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【速報】京都南丹子どもとみられる遺体性別不明靴ははかず|NHKニュース|京都府「数週間で性別がわからない」という状況は実際にありえます。ただし条件次第で大きく変わります。■数週間で判別が難しくなる主な条件①環境(これが一番大きい)山中・屋外(雨・湿気・動物)水中(川・池)気温が高い/変動が大きい→腐敗が急速に進み、外見の特徴が失われやすい②動物や自然による損傷野生動物による損壊虫の活動(分解)→体の一部が欠損することもあり、判別が難しくなる
ごきげんよう様〜定期報告です。昨日はね〜連絡はあった。けど返事はしてない。けど、「あっ」とは思った。返してないけど。この間さ〜ゴルフコンペに参加したんだけど、同じ組で回った50代半ばのオジサンが初めて会うタイプのオジサンでさ歯が真っ白、あとトレーニングしてます的な筋肉質な体型、キャディバッグはヴィトンね。コレ。帰りチラッと見たら車もお高いやつに乗ってた。そりゃそうよね、こんな高いキャディバッグだもん。社長か開業医かな。別に感じ悪くもない。アタクシともう一人女性がい
秋田県で熊目撃情報マップなる物があるみたいで、福島県にもあんのかなー???と調べてみたら、福島県のHPにあるじゃん(笑)福島県ツキノワグマ目撃情報福島県ツキノワグマ目撃情報-福島県ホームページwww.pref.fukushima.lg.jp過去4年分あったので、スクショして並べて貼ってみる。単純に見ると、増えてる様には見えるが、4,5年前に熊を目撃したら通報しろよ!!なんて通知?とかってあったっけ???自分は去年位まで知らなかった。山に住んでる人にとっては熊が居るなんて日常な
オーストラリアから帰ってきた家族からの、カンガルージャーキーです。オーストラリアにいくと、なんとなく、カンガルー肉とかワニ肉とかをお土産に買ってしまう方もいらっしゃるのではないでしょうか。実は、ジャーキーがというのではなく、動物検疫シールが欲しくて、リクエストしたものなんです。日本では肉と肉製品ほかの輸入は厳重に管理されていますので、子どもたちと海外旅行した際にも、動物検疫や植物検疫について、おうちの方からも教えていただければと思います。一人で海外旅行する若者になったとき、うっか
吾輩の名はニャツメ・レン太郎、(本名グレンである)。妹のポヤヤン姫こと、グレイスと共に此の世に生を受けて、まる五年が過ぎた。今日ちょうど、此の手記の続きを書こうと思ったら何と五年前の此の日に此の家に届けられたようで↓記念すべき「家猫になった五周年」の日であった。現在は↓こんな感じである。ちなみに、明日はジョートカイなるものに此の家からもめご姫殿と、ぼんぼん殿が参加するらしいが、此の家の乳母曰く「いや、連れて行かないからと言って里親さん募集を諦めた
層雲峡が近づくにつれ野生動物注意の看板が増えてきましたヒグマはマジで怖いヒグマに関する動画とか熱心に見て知識を身につける様にしてるけど運悪くバッタリ出会ってしまったらきっと何もできないだろう本当に恐怖でしかない…最近は特に…😭シカ飛び出し注意この標識を通り過ぎてすぐ道端に鹿がいて飛び出してこないかヒヤヒヤ💦その後キツネも見ました大雪山国立公園三国峠でちょっと休憩素敵なカフェがあり丁寧に淹れて下さったアイスコーヒーを飲む若い女の子がカフェに入ってき
クマ出没要注意!今、この話題が燃え盛っている。巷では市街地に出没するクマが大きな問題いなっているが、クマが生息しているに違いない山野を駆け巡ることが多いバイクツーリングにおいて実に悩ましい問題だ。私の生活における目下の最大の関心事は、末期のガンだと告げられたカミさんの今後だ。その抗がん剤治療がこの連休明けから始まる。今は普通の生活が送れているが、治療が始まればその副反応の影響が必ず出るから、私も自分勝手に遊んでいられない。だから、その前のこの時期にツーリングに行こう。しかし、そこに立ちはだかっ
