ブログ記事18,130件
「100年以上ぶりに新種のネコ科動物を発見」こんなニュースを見たら、ものすごいことが起きたように感じます。世界のどこかに、人類がまだ知らなかったネコがいた。研究者が森の奥へ入り、誰も見たことのない動物と遭遇した。そんな場面を想像する人もいるかもしれません。でも、今回の新種発見の経緯を読んでいくと、少し違う景色が見えてきます。科学者が、「これは新しい種かもしれない」と気づくより前から、地元の人たちは、その動物を知っていました。しかも、名前まであった。「ティルカヨ
【318】近道は無いその3武術において「出来る」と云うことは?「技が出来ても、理屈が分からない」「理屈が分かっていても、技が出来ない」「技が出来て、理合いも分かっている」どれも、真に技を修得していることにはならない。「心身不離」とか「心身一如」と云う考え方があるが、心と身体を一体化させるのは難しい。「思った瞬間に身体を動かしている」それを出来る人こそ「達人」なのだろう。不意に背後から背中を押された時、殆どの人は転倒してしまう。ハッとした瞬間に身体の動きがフリーズする
急遽KANAさんを強引に連れ出し神奈川県まで仔猫保護の視察に行きました!!片道70キロ近くあるので遠い場所ですが…、里親さんからの相談なので可能な範囲内で。住宅街で車を停める場所もなく高台で車で上がるのも結構な高低差😅地域を懐中電灯🔦で照らしながら様子見をしてたが…猫1匹見かけない。とにかく気配を感じない。また、車通りまで距離があり近々緊急保護までいかない場所のため特に捕獲器などで保護とまでしないと判断した。もし保護するのであれば、餌やりで慣らしてもらう予定です
結論から言うと「大型力士でも、野生のツキノワグマに素手で安定して勝つのはかなり難しい」です。ただし、「条件次第では人間側にも勝機がゼロではない」のがツキノワグマのラインです。比較すると:成人オスのツキノワグマ→60〜120kg程度(大型個体は150kg超)幕内上位級の力士→150〜200kg級もいるなので体重だけなら力士のほうが上なケースは普通にあります。ただ、問題は「筋力の質」と「武器」です。クマ側の圧倒的有利ツキノワグマは:前脚の瞬発力が強い爪がある咬合力が強
作家河﨑秋子氏は、北海道の自然や野生動物、あるいは農畜産業を中心としたローカルなものを題材に多くの作品を書いている。おまけに、講演会のタイトルが「北海道だから『書かさる』もの」とある。このような記事は、つい“読まさって”しまう。「書かさる」、「読まさる」等「~さる」というのは、いわゆる北海道(及び北東北の一部)弁で、タイトルの「北海道だから『書かさる』もの」は「北海道だから『書くことができる』もの」という、“可能である”意味の動詞?になる。『食べらさる』と言えば、「意思に反して
待ちに待った9月5日ついに浜益川サケ有効利用調査、最後のシーズンが開幕しました。相変わらず前夜はワクワクしてなかなか眠れず、そのまま開幕日の朝を迎えます。浜益までの道中、自分にはひとつのジンクスがあります。「途中でシカやタヌキなどの野生動物に出会うと、サケが釣れる」これまで何となく当たっている気がするので、野生動物にも注意しつつ、もちろん安全運転で浜益へ。……ところが、この日は一匹も姿を見せず。若干、嫌な予感がします(笑)。
そろそろこんばんは!黄昏の田中です!数年前になりますが、私が雲取山に登った記事を覚えているでしょうか?実は久しくやっていなかった登山をまたやり始めました高尾山でもヒイヒイですが今後はいかに?…地道に続けていくつもりですそれでは本編へ訪問2026年2月下旬道路側から入る近くに車を泊めて歩いて来たのだが歩道がなく危険だった(実はそんな危険な目に遭わなくても良いことは後で気づくことになる…)謎の空き地から誰が使っているのかわからない遊歩道が続いているふと森を見るとたぬきがこちら
このブログのテーマの一つでもあった、鶏。我が家の今までの鶏ライフの記事はこちら↓『我が家で一番に年越しそば食べたのは、ニワトリでした。』我が家は庭で鶏を飼ってます。卵を自給自足できるし、野菜くずを食べてくれて、鶏糞は肥料になるという実用性が理由です。詳細は過去記事を見てね。『鶏の暮らしが映る…ameblo.jp自給自足とか、生ごみたい肥つくりとか、我が家のライフスタイルに重要な役割を占めていました。でも、数日前の夜中、おそらくイタチと思われますが、襲われていまい、朝小屋を開けたら、
