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ごきげんよう様〜定期報告です。昨日はね〜連絡はあった。けど返事はしてない。けど、「あっ」とは思った。返してないけど。この間さ〜ゴルフコンペに参加したんだけど、同じ組で回った50代半ばのオジサンが初めて会うタイプのオジサンでさ歯が真っ白、あとトレーニングしてます的な筋肉質な体型、キャディバッグはヴィトンね。コレ。帰りチラッと見たら車もお高いやつに乗ってた。そりゃそうよね、こんな高いキャディバッグだもん。社長か開業医かな。別に感じ悪くもない。アタクシともう一人女性がい
私は、実体験はありませんが、映像技術は「無声映画」の時代から、映像技術の進歩で迫力のある映像や音声への進化があります。最近はAIを使い画像を作り、本物の画像か?人工のかの区別も難しくなっています。Youtubeで歌ったり、踊ったりしている子供の動画などは何とも可愛い。総て作り物とはわかっていても・・・・本来、狂暴な野生生物が寒さを避けて、人間の家に助けを求めてくる動画などは本物そっくりに見えます。-YouTubeYouTubeでお気
【速報】京都南丹子どもとみられる遺体性別不明靴ははかず|NHKニュース|京都府「数週間で性別がわからない」という状況は実際にありえます。ただし条件次第で大きく変わります。■数週間で判別が難しくなる主な条件①環境(これが一番大きい)山中・屋外(雨・湿気・動物)水中(川・池)気温が高い/変動が大きい→腐敗が急速に進み、外見の特徴が失われやすい②動物や自然による損傷野生動物による損壊虫の活動(分解)→体の一部が欠損することもあり、判別が難しくなる
オーストラリアから帰ってきた家族からの、カンガルージャーキーです。オーストラリアにいくと、なんとなく、カンガルー肉とかワニ肉とかをお土産に買ってしまう方もいらっしゃるのではないでしょうか。実は、ジャーキーがというのではなく、動物検疫シールが欲しくて、リクエストしたものなんです。日本では肉と肉製品ほかの輸入は厳重に管理されていますので、子どもたちと海外旅行した際にも、動物検疫や植物検疫について、おうちの方からも教えていただければと思います。一人で海外旅行する若者になったとき、うっか
夏の練習で、奥武蔵グリーンラインをお勧めしていますが、今朝はこちらのニュースが出されていました。グリーンラインは自然あふれる場所ですので、クマがいることは予想範囲内ではありますが、実際にクマが目の前に出てきたら、ビビリますし、大変ですよね。僕は2回ほど、カモシカを見ています。友人はイノシシに追い掛けられたことがあると話していました。自然の多い場所は野生動物が多く住む中に足を踏み入れることですから、熊鈴を付けるとか、1人ではなく、何人かで会話をしながら走るなど、工夫が必要です。お
📺きょう11月9日(日)[BS]午前10時00分「国際共同制作#ワイルドアジア」波の下の世界BENEATHTHEWAVES舞台は「海」🐟ドローンを駆使して迫る、サメの大集団による緊迫の狩りや、ウミヘビとアジの不思議な協力関係を描きますBBCとの国際共同制作で、知られざるアジアの大自然を描く大型シリーズ。今回の舞台は海。空からとらえた大集団のサメの狩りやウミヘビとアジの不思議な協力関係を描く。国際共同制作ワイルドアジアいまだ多くの謎に包まれた野生動物
斜陽に影を落とす向日葵に晩夏を感じます。北海道はお盆が過ぎたら秋6月、7月と酷暑の夏でしたが、この頃はやはり秋の虫の音が涼やかに響き、朝晩は冷たい風が入るようになりました。たかたかです。お盆中、わが町知床の羅臼岳で、とても痛ましいヒグマの事故がありました。その原因や事実が明らかになればなるほど、残念でなりません。自然が好きで、百名山踏破中だった青年の御霊が安らかならんことを一心に祈ります。私は、知床の雄大な手つかずの自然が誇りです。羅臼岳の力強い姿、平地から