斜陽に影を落とす向日葵に晩夏を感じます。北海道はお盆が過ぎたら秋6月、7月と酷暑の夏でしたが、この頃はやはり秋の虫の音が涼やかに響き、朝晩は冷たい風が入るようになりました。たかたかです。お盆中、わが町知床の羅臼岳で、とても痛ましいヒグマの事故がありました。その原因や事実が明らかになればなるほど、残念でなりません。自然が好きで、百名山踏破中だった青年の御霊が安らかならんことを一心に祈ります。私は、知床の雄大な手つかずの自然が誇りです。羅臼岳の力強い姿、平地から
夏の練習で、奥武蔵グリーンラインをお勧めしていますが、今朝はこちらのニュースが出されていました。グリーンラインは自然あふれる場所ですので、クマがいることは予想範囲内ではありますが、実際にクマが目の前に出てきたら、ビビリますし、大変ですよね。僕は2回ほど、カモシカを見ています。友人はイノシシに追い掛けられたことがあると話していました。自然の多い場所は野生動物が多く住む中に足を踏み入れることですから、熊鈴を付けるとか、1人ではなく、何人かで会話をしながら走るなど、工夫が必要です。お
ブログのタイトルにするぐらい、私アザラシが大好きです🌊🦭🦭🦭🌊アザラシを求めて、北海道紋別のとっかりセンター、伊勢、南知多、小樽、海遊館などなどアザラシ巡りしてきました現在、オーストラリアのメルボルンに夫の駐在で帯同中🇦🇺ですが、メルボルンにも、アザラシスポットがあるようで👀フィリップ島のアザラシウォッチングです🦭🌊(Getyourguideから画像お借りしてます)これはすごい!アザラシたっぷりですね〜〜^^ん?おや…?アザラシ…??🤔アザラシといえば🦭この姿@オホー
イギリスの公園について書いてきたので、イングランドの野生動物について書いていければと思います。ニューカッスルでは野鳥は毎日のように見かけましたが、野生動物(哺乳類をはじめとする4つ足の生物)はウサギくらいしか見かけませんでした。ただ、ニューカッスルよりもはるか南に下った、ロンドンよりやや北西部にあるコッツウォルズのような、豊かな自然があるところに行くと、キツネやウサギ、アナグマといった様々な動物がいましたし、一度訪れたシェフィールドでも、キツネが裏庭に現れると住民の方から聞きました。
昨日R7.7.11の夜に車で帰宅する際、車の前をアライグマが横切った。私の住んでいる埼玉県西部から奥多摩にかけては、まだ自然が多く残り、それなりに野生動物と遭遇する。6月中旬ごろにも徒歩で帰宅中、アライグマの親子に遭遇している。↓私に遭遇したアライグマの親は、直ぐに子供を建物とエアコン室外機の間に隠したが、私が珍しく思って観察し続けていたところ、「シャー」と声をあげてこちらを威嚇し、建物と土手の間の奥の方離れて行った。先週、奥多摩へドライブとデイキャンプに行った際、車のドアにアライグマの
この旅の前半はシドニーから車で3時間くらいの郊外に行きたくて。ただ、第一希望のエリアは動き出しが遅かったこともありいい宿がなく。。。。結果車で10分ほど離れた所になったのですが結果、娘はここが一番楽しかったらしい←というのも宿の庭にいつでもカンガルーがいるの笑あ、野生のカンガルーね。朝も起きるといるし昼もここで昼寝してる笑一応柵があるのだけど、柵は軽々超えて行き来をしているけど、なぜか入れ代わり立ち代わりやってくるカンガルーが観察できました。とりあえず到
ウォンバットに会える場所✨カンガルーバレーの“BendeelaRecreationArea”へ⛺️🌳シドニー中心地から車で南西に2時間半🚗💨カンガルー川沿いにあるキャンプエリアは1泊$6で利用できます✨安いのは電源やシャワーなどの施設がないからでしょうか…電波もないので強制的にデジタルデトックスできます夫のように土日も仕事できてしまう人にはこういう時間があっていいかも✋そんな環境で人は釣りしたりカヌーしながら泳いだり、BBQしてお酒を飲んだりしてゆっくり過ごしますあちこ
クマ出没問題本当の解決法クマが出没が増えているというが、わたしが経年のデータを見る限り、個体数は増えておらず、出没を大げさに報道しているだけだと思われる。ところが現在の行政の方針はクマの駆除、もっとダイレクトに言えば殺処分。北海道のヒグマより大人しい本州のツキノワグマに対しても同じように危ないと言って、銃の免許を緩和してまでもその方針を変えない。そして挙げ句の果てには、冬眠している親子熊を射殺してもいいとまで言っている。何という傲慢さだろうか。わたしはそこに人間中心主義の愚かさと、環境行政の
