観音をしばらく観覧してから登山開始です。可愛らしい鳥さん看板🐦。落ち葉と湿った土の道を黙々と登ります。特に見どころもなく、非常に退屈🥱。標識がたくさんあって、迷うことなし。この階段を登れば雨引山の山頂⛰️。東屋が見えてきました。雨引観音から約30分で登頂😆。楽ちんだな。天気予報どおりの曇り空☁️。薄雲の向こうに加波山が見えました。ベンチがあるので、お約束のコーヒータイム☕️。頂き物各種🙏。今日はタリーズのコ
あじさいに乗るアヒルちゃんを見たくて茨城県まで行って来ました最寄り駅は『岩瀬』です駅前には何もありません…トイレがロータリーの所にあるけど和式1、洋式1です9:20発を逃してしまいました今、10時です。次は11:15発。さて、待つか歩くか悩みました。調べると歩くと1時間半。あじさい祭の時期の土日は雨引観音は止まらなく『本木』から30分みたいで。なので歩いた方が早く着くかなぁと歩きました(θ‿θ)田んぼや住宅地を歩道もない道をひたすら歩きます。暑いです途中パン屋さん
2025.6.14(土)河津桜の時に行った雨引観音にいきましたあじさいの季節は初めてになります下の駐車場からスタートしますあじさいがいい感じです参道にきましたお!ヤギさん❤️おアヒルさん❤️仁王門から先は500円になります受付を済ませました8:30からになりますお参りしましたあじさい綺麗です帰りにまたゆっくり来たいと思いますせっかくなので雨引山に登りますあと少しです雨引山山頂到着です幸い雨に降られずに良かったですここでランチにします雨引観音まで戻ってきました
6月26日(木)この日は朝早くから北関東エリアのお出掛け。主人は前日の夜勤明けで宇都宮店舗でのお仕事を終えていたので、この日は1日フリー。この日はまず宇都宮線に乗ってお山駅へ向かい、水戸線に乗換えて岩瀬駅で降りました。小山駅から岩瀬駅へは9駅、35分程掛かりました。駅名標がかわいらしい岩瀬駅は茨城県桜川市にある駅で、明治22(1889)年に水戸鉄道の駅として開業しました。桜川市は、2005年10月1日に西茨城郡岩瀬町、真壁郡真壁町、大和村が合併し誕生。市名は市内に
茨城県桜川市の雨引観音さんです。茨城県の紫陽花の名所だそうです。坂東三十三観音霊場巡りが目的なのですが、一度その紫陽花を見てみたくてこの時期の参拝となりました池に浮かぶ紫陽花を「水中華」と呼んでいるようで名物みたいでした。池の手前はずらっとミストシャワーJR東北本線で小山駅に行き、水戸線に乗り換えて岩瀬駅まで。駅からローカルバスに乗り、本木バス停で下車。そこから30分かけて斜面を上ると寺号標のあるエリアに到達この石段の周りに紫陽花が咲いていました駐車場はこの上にあるので、皆さん、
日帰り茨城旅紫陽花の時期限定のあじさい祭り、さらにその期間中の約2週間限定の水中花を見たくて雨引観音へ。短い期間しか見ることができないので、土日は雨引観音までの山道がかなり渋滞するという情報を見て、早めに出発したけど、平日だったので渋滞はしていませんでした。が、駐車場は満車って看板出てる・・けど、入って奥の方に行ってみたら空いてたラッキーそこにはクジャクがいました。メスのクジャクの前で求愛ダンスを踊っているところでした。ゴージャス。見てたら急に鳴くからSさんと2人でビックリすっご