犬と言う生き物で、🐻クマと対峙させ、威圧する為には、クマが四つ脚状態時、目線が同じ高さ、もしくはそれ以上に犬が上回っていなければいけません。クマから見て、明らかに自分より小さな犬は敵と見なさず、餌という認識で捉えます。諸外国で犬が襲われ連れ去られるケースでは、係留されている犬、かつ寝ている犬がヤラれるケースが多いと専門家の中では言われています。中央アジアで係留されているカンガル犬などがクマにヤラる時は夜間寝ている時がほとんど、起きている時はヤラレる事は無いと言います。何を意味するか?や
昨日(4/29)自転車散歩をしている時、ふと河原を見ると、見覚えのある生き物がいた。直ぐに、ヌートリアだと判った。春の陽を浴びながらのんびりと気持ちよさそうに、草を食べている。体長は、40㎝くらいあると思う。しばらくして散歩の親子連れがやって来てヌートリアに近づいても、逃げようとせずに、食べ物をねだっている様に見えた。私の近くで見ていたご婦人に話すと、やはり、誰かが餌を与えているようだ。やめて欲しいなあぁ~。野生動物を見ると餌を与えたくなる輩がよくいるが、ああいう輩は、自己満足だけで、ほ
BBCとの国際共同制作で、知られざるアジアの大自然と生きものたちの姿を描く大型自然番組。7回のシリーズから取材班の撮影秘話も交えた選りすぐりのエピソードを紹介。初回放送日:BS8K3月16日(日)午後10:30いまだ多くの謎に包まれた野生動物の王国、アジア。極寒の極地、しゃく熱の砂漠から熱帯雨林、さらに世界最高峰から広大な海まで、多様な環境でのべ2000日以上もの長期取材を敢行。人々の目に触れることのなかった絶景と知られざる生きものたちの世界を7回にわたっ
マータンギーは、森や自然と関連付けることもできます。多くの学者は、マタンギは狩猟部族の女神であると言っています。これは、スヴァータントラのラージャ・マータンギーの第三の起源神話に由来し、この女神がマータンガー(狩猟民)がすべての生き物を従わせることを助けます。このことから、彼女は、森に住むサヴァラ族の女主人としても知られるサヴァレーシュヴァリ女神と密接な関係があると言われています。ナンディヤヴァルタタントラでは、マタンギには、彼女の千名讃歌とサヴァレーシュヴァリ女神を結び付ける多くの
クマ出没要注意!今、この話題が燃え盛っている。巷では市街地に出没するクマが大きな問題いなっているが、クマが生息しているに違いない山野を駆け巡ることが多いバイクツーリングにおいて実に悩ましい問題だ。私の生活における目下の最大の関心事は、末期のガンだと告げられたカミさんの今後だ。その抗がん剤治療がこの連休明けから始まる。今は普通の生活が送れているが、治療が始まればその副反応の影響が必ず出るから、私も自分勝手に遊んでいられない。だから、その前のこの時期にツーリングに行こう。しかし、そこに立ちはだかっ
前回の投稿でオーストラリアフィリップ島のアザラシウォッチングツアーの投稿をしましたが…🦭今回は、その後に訪れた、ペンギンパレードのご紹介をしようと思います🐧目次フィリップ島1泊2日旅程フィリップ島のペンギンパレードとは?チケットの種類についてアップグレード席もビジターセンターとペンギン上陸予定時刻一般観覧席へリトルペンギンについてペンギンパレード観覧の注意点ペンギン上陸!一般観覧席からの見え方とおすすめの席遊歩道のペンギン達の巣ペンギンパレードの感想とおすすめ目
広島市南区に住む野生動物我が家に来たことあるのは?外猫餌場の片付け忘れたせいで…🖐️😅💦2匹のタヌキ(子ども)・タヌキ人家の近くの藪や畑などに生息人家の周りを徘徊してゴミなどを漁ることがある夜行性の野生動物(イヌ科)アナグマ可愛い♡・アナグマタヌキと間違われることもあるアナグマは穴を掘って巣を作る人家の近くの畑や草地などに生息する夜行性の野生動物(イタチ科)そして…片付けはきちんとしてたけど…イタチ(53秒)・イタチ人家の床下や屋根裏に住み着くことがあ