元中学校教員でガイダンスカウンセラー&コーチングオフィスC-Labのあきちゃん先生です🌹さまざまな子育てのお悩みから解き放たれ心穏やかに過ごしたい。楽しく自分らしく生きていきたいそんな保護者の皆さんや、お子さん、先生を応援をするブログです今日は🐻です。クマの話って、環境問題では?教育よりの視点はありますか?それが大アリなんです中学校1年生の道徳の教材に「ソーセージの悲しい最後」という読み物があります。知床財団の職員の方が書かれたもので
どうも、元・熊出没エリア民です🐻今は別の地域に住んでいますが、大学まではずっと、ヒグマが普通に出るような山の近くで暮らしてました。最近、地元に住む家族から聞いた話に、ちょっと驚くやら、呆れるやら…いや、笑えてきたというか🤣家族からの一言「また発砲音聞こえたよ〜」この前、実家に住んでる家族から電話がかかってきたんですよ。普通に元気そうな声で、「あ、今日も発砲音聞こえた〜。熊だってさ」って。え、日常に発砲音!?昔から“熊出没注意”って看板は見慣れてたし、学校でも「
♦️緊急声明♦️北海道・東北等のクマの異常出没を受けての緊急声明人身事故も捕殺も抑えられる対策が急務です|日本熊森協会「近年は、メガソーラーや尾根筋の大規模風力発電建設による広大な森林伐採が行われており、クマたちの生息地を大きく破壊しています。」2018_009_02_02_03.pdf平成30年7月18日風力部会資料(仮称)島根風力発電事業環境影響評価方法書についての意見の概要と事業者の見解12pNo43意見浜田市金城町から弥栄町にかけての弥畝山一帯に風
北関東(主に茨城、栃木、群馬)を4日間ほどツーリングしてきた。久しぶりのツーリングは大いに楽しみだが、唯一の懸念は野生動物との遭遇。果たして、大丈夫だろうか。ようやく猛暑も少し和らいで、バイクのシーズンオフも明けようとしている。さあ、三カ月ぶりにバイクツーリングに出掛けよう。今回は主に茨城、栃木、群馬と福島県と埼玉の一部を巡る。なぜ、ここを選んだのか。このエリアの関東平野の際にある山間地は、高い山が無いことから、比較的低山地を縦横無尽に道路が走っている。既にかなり走ったことがあるが、まだ未走破
もはや〝熊の出没〟だとか、〝熊による被害〟などといっている場合ではない。東北・北海道では、このところ連日のように、人が熊に襲われる被害が相次いでいる。それも死者が増えてきているし、熊が家の中に何日も居座ったり、同じ個体とみられる熊が毎日のように現われたりと、熊が人間をまったく怖がらなくなってきている。今までは、熊も突然人間と鉢合わせをして、ビックリした拍子に襲ってしまうのだ、とか、人が大勢いれば近寄って来ない、などという説明がなされてきた。ところが餌を求めてうろつけば、そこには
昼間、駅前大通や広小路辺りを歩いていると、アスファルトの上に白い点がポツポツあるのを見かけます。はじめのころは「なんでだろう?」と思っていましたが、夕方になると、駅前や大通りの街路樹に大量のムクドリが集まり、鳴き声やフン被害に悩まされているという声をよく耳にし、「あ~アレか!」となりました。なぜムクドリは本来の自然環境ではなく、都市部で夜を過ごすようになったのでしょうか。大きな理由の一つは、都市部のほうが安全で暮らしやすくなったことです。タカやフクロウなどの天敵が少なく、街灯や人の往来があ
最近、毎日のように話題に上がる熊のニュース。お盆に帰省した時父から話を聞いた。北海道に多いヒグマは、肉食で危ないけど、岩手の方にいるツキノワグマは草食で木の実などを食べるから人間を食べたりしない。と。でも、最近では、どうも熊さんは肉食になってきているようだ。人間が自然を壊しているからなのかなと思っていた。それもある。たまたま、この動画を観た。肉食のクマを作ってしまったのは、人間だったのだ。人間が、鹿の肉を山に捨てていたことから、味を覚えたとのこと。そのほか、山にゴミとか食べ物を
