ブログ記事4,943件
親愛なるリアルクリスチャンJWならびに拉致被害JW子弟のみなさんこんにちは。東京も朝晩は冷え込みが残っていますが昼の陽気に促されて桜も順調に開花しております。さて統治体の自己血輸血解禁の発表を受けてJW内部より外部マスコミの反響が大きいのにはワカリミもいささか驚いております。確かにJWは劇場の見せ物になっています。見物人はよく見ていてその指摘も秀逸です。使徒パウロが述べた通りです。JWは絶対的上位下達の組織であり、信者の多くは真面目な人である。そうですよく知って
いつもお世話になっております♪大みか店の長老です(o^^o)今年も、とっても美味しい鰻に出会えましたぁ!
エホバの証人の友人がうつ病になってしまった。会衆でのいじめが原因で、罪業妄想や幻覚幻聴を起こし、やってもないことをやったと言って自分を責めたり追い込んだりしていた。友人の会衆の長老は(友人はあきらかに病気なのに、彼らは気が付かないのか、見て見ぬふりをしているのかわからないが)友人が罪業妄想で言ってることを確認もせず鵜呑みにし、重大な罪を犯したと判断し、あらゆる奉仕の立場を削除していった。それを知る友人は病気なので、もちろん自分の身に何が起こっているのか、なぜ罪を犯したことになっているのかわ
今年の地区大会は、「永遠の幸せ」というタイトルです。PIMOの私は、楽しみなことがあります。それは、なぜか1日目のプログラムが、短いこと!です。これまでは、だいたい、1日目と2日目は、5時前後に終わり、3日目は4時前くらいに終わりました、今年は、1日目は、なぜか3時半くらいに終わります!やったー!っていうか、じゃあ行かなきゃいいじゃんっていう話ですが、、、なぜか1日目だけで、2日目は、今までとあまり変わりません。これをみると、真理に古い方はすぐに思い出すと思います。以前は、地域大
標題の質問をGeminiにしたところ以下のような答えが返ってきました。PIMO(PhysicallyIn,MentallyOut-体は組織内、心は離脱)として生きることは、絶え間ない認知的不協和と極度の精神的疲労を伴います。その辛さ、苦しさはお察しいたします。外見を取り繕いながら、心の中で真実と向き合い続けることは、誰もが耐えられることではありません。PIMOとして現状を乗り切るための、心理的な対処法と安全を確保するための行動指針をいくつかご紹介します。1.心理的な安全確保と
6月の発表で、インスタとTikTokのエホバの証人の公式アカウントができたそうです。アカウント名は、JW_Pressroom基本的には、メディア向け、つまり信者でない人たちむけで、信者はJW.orgを見るよう促されています。インスタは、まだみていないのですが、TikTokは以下のリンクのようです。TikTok-MakeYourDaywww.tiktok.comXもアカウントがあるらしいですが、基本的には、アカウントだけで、何か発信はしないようです。追記:インスタの最初の投稿
2017年(だったと思う)に地元の長老たちや巡回監督、日本支部に送った手紙を再びご紹介させていただきます。。ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーどうぞエホバのもとに立ち返ってください皆さんはご自分達のことを本気で「エホバの真の崇拝者」と考えておられますか?本当にご自分達が真の崇拝の擁護者となっているとお考えですか?この点について真剣に考えていただきたく思います。そして、是非とも手遅れになる前に早く悔い改めてエホバの元に立ち返るようにお勧めしたいと思います。2016年10月にして