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懐歌、今年になって1回も書いてなかった!あれもこれもと思っていたので書いてる気になってた(笑)下書きにたまっててびっくりしましたわ。でもそれらを後回しにして、今日はこの曲中島めぐみさんの「ラメ色のデカメロン」すごいタイトル(笑)いつ頃発売された曲なのかなぁ、それは記憶にないのだけど…(調べろ)当ブログは基本的に記憶だけで書いておりますので…(いや、調べろ)中島めぐみさんはとても大人っぽい色っぽい雰囲気の美人という印象です。猫も杓子も歌をリリースしていたあの頃、きっとこの方も女
舞台は、どこにでもあるような、けれどもどこか哀愁漂う「居酒屋」。カウンターに並んで座る男女が、酒を酌み交わしながら、それぞれの人生を語り合う。そんな、ありふれた光景の中に、大人の男女の機微を巧みに描き出したのが、この「居酒屋」という曲だ。木の実ナナのハスキーボイスと、五木ひろしの情感あふれる歌声が織りなす、大人の恋模様木の実ナナといえば、そのハスキーボイスと、男勝りなキャラクターが魅力的な女優・歌手だ。この「居酒屋」でも、彼女は、過去の恋を引きずりながらも、したたかに生きる女性を演じて
こんばんは。今日もお立ち寄りくださって、ありがとうございます。今日も比較的いい天気で、よかったです。今日は、娘夫婦がどうしてもしなければならない仕事があって、二人で無理にでもなんとかしようという話を昨日耳にして、それならと、私と孫ちゃんの二人で、留守番をすることにしました。娘夫婦には、しなければならない仕事に専念してもらうことにして。というわけで、今日は、私と孫ちゃんとの、「はじめてのお留守番」でした。孫ちゃんのミルクの飲ませ方、離乳食の食べさせ方
沢田研二2026LIVE!「freedom安堵courage」ツアー開始これまでは、お年玉ライブでしたが2026年1月14日(水)愛知県芸術劇場が初日1月だけでなく、前回の「甲辰静かなる岩」ツアーのバックバンドから5名が固定全国ツアーへと展開していくのでしょうか、、、、初日には参戦できませんでしたが、、、、流石天下のジュリー、セットリストなど、初日の状況はネットで伝わってきたので、ジュリー祭りが初体験の初心者のジュリーマニアとしては予習今回のツアー、お
1976年の日本レコード大賞を受賞した、都はるみの名曲「北の宿から」。作詞:阿久悠、作曲:小林亜星という名コンビによる作品として知られていますが、この曲の魅力をさらに引き立てた名編曲家の存在をご存知でしょうか。その人物こそ、編曲家の竹村次郎さんです。竹村さんは1933年生まれの編曲家で、2023年に惜しまれつつこの世を去られました。彼は数多くの歌手の楽曲を手がけ、特にビッグバンドによる重厚で洗練されたアレンジに定評がありました。「北の宿から」だけでなく、大川栄策の
1970年代から80年代初めにかけて、スター誕生に合格してこの世に出て来た女性アイドルは圧倒的に多い。ところが、松田聖子はそのルートではなかった。どうして、スター誕生は彼女を見逃したのか?実は、松田聖子は中学生の頃に「スター誕生!」の福岡予選に応募したが、二次審査で落選している。当時の審査員や制作陣は、歌唱力だけでなくテレビ映りやステージでの立ち居振る舞いを採点で重視していた。歌は上手だったが、外見面で不合格になったと言われている。彼女がO脚(ガニ股)で歩き方がアイドルらしくな
「北の螢」北の螢予告編北の蛍by森進一(映画の映像付き)1984年9月1日公開。明治初期の開拓途上の北海道を舞台にした異色ドラマ。脚本:高田宏治監督:五社英雄主題歌:森進一「北の螢」キャスト:月潟剛史:仲代達矢中村ゆう:岩下志麻すま:夏木マリ浜菊:中村れい子花奴:高沢順子きぬ奴:田中こずえ木藤勘兵衛:成田三樹夫各務靭良:夏木勲小鬼剛志:苅谷俊介吉田進:荒勢熊谷友三郎:二瓶正也高井良雄:高橋利道海野治作:宮内洋中島