今回の滞在初日に猿に遭遇した旨は・・・『猿はそこまで@八ヶ岳南麓2025夏(動画あり)』昨日移動で八ヶ岳南麓に入りました。そして、里小屋の直前で猿に遭遇しました。遭遇したのは、このあたり↑里小屋までクルマで2-3分といった距離です。これ↑がその時…ameblo.jpこの記事↑でご紹介しましたが・・・滞在中、さらに里小屋に近いところで、またまた猿を見たので、その情報を発信したいと思います。(里小屋から500mくらいの場所)猿が里に降りてくる季節についてGoogleAIに
先日、昼食の為にCoCo壱を訪問。いつものように『CoCo壱カスタム』最近、値上げによって客足が遠のいているとの報道を目にするCoCo壱。昼食を求めて行くことがあるのだが、このお店は求道系の究極の一杯的なものではなく、様々なカス…ameblo.jpフライドチキン、ビーフソース、ハーフチーズでキメようと思っていたが、『牛すじ煮込みカレー』なるメニューを発見し、思わずそちらを注文。牛すじカレーは定番なので安心安全……と思ったのだが、これが意外な落とし穴。“牛すじ”ではなく“牛すじ煮込み
ロックワラビーとたわむれるケアンズでやりたかったことその1.動物との触れ合い朝食後、ホテルまでスマイルケアンズさんにお迎えに来てもらいました。スマイルケアンズ野生動物との触れ合い野生動物触れ合い体験ツアー(5時間半/AUD148.00)ケアンズから約1時間、キュランダ国立公園を超えてさらにローカルエリアのマリーバへ。このエリアではとても可愛い野生のロックワラビーの餌付けや野生のカンガルーなど動物探しを楽しむことができます。また、マリーバはコーヒーの名産地。オーストラリアの約8
📺きょう11月9日(日)[BS]午前10時00分「国際共同制作#ワイルドアジア」波の下の世界BENEATHTHEWAVES舞台は「海」🐟ドローンを駆使して迫る、サメの大集団による緊迫の狩りや、ウミヘビとアジの不思議な協力関係を描きますBBCとの国際共同制作で、知られざるアジアの大自然を描く大型シリーズ。今回の舞台は海。空からとらえた大集団のサメの狩りやウミヘビとアジの不思議な協力関係を描く。国際共同制作ワイルドアジアいまだ多くの謎に包まれた野生動物
犬と言う生き物で、🐻クマと対峙させ、威圧する為には、クマが四つ脚状態時、目線が同じ高さ、もしくはそれ以上に犬が上回っていなければいけません。クマから見て、明らかに自分より小さな犬は敵と見なさず、餌という認識で捉えます。諸外国で犬が襲われ連れ去られるケースでは、係留されている犬、かつ寝ている犬がヤラれるケースが多いと専門家の中では言われています。中央アジアで係留されているカンガル犬などがクマにヤラる時は夜間寝ている時がほとんど、起きている時はヤラレる事は無いと言います。何を意味するか?や
話は、立山室堂(DAY1)に遡ります。最初に雷鳥の姿をとらえたのは、みくりが池温泉へ行く途中でした。いきなり、飛ぶ白い鳥が飛び込んできました。「これは雷鳥に違いない!」一瞬の出来事でしたが、我々のテンションを上げるには十分な出会いでした。みくりが池温泉を後にし、またまた雷鳥の気配!さらにテンションが上がります。おぉ、さっそく白い雷鳥がいる!そして、よく見れば左側にも1匹いる。2匹同時にだ!とことこ歩いてます。2匹ともマイペース。目線をくれません。こっちがオス。赤いアイシ
1999年に発売された、たまご型のチョコレートにカプセルおもちゃが入ったフルタのチョコエッグ。いまだに続くロングセラー商品だが、発売当時は、海洋堂のリアルな造形の日本の動物のフィギュアが封入され、一大ブームを巻き起こした。それに先行して発売されたのが、オーストラリアの動物をチョコの中に封入した「YOWIE(ヤウイ)」だ。今回は「ヤウイ」の手持ちのフィギュアを掲載したよ!ヤウイ・トークン1当時、オーストラリアのキャドバリー社が発売していて、日本でも輸入食品店で購入することができた。因みにヤウ
皆さんこんにちは。JWCの佐草です。今回は残念なご報告です。7月1日(火)、疥癬にかかったホンドタヌキが保護されてきました。所々毛は残っているものの、皮膚の肥厚が目立ち、肺の音も若干悪く、すぐに駆虫と皮下点滴でビタミン剤・抗生剤の投与を行い、回復を願っていましたが、翌日には残念ながら亡くなってしまいました。今回、ご遺体は疥癬蔓延の原因究明の為、山口大学OneWelfare国際研究センター様に病理解剖をご依頼しております。(調査終了後は丁寧に火葬していただきました)