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2025.6.14(土)河津桜の時に行った雨引観音にいきましたあじさいの季節は初めてになります下の駐車場からスタートしますあじさいがいい感じです参道にきましたお!ヤギさん❤️おアヒルさん❤️仁王門から先は500円になります受付を済ませました8:30からになりますお参りしましたあじさい綺麗です帰りにまたゆっくり来たいと思いますせっかくなので雨引山に登りますあと少しです雨引山山頂到着です幸い雨に降られずに良かったですここでランチにします雨引観音まで戻ってきました
年が明けて初詣に、茨城県桜川市の雨引山楽法寺(雨引観音)に行ったら、御開帳をやっていました。普段、秘仏の御本尊“延命観世音菩薩”は扉に閉ざされていて、お目に掛かることは出来ないのですが、12年に一度だけ御姿を見ることが出来るのです。前回は、コロナ禍の特別開帳で6年前の令和3年に公開、その前は、平成26年に公開していて、昭和9年以来、80年ぶりの御開帳でした。本堂の中にある御本尊の御手に結んである御手綱(五色紐)が鰐口紐に結んであるのが見えます。御開帳のときだけ御手綱参拝といって御本尊様
みなさんこんにちは「水中花(すいちゅうか)」とは、薄く削って彩色した紙や木を小さく圧搾した玩具水に浮かべると花のように開き、見た目にも涼しげな夏の遊び俳句では夏の季語日本には江戸時代、中国から伝来したとみられるそう延宝年間に酒席での遊びとして酒の杯に浮かべることが流行したため別名を「酒中花」「杯中花」とも呼ばれますきょうアップするのは、水中花は水中花でも、こちらは雨引観音の「水中華」一昨年、2023年7月に母と訪れた時に撮ったもの茨