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朗読「銭形平次」「双生児の呪」、ただいま準備中です。雑談第1回目です。「銭形平次捕物控双生児の呪」「八、聴いたろう、日が暮れたら出掛けてくれ」「案山子の一と役ですかい」ガラッ八は少し脹れております。予告編、登場人物のご紹介です。「双生児の呪の登場人物紹介」神田の平次明神下に住む岡っ引き。通称・銭形平次。八五郎平次の一の子分。通称・ガラッ八。宗太郎笹屋の主人。お品を嫁にもらいたいと言っている。宗次
久しぶりの暖かさの中、葛飾の京成青砥駅を目指しました。初めて訪問する場所であり、馴染みのない場所での仲間との集合は少し不安です。駅前には大きなモニュメントがあります。ウィーンで活躍した作曲家ヨハン・シュトラウス像があり、これから向かう「かつしかシンフォニーヒルズモーツァルトホール」には、モーツァルト像があります。会場となるモーツァルトホールは、この青砥駅と京成立石駅とのほぼ中央にあり、歩いて7分ほど、ホールに向かう時間には、沢山のお仲間と思われる方たちが歩いておられるので、地図
今日の「徹子の部屋」に大川橋蔵さんの奥様、真理子夫人と次男坊の丹羽貞仁さんが出演された。奥様は、橋蔵さんが銭形平次888回を記念して作って下さった置物で登場され、貞仁さんは、父上の橋蔵さんが着られていた袴を穿いての出演でした。落ち着いた上品なお二人を見ていると、橋蔵家がいかに穏やかなご家庭だったかを思わせます。前回登場予定だった真理子夫人は、当日具合が悪くなり、代わりに登場されたのが、銭形平次の奥さん役の香山美子さんで、その時には、今回真理子夫人がお召しになっているお着物と、同じもの
ここ数年は舞台公演のない舟木さんですが、舟木一夫特別公演の座組と一人と言えば、長谷川一夫さんの娘さんの長谷川稀世さんです。稀世さんの娘さん、長谷川一夫さんの孫娘でもある、長谷川かずきさんも常連です。長谷川一夫さんと言えば、昭和の代表的な時代劇スターであり、舟木さんはデビューの翌年に、長谷川一夫さん主演のNHK大河ドラマ「赤穂浪士」で大石内蔵助を演じ、舟木さんは浪士の一人、矢頭右衛門七を演じ、その縁から、お芝居のイロハも教わるようになります。その後、「銭形平次」の大川橋蔵さんからも時代
お友達が…セトリに続いて…フェスティバルホールでの…コンサートのあれこれ…かいつまんで…教えてくださいました…感謝して…お裾分けです❤️お友達からですあれ⁉️と…思うことがあり…気持ちを切り替えるのに…時間がかかってしまい…ご報告が…遅くなってしまいました〜お出ましの時の…お衣装が…同じ…雰囲気のジャケットだったので…うっかり…見落としてしまったのですが…2着ほど…いつもと違っていたようです…〜お友達に…お尋ねして…教えていただきました!一つ目は…黒地のジ
最近ではあまり言われなくなりましたが、今年は「ひのえうま」(丙午)です。丙午の女性は、敬遠されることから、この年の子供の誕生は少なかったと記憶しています。理由は、江戸時代に八百屋のお七という娘が、恋しい人に会いたくて放火をし、その後火あぶりの処刑を受けるという、歌舞伎や文楽でお馴染みの「八百屋お七」は、丙午生まれで、気性が荒かったことから、この日に生まれると、結婚も難しいという事もあり、丙午生まれの女性は敬遠されたという話からきています。昔の勤め先に、部下の女性(女性というより女の
『侍タイムスリッパー』2度目の観劇をして来ました箕面は雪が降っていて寒かった〜❄️2幕のシーンで家老役の夏美ようさんと花妃舞音ちゃんの後ろで雪が降ってますよね。雪山は磐梯山??ちょうどそんな雰囲気の雪でした休演日明けの月組の皆さんとってもお元気でしたよ‼️今日も客席から笑いがめちゃめちゃ起こっておりました本当に紅葉みたいに美しい客席🍁『侍タイムスリッパー』のフィナーレ✨マツケンサンバの客席降りから始まって客席の手拍子もあって盛り上がるのですが…そのあとですよ‼️