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過去記事です。協会が、私達の手紙を嫌がらせ呼ばわりしてますから、じゃあロシアのんは何ですか?記事です。この手紙他、30箇所に本日郵送予定(当時ものみの塔聖書冊子協会の謝らない幹部たちへあなた方は、手紙が届くことしかも個人宛苦情が、最近は協会エホバの組織要人しかも特定された会衆に送付されてる事に憤っておられるでしょう。しかしあなた方も扱いが不当だからとロシア政府やプーチン大統領に手紙を書いてるじゃないですか?組織要人が手紙を書くのではなく、無責任にも末端信者に書かせる、世界中の兄弟姉妹が手
さて前回、エホバの証人がなぜ輸血を拒否するのか血の用い方に関するエホバの証人の聖書の理解を書いた原則として唯一正しい血の用い方は犠牲に関係したものである血は命を表すモーセの律法では、動物の血を食べたり飲んだりすることが明確に禁じられ、エホバの証人は、体内に入れるという意味において輸血も含まれると考えている代表的な聖句として、申命記12:15,16には、肉を食べてもいいが、血を食べてはならず、地面に注ぎだすように命令されているイエスの贖いの犠牲による死以降、1世紀の統治体は、血を避
巡回大会の話の割り当ては、巡回区の話し手リストの中から、大会の度に巡回監督と巡回区の主だった長老によって選ばれることは以前のブログに記しました。では、地区大会の場合はどうでしょうか?最近は、大会ホールで行われる地区大会もあり、巡回大会の出席者数にプラス300人〜500人くらいの小規模な地区大会も多いですが、本来の地区大会は、5,000人〜20,000人規模の大きな大会となります。そうするといくつかの巡回区が混合で出席することになり、毎年会衆の組み合わせは変わるので、その年の大会にどんな話し
毎月28日は「今西不動の月参りの日」。今日もまた、大阪府議会議員のしかた先生が、家まで迎えに来てくださり、その後、今西不動に参加される長老のお二人(90代と80代)をお迎えに上がりました。そして、共に月参りの会へと向かいました。私は長老たちとお目にかかるのを楽しみにしていました。というのも、彼らの健康長寿を願い、ぜひお渡ししたいものがあったからです。お二人とも機嫌良く受け取ってくださり、嬉しそうな笑顔を見せてくださいました。その様子を見て、私も温かい気持ちになりました。
ここ数年、不思議と職場に入ってくるのは男性が多くて、今では大学生のバイトから40代までの男性達と仕事することが多いんです。あっちも、こっちも、そっちも…どこを向いても…男だらけじゃ〜んうふふなぁ〜〜んて楽しい職場なんでしょう逆ハーレムつくれないかなぁ今日は君をつまみ食い明日はあの子をつまみ食い夢のような生活やなぁ…(@ ̄ρ ̄@)じゅるり…いやいやいや…そんな事が言いたいんじゃなくて…入ってくる男性にいろんな事を教える事は勿論、指示を出すこともあります。それは…私