アンカレッジから車で1時間くらいかな、ポーテージ湖近くの、アラスカ野生動物保護センターに(ポートランドに行く前、先月の事ですが)見学に行ってきました〜そのまま自然の中で、柵だけを作った感じで、かな〜り広いエリアを見学できます。シカかな〜り遠くにいるから望遠で撮ってますMuskoxこの橋からは、熊が見えるスポットなんだけど、ブラックベアーは隠れてて、ちょっとしか見えなくてブラウンベアーブラウンベアーって可愛くないよね。むしろ強面
「北海道電力が開発したニンニク由来の特許成分」を配合した忌避剤。エゾシカなどを寄せ付けないとなれば、食害防止効果への実効性は高いに違いない。なにせ「害獣強力忌避剤」とラベルにある。“強力”なのだ。当社開発の特許成分(ニンニク由来)が配合された害獣強力忌避剤「REPELGX」の販売開始について-北海道電力その下には、シカ、キツネ、アライグマ、猫など、と書かれている(ラベル絵にはクマも)が、シカにだけ「特許番号」が付いている。「特許公報」(2013(平成25)10.2)JP530
昨日R7.7.11の夜に車で帰宅する際、車の前をアライグマが横切った。私の住んでいる埼玉県西部から奥多摩にかけては、まだ自然が多く残り、それなりに野生動物と遭遇する。6月中旬ごろにも徒歩で帰宅中、アライグマの親子に遭遇している。↓私に遭遇したアライグマの親は、直ぐに子供を建物とエアコン室外機の間に隠したが、私が珍しく思って観察し続けていたところ、「シャー」と声をあげてこちらを威嚇し、建物と土手の間の奥の方離れて行った。先週、奥多摩へドライブとデイキャンプに行った際、車のドアにアライグマの
今日も岩尾内湖へ釣りへ🎣明るくなった5時出発で鹿さんとの遭遇を回避!🦌❌北海道、本当に野生動物が多いなぁと感じます。安全運転で!🚗💨釣り開始早々、道路側橋の下のワンドで元気な🌈🐟️ニジマスがヒット!🤩山側でもアメマスとニジマス、どちらも釣れて最高でした🐟風も強くなり🏚️でBBQ🍖😋も有るのでお昼で終了🍃風は強かったけど、🎣釣果に恵まれた最高の1日でした👍o^-')b_o/━━━━━━━━━━━━━>゚)))≫彡~~~人気blogランキングに
おはようございます😊シンガポール在住のGakkoです。ボタニックガーデンでフクロウの目撃情報があったので、歩きに行ってきました〜!以前、フクロウを目撃した場所にはフクロウはいなくて、いつものコースを歩いていると・・・カワウソを久しぶりに発見家族かな?スワンレイクにいました〜!お食事中の子も!野生のカワウソが生息しているシンガポールですが、久しぶりに遭遇できました。野生動物との出会いって、テンション上がるんですよね。オオトカゲももちろんい
BBCとの国際共同制作で、知られざるアジアの大自然を描く大型シリーズ。今回の舞台は海。空からとらえた大集団のサメの狩りやウミヘビとアジの不思議な協力関係を描く。知られざるアジアの大自然絶景と生きものを巡る旅へ!マッコウクジラの親子いまだ多くの謎に包まれた野生動物の王国、アジア。極寒の極地、しゃく熱の砂漠から熱帯雨林、さらに世界最高峰から最深の海まで、多様な環境で3年に渡る長期取材を行い、人々の目に触れることのなかった絶景と知られざる生きものたちの世
6月8日丹沢丹沢からの帰り道、細い道の脇にアナグマが座り込んでいるのを見つけました。後続車が来ないことを確認し、停車。私が車を降りると、すぐにアナグマが私に気づきました。目があまり良くないのに珍しいことです。そして、慌ててU字溝の蓋の隙間から潜り込もうとしました。しかし、うまく潜り込めないようで、少し頭を抜きました。かわいらしい耳が見えます。そして、再びチャレンジ!エイヤッ!後ろ足で蹴っているのがなんともかわいい💕💕でも入れません。頭を突っ込んだ
どうも、元・熊出没エリア民です🐻今は別の地域に住んでいますが、大学まではずっと、ヒグマが普通に出るような山の近くで暮らしてました。最近、地元に住む家族から聞いた話に、ちょっと驚くやら、呆れるやら…いや、笑えてきたというか🤣家族からの一言「また発砲音聞こえたよ〜」この前、実家に住んでる家族から電話がかかってきたんですよ。普通に元気そうな声で、「あ、今日も発砲音聞こえた〜。熊だってさ」って。え、日常に発砲音!?昔から“熊出没注意”って看板は見慣れてたし、学校でも「
