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今後観るのを迷う声もちらほら秀吉(池松壮亮さん)の芝居がやりすぎとか?でもまぁムロさんの時もそうだったし胡散臭いのはあるあるだから秀長(仲野太賀さん)との対比もあってあれはあれでいいのかなと思う観るの?観ないの?どうする豊臣日曜日に大河ドラマと日曜劇場をリアタイするのは鎌倉殿以来かなこの2時間モヤモヤが続きましたドラマに対してではなくてお話の中のこと冤罪じゃん!リブートも豊臣兄弟も無実の誰かをつみびとにするってさぁこの前観た愚か者の身分もそうよーーっリブートはま
北條寺から江間公園の方へ戻ります。ちなみにこの江間公園というのは北条義時の館跡でして、公園の一角に小さく石碑が立っています。公園の中にもこんな碑が。姫の前とは義時の二番目の妻、「鎌倉殿の13人」でいうところの比奈。歴史書「吾妻鏡」によれば、義時は1年以上も姫の前に恋文を送っていましたが、姫の前は一向になびかず。見かねて源頼朝が仲を取り持ってくれたんだとか。義時と姫の前が夫婦生活を送った屋敷が、現在の江間公園の地なわけですね。この江間公園の近くにあるのが豆塚神
昨日は前に書いていた相棒(山中聡さん出演)を観ましたまた後日書きますね豊臣兄弟第3話まで終わりました感想や噂など思いつくままに書きますね❇️この時代の貧しい農民で着ているものは薄汚れ顔は土にまみれているのに歯が真っ白というのは初回から言われてた確かに家族みんなの歯🦷が綺麗私はそこは気にしないけど今後着色とかするかも?どうなんだろうか❇️白石聖さんの演じる直兄弟と一緒に故郷離れ清須入りしたけど架空の人物でしょ…この先どうなるのかつい考えちゃうどうか悲しい
「鎌倉殿の13人」でも登場する伊豆山神社頼朝と政子の逢瀬の場所だと言われています。どこから上ってきたのかわかりませんが当時の草鞋のような履物で整備されてない道を上がってくるのは大変だったと思いますが身体も生活の中で鍛えられていたんでしょうね。同時にまた激しい情熱だと思います。日本人って控えめで大人しいのかな、というイメージをある時点まで私も持っていたのですが田辺聖子さんや岡本太郎さんが著書の中で言及されていたとおり(私の記憶が確かなら笑)、万葉集や平安時代のに読まれた歌をみると恋愛に対してか
眞珠院から歩いて移動し、願成就院(がんじょうじゅいん)へ。こちらは義時の父にして鎌倉幕府初代執権・北条時政が創建したお寺です。戦乱で庭や一部のお堂が失われましたが、かつてはかなり広大な面積を誇っていたよう。山門を入るとすぐ時政パパのお墓があります。大御堂にはお線香も用意されていたので火をつけてお参り。(右側の柱奥にワンコがいますよー。きっと看板犬のロッキーくんですね)大御堂の右手にある受付で御朱印と内部の拝観をお願いしました。願成就院のご住職は西洋人というのは事
第1巻から欠かさず読んでいる三谷幸喜氏のエッセイ本「ありふれた生活」最新刊が出たので早速買いました。朝日新聞に連載されているコラムをまとめたものが本になるので、時事的にはちょっとタイムラグが出ます。今回は大河ドラマ「鎌倉殿の13人」のオンエア中のエピソードから始まっているので2022年~2023年頃のお話ですね。ということで、2022年の秋に再演されたしんつよの2人舞台「burst!~危険なふたり」のこともしっかり書かれていますよ。「鎌倉殿」の執筆を終えた最初の仕
俳優・タレントの大泉洋《本名:同じ》は、北海道江別市出身で、生年月日は1973年4月3日。2026年3月現在、52歳です。所属事務所は、クリエイティブオフィスキュー。北海道札幌市に本社がある、株式会社クリエイティブオフィスキューには、同じ演劇ユニット「TEAMNACS(チーム・ナックス)」のメンバー、森崎博之・安田顕・戸次重幸・音尾琢真も所属しています。1994年、北海学園大学経済学部経済学科に入学。在学中の1996年には、「TEAMNACS」を森崎、安田、戸次、音尾と結成