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9月1日は、雑節の「二百十日(にひゃくとおか)」です。立春から数えて210日目にあたり、古くから台風が接近・上陸しやすい時期として「厄日」とされてきました。稲の開花期とも重なるため、農作物への被害が心配される季節でもあります。この時期は、天気予報や防災情報をこまめに確認し、非常食や飲料水、懐中電灯などの備えを見直す絶好の機会です。日頃から災害への備えを整え、家族や地域で避難場所や連絡方法を確認し合いながら、いざという時に落ち着いて行動できるよう防災意識を高めておきましょう。二百十日
前回記事もお読みいただき感謝です『【セリア】100円で買えるカレンダーが今年も発売!』前回記事もお読みいただき感謝です『【無料アプリが救世主】次のミルクまでの3時間が長すぎて地獄』前回記事もお読みいただき感謝です『【実験台?】新人助産師の実習に…ameblo.jpむぎ家の自己紹介30代専業ママ保育士資格持ち日々育児&知育知識を研鑽中!長男むーくん(2)次男すーくん(0)30代夫婦の4人家族で暮らしてます1000円ぽっきり【クーポンで80%OFF8/279:59迄】パンプス
皆さん、お疲れ様です。副書記長の中西です。報告が遅くなってしまいましたが、8月6日(木)に『防災体験&中華ランチ懇親会』を開催しました。錦糸町駅から徒歩約10分ほどにある本所防災館で、震度6、震度7の地震の揺れの体験、疑似煙による煙からの避難、都市型水害の体験で浸水時のドアの開閉の難しさや、本所防災館でしか体験できない、暴風雨体験で大雨と強風をリアルに体験しました。災害はいつ起こるかわからないうえ、実際その時になったら、どのように動いてよいかわからなくなってしまいます
【相原当麻田自治会自主防災訓練に参加しました】本日は、当麻田小学校で開催された相原当麻田自治会の自主防災訓練に参加しました。冒頭には来賓としてご挨拶の機会をいただき、日頃から地域防災活動にご尽力いただいている自治会役員の皆様をはじめ、関係者の皆様へ敬意と感謝を申し上げるとともに、「災害時には地域のつながりが何よりも大切であること」についてお話をさせていただきました。今回の訓練では、自治会だけでなく、当麻田小学校やPTAとも連携した取組が行われ、多くの子どもたちや保護者の皆様も参加されていま
夜中の震度5弱に慄くピナコラです。久々に大きかった。緊急地震速報も大音量で心臓止まると思たベッドのアタマを握りしめたままもう一回大きく揺れたら玄関開けなきゃ。そう思いつつ揺れの収まるのを待っていたらば1回で終わったので助かりました。震災の時とは揺れの方向が違っていたので食器類が心配だったが積んであったシューズの空箱が崩れていたぐらいで済んだ。日本各地で地震が起きているのにさいたまはさして揺れることは無かったので防災意識が緩んでいたかな。最初に食器のことなんか考えちゃダ