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昨日は、久しぶりに有楽町までお出かけ。新海誠監督作品のフィルムコンサート🎵懐かしい東京国際フォーラム。久しぶりすぎる‥コンサートは、「君の名は」などの映像を観ながら、生オーケストラの音楽を聴けるという、贅沢なものでした。気まぐれに応募してみたら当選したのですが、実は作品は一つも観たことがなかった‥😅当選してから、とにかく君の名はだけはAmazonで観たよ😊だってチケット代¥10,000だもん!!ビックリ🫢一応、ちょっとだけはお勉強してからとね。久しぶりの生オーケストラ!すずめ
Stargaze歌割りジェシー京本大我松村北斗髙地優吾森本慎太郎田中樹全員________________俺らどこまで行けば「たどり着いたぜ」なんて言えるかねまぁ今は見当もつかねぇただこの道突き進み続けた先にたしかにこの命とも引き換えになりそうな理想がありそうな気がしてんだ何にもない俺だと思っていた何するにも続きやしなかったその俺がバッチバチギッチギチガッチガチにハマった俺は「コイツ」で生きていくきっと意味ならついてくる今は心に飼っているこの獣スク
中学生の頃、補導された阿久津(野田洋次郎)を迎えに来てくれたのは、塾の戸川先生だった。学校から自転車を漕いで帰る夜道、前を走る戸川先生の左右に曲がる時の腕の動きを後ろから見ながら走る阿久津は、この人について行けば間違いはないと感じた。阿久津にとって戸川先生は、道しるべであり道標(どうひょう)でもあった。「生まれてこなきゃよかった子なんていない」という戸川先生の言葉をよりどころに生きてきた阿久津。その先生も勧めた手術。それを知った時の阿久津の深い絶望と失望、矛盾と悲しみ。信頼していた
対象商品「サントリーウイスキー」角瓶(180ml/700m/1.92L/2.7L)/「角ハイボール」缶(350ml/500ml)より1会計で税込1000/2000円以上購入のレシート※レシート合算不可賞品、当選人数A賞(2000円購入):CMタレントサイン入りポスター&Bluetoothスピーカー10名B賞(1000円購入):野田洋次郎「ウイスキーが、お好きでしょ」レコード&レコードプレーヤー100名Wチャンス:えらべるPay100ポイント1000名応
●存在証明の「あっ!New!」収録曲01.命題02.まーふぁか03.ワールドエンドガールフレンド04.DASAIDAZAI05.なんていう06.賜物07.MOUNTAINVANILLA08.OdakyuLine09.筆舌10.ピリオド。11.成れの果てで鳴れ12.ピアフ平仮名で間(魔)が抜けていて人を喰ったアルバムタイトル。このタイトルをつけた理由について、アップルミュージックのアルバム解説文を引用すると、♪*:*♪*:*♪*:*♪*
こんにちは、ともぶーです。とても好きだった朝ドラ「あんぱん」この主題歌「賜物」は、あまり評判が良くありませんでした。速くてついていけない、何を言っているのかわからない、静かな朝に聞く曲ではない、などなど。だけど、わたしは大好きだったのです。しかも、ドラマが進行するにつれて、歌がどんどん寄り添って、ドラマと並走している感じがして。「賜物」の完全版は聞いたことがなかったのですが、最終回のラストで、その一部が静かに流れました。わたし、号泣しました。出勤前
ドラマ「舟を編む」最終回は今まででてきた言葉もいっぱいつまった総完結編って感じでした。何より嬉しいことは、「まさかあり得ないだろう」と思っていたあのことです。「癌・生体を死に至らしめる病気」が馬締さんがひいた辞書の語釈で、2020年に刊行する辞書に馬締さんが書いたのが「癌・体に深刻な害を与える病気」その通り、医学が進歩し「癌は治らない病気ではありません」という言葉を何度聞いたことでしょう。夫も2回、戦いました。松本先生が、原作とも映画とも違って刊行祝賀会にリモート
朝から鬼リピ。いや〜ヤられました。初聞きはコチラが「あっちこっちそっちってどっち?どうなってるんダ・ヴィンチ」な気分でしたよ(笑)本日発売、RADWIMPSトリビュートアルバム『DearJubilee』より、宮本浩次がカバーした「おしゃかしゃま」のことです。(こんな早口言葉のような歌詞、大丈夫かしら…)なんて失礼極まりない私の心配をよそに、宮本浩次は軽やかに野田洋次郎の作った曼荼羅WORLDを浮遊していたのです!!脅威の音域の広さを武器にセルフコーラスしながら…。そして、終盤、伸びや
このドラマは辞書作りについていろいろ知ることができるんですが、それに付随してハッとさせられる言葉も出てきます。それもこのドラマの魅力です。NHK火曜22時「舟を編む~私、辞書つくります」第3話主演…池田エライザ脚本…蛭田直美演出…塚本連平まず、辞書に載る言葉のすべてを編集部の人間が語釈を書くわけではないんですね。固有名詞についてはそれぞれ専門とする学者さんたちに依頼して書いてもらうわけです。人名の場合は亡くなった人しか載せません。今さらながらそうか~と私めも認識しました。