正直、最初は「熊よけグッズなんて大げさかな?」って思ってたんです。でも——山道で子どもと歩いている時、ガサッ…って音がした瞬間、全身の血が引きました。あの時、熊よけ銃声ライトを持っていて本当に助かりました。熊よけ銃声害獣野生動物獣除け大音量LEDライト付き熊回避山登り登山林業キャンプ防犯防災クマよけくまよけ対策撃退楽天市場${EVENT_LABEL_01_TEXT}普段は家族でキャンプや登山を楽しんでいます。でも最近、ニュースで“熊
2025年GWのオーストラリア、ゴールドコースト&ブリスベン旅行記夫婦2人旅↓の続きです『イーグルハイツのホテルで絶景とカジュアルランチ|オーストラリア旅6』2025年GWのオーストラリア、ゴールドコースト&ブリスベン旅行記夫婦2人旅↓の続きです『タンボリン国立公園とギャラリーウォーク散策|オーストラリア旅5』20…ameblo.jp今日の記事はピンクで示してます2025年5月1日(木)。午後。主人が「”野生動物探検エコサファリツアー”のコースに含まれている場所に行ってみ
イノシシに遭遇夕暮れの時間帯に、山に近い住宅地付近を散歩していたところ。鉄柵の奥の繁みが揺れ動いているのを見つけました。カサカサと音がしています。なんだろう?と思い、近づいていくと。黒い影が動いているのを見つけました。最初は、体をかがめたおじさんが、草でも刈っているのかと思いました。もう日が暮れかかっている時間なのに変だな?と思い、さらに近づいていて行きました。すると・・・体長1.
皆様お元気でしょうか今日は愚痴からブログを始めますとは言っても身内の話で恐縮です陳謝昨日姉Aが「明日はグランパ朝迎えに来れないって」という↓今朝7時40分に姉Aを迎えに行きました↓え、元夫がいる↓元夫「今朝行くからと言ったぞ」↓姉A「ソーリー、昨日のメッセージは*タイポ」(*typo打ち間違い)↓だーかーらー皆が一度の連絡ですむように作ってあるグループメッセージ使って会話しようよ❗↓元夫から来た↓姉Aに確
この時期、冬支度で野生動物さんも大忙しです。ちょろちょろと、突然道路に出てきたりします。交通事故にご注意ください。我が家の近くを横断していたので、今日注意看板を立てました。
いつもお読みいただきありがとうございます😊年始に、NHKの「ワイルドライフ」という番組でマヌルネコのことが放送されていました。モンゴル大平原珍獣マヌルネコ狩りの妖術を見た|ワイルドライフ【NHK】モンゴルの大平原に暮らすマヌルネコは、全身モフモフの毛にくるまれ、ぽっちゃりで短足。これまでその暮らしぶりは謎に包まれてきたが、今回現地研究者の全面的な協力を得て、興味深い行動の数々を捉えることに成功。子どもたちの成長も初記録。初めて挑むネズミ狩りや、天敵の巨大ワシとの攻防、親子の別
皆さんこんにちはJWCの佐草です本日は保護情報をお伝えいたします。今年もまた幼獣が保護されました。この子は道端で息も絶え絶えに口元も干からびた状態で発見したとのことです。すぐに動物病院での診察を受け、おそらくはイヌの赤ちゃんだとだろうということで、元気になったら里親を探そうと考えてお世話してくださっていました。最初はミルクを1cc飲むのもやっとで、スポイトで数時間おきの必死の哺育でしたが、幸い元気を取り戻し、鳴き声もあげるようになった頃、ふとした疑問が湧いてきたそうです。……
秋田県で熊目撃情報マップなる物があるみたいで、福島県にもあんのかなー???と調べてみたら、福島県のHPにあるじゃん(笑)福島県ツキノワグマ目撃情報福島県ツキノワグマ目撃情報-福島県ホームページwww.pref.fukushima.lg.jp過去4年分あったので、スクショして並べて貼ってみる。単純に見ると、増えてる様には見えるが、4,5年前に熊を目撃したら通報しろよ!!なんて通知?とかってあったっけ???自分は去年位まで知らなかった。山に住んでる人にとっては熊が居るなんて日常な