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久しぶりの暖かさの中、葛飾の京成青砥駅を目指しました。初めて訪問する場所であり、馴染みのない場所での仲間との集合は少し不安です。駅前には大きなモニュメントがあります。ウィーンで活躍した作曲家ヨハン・シュトラウス像があり、これから向かう「かつしかシンフォニーヒルズモーツァルトホール」には、モーツァルト像があります。会場となるモーツァルトホールは、この青砥駅と京成立石駅とのほぼ中央にあり、歩いて7分ほど、ホールに向かう時間には、沢山のお仲間と思われる方たちが歩いておられるので、地図
今日の「徹子の部屋」に大川橋蔵さんの奥様、真理子夫人と次男坊の丹羽貞仁さんが出演された。奥様は、橋蔵さんが銭形平次888回を記念して作って下さった置物で登場され、貞仁さんは、父上の橋蔵さんが着られていた袴を穿いての出演でした。落ち着いた上品なお二人を見ていると、橋蔵家がいかに穏やかなご家庭だったかを思わせます。前回登場予定だった真理子夫人は、当日具合が悪くなり、代わりに登場されたのが、銭形平次の奥さん役の香山美子さんで、その時には、今回真理子夫人がお召しになっているお着物と、同じもの
銭形平次敦盛哀歌舟木一夫いつもお世話になっているhiropooさんが、銭形平次(映画版)をレビューされていたこれ→銭形平次映画版は、銭形平次が岡っ引きになる経緯が描かれ、舟木一夫が若侍役で特別出演しているそうですそうすると、やっぱり聴きたくなるこれ舟木一夫唄う「銭形平次」主題歌です歌はこちらでyoutu.be/zwm9PTf7lM0?si=-lcnn-m18MOs03JW銭形平次昭和41年(1966年)♪男だったら一つにかけるかけても
最近ではあまり言われなくなりましたが、今年は「ひのえうま」(丙午)です。丙午の女性は、敬遠されることから、この年の子供の誕生は少なかったと記憶しています。理由は、江戸時代に八百屋のお七という娘が、恋しい人に会いたくて放火をし、その後火あぶりの処刑を受けるという、歌舞伎や文楽でお馴染みの「八百屋お七」は、丙午生まれで、気性が荒かったことから、この日に生まれると、結婚も難しいという事もあり、丙午生まれの女性は敬遠されたという話からきています。昔の勤め先に、部下の女性(女性というより女の
皆さ〜ん!ごきげんいかがですか?さてさて、ワタクシ、昨年末の朗読配信に続いて、回路Rさんに出演させていただきます。今回は、配信ではなく、生です、ライブです。ただし、ワタクシは朗読ではなく、三味線の演奏での出演です。今回は「鬼子母火」「怪盗ウー・シーシーの探偵するあるよ第1話」「銭形平次・金色のお静の巻」の3本立てで、ワタクシは「銭形平次・金色のお静の巻」に出演いたします。今回のお話も3本とも、どれも面白いですよ〜皆さま、ぜひ観に、聴きにいらして下さいませ。お待ちしておりま