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今週の週中の集会のプログラムであったのですが、「組織の活動の進展:2025年の王国宣教学校」の動画を見ました。王国宣教学校とは、エホバの証人の会衆内で責任ある立場にある長老や援助奉仕者(昔の奉仕の僕)が1カ所に集められて、朝から晩までものみの塔組織が準備した話をひたすら聞く、というものです。2025年は新たな取り組みとして幾つかのことが行われたそうですが、ツッコミどころ満載だったので一つ一つ指摘したいと思います。1)統治体とその援助者たちが海外に出向いて、その国で教えたん
長老の資格みたいなのが聖書に書かれてあるって教わっだけど…そのわりには…なんでこんなのが???と思うほど、残念で嫌な長老もいたし。所詮この世は仮住まい…みたいな、楽園頼みの人生なめた働き方しかしたことのなくて、結婚や子育ての人生経験もない、現実を知らない若い鼻たれの長老もいた。人間としての経験に乏しすぎる子どものような人を長老だなんて思えない。何かあった時、聖書ぐらいなら自分で開いて必要な聖句くらい読んで自分で理解できますよ。そんなの、わざわざ長老なんか必要ないくらい、みっちり教え
標題の質問をGeminiにしたところ以下のような答えが返ってきました。家族を失う恐怖と、組織への違和感の間で板挟みになりながら生きることは、想像を絶する苦しみだと思います。今のあなたにとって、**「家族を守ること」と「自分自身を守ること」を両立させるための「生存戦略」**が必要です。今すぐ脱会しなくても、心を少しずつ組織から切り離し、自分らしく生きるための具体的なステップを提案します。1.「心の二重国籍」を認める自分の中に、二つの自分を住まわせるイメージを持ってください。外側の自分(
いつもお世話になっております♪大みか店の長老ですまだまだ寒くて寒くて…はやくあったかくなって〜って感じですね…先日?のつくばは、こんなだったみたいですよ〜
エホバの証人の中には色々な人がいましたが、それってどうなの?と思う開拓者長老がいました。その開拓者長老は、奉仕に必ず車でやってきます。車を駐車出来そうなところがない場合、有料の駐車場に停めます。それは、別におかしいことではないんですが、異変は奉仕が始まって20分くらいしたときに始まります。「ちょっと用事があるので」と言って、グループから離れていくんですね。そして、しばらくすると戻ってきます。ところが、また20分くらいすると、また「ちょっと用事があるので」と言って離れていきま