アメリカでキャンプする予定は無かったので、日本で使ってたキャンプ道具一式置いてきてしまったけど、アメリカの大自然をもっともっと感じたい…そんな思いが募って、アメリカでのキャンプが始まりました(いちばんの目的は、ホテル代浮かすため)アメリカで行ったキャンプ場一覧2020年予定していたキャンプがコロナで中止になるハプニングに見舞われたものの、数ヶ月遅れてキャンプ開始記念すべきアメリカでの初キャンプは、極寒のキャンプでした。『やっと、キャンプ始めました』キャンプしてきました🏕キャ
10月20日、他県からご相談がありました。キャンプ場の職員がそこの社長と共にキャンプ場に現れる野良猫を筑波山に捨ててます。キャンプ場に直接電話で確認した所、猫一匹(筑波山に捨てた、野良猫だから山でも生きて行けると思ったと悪びれる感じもなく言いました。数人、私同様抗議の電話があった様で、罠は撤去したと投稿してましたが、実際どうなのかは分かりません。過去のSNSの投稿を見た人に依ると、10数匹、過去にも捨てたと言ってるようなので、慣例的に野良猫がいたら捕まえて筑波山に棄てるを繰り返してたのでは
我が家の周辺は野生動物モリモリです。夜はもちろんですが、昼間もウリ坊をたっくさん連れたイノシシ、コジュケイの親子、などなどに遭遇します。その中でもイノシシ被害は絶えません。我が家もカーポート左右に接したミニガーデン、何度も壊されました。ご近所さんの所にでたよ〜というので、プースケを連れて見に行ったら、ダッシュ!!!臭う匂う。どうにかリードで引っ張りましたが、まだそこにいたのかもしれませんね😱帰りに落ちていた栗を頂きました。コレが美味しい!栗ご飯ごちそうさまでした。
北海道旅行2日目この日のメインイベントはくしろ湿原ノロッコ号に乗る釧路駅↔塘路駅を往復釧路湿原に沿って走りますそもそもこの旅行はノロッコ号のチケットを確保できたので計画をすすめましたずーっと乗りたいと思っていたので実現してうれしい和商市場で朝ごはんをたべた後、『北海道旅行2日目-①(和商市場で朝ごはん!海鮮勝手丼)』北海道旅行2日目1日目はこちら『北海道旅行1日目-①(釧路湿原でカヌー体験!野生動物との出会い)』
こんにちは。元・読書感想文ニガテのライター、夏は読書感想文教室の主宰ガッキー先生(芝垣茜)です。です。(初めましての方はこちら!)\今夏もやりまーす/『【開催一覧】読書感想文教室のお知らせ(2026年)』こんにちは。元・読書感想文ニガテのライター、芝垣茜です。このご挨拶、久しぶり(笑)(初めましての方はこちら!)毎年好評をいただく読書…ameblo.jp\課題図書(小学校)一覧!/『【2026】読書感想文全国コンクール・
うちの子が大変なの!親鳥が人間に助けを求め側溝に落ちているヒナのところへ案内するオーストラリアの路上で、鳥がピーピーと必死に鳴き声を上げていた何事かと女性が鳥に近づいていくと、その鳥は女性をある場所へと導いたそこは側溝で、中を覗いて見るとヒナがいるどうやら誤って落ちてしまったようだ女性はすぐに家から工具を持ってきて、蓋を取り外し中に入ると、湿った葉に埋もれていたヒナを保護しただがヒナは水に濡れてしまって凍えている女性は車のヒーターでヒナを温め、元気になったのを確認すると、外で待
こんばんは!例によって、屈強甥っ子&友達軍団に留守番を頼み、今朝からオーストラリア・ケアンズにやってきましたチェンマイ旅行記は、帰国後また再開しますね💦ちなみに体調は悪いままか悪化…過去イチの体調不良で不安な気持ちのまま旅立ってしまった声も85%のままかそれ以下、まだ咽頭痛、さらにらドラッグストアで買った声枯れに効くという漢方薬の副作用で出発前日はお腹も壊し、破れかぶれ〜でも、ケアンズに着いて朝イチで行ったケアンズ空港近くのカフェがステキでアボカドトーストの朝食も美味しかったここ
前回の投稿でオーストラリアフィリップ島のアザラシウォッチングツアーの投稿をしましたが…🦭今回は、その後に訪れた、ペンギンパレードのご紹介をしようと思います🐧目次フィリップ島1泊2日旅程フィリップ島のペンギンパレードとは?チケットの種類についてアップグレード席もビジターセンターとペンギン上陸予定時刻一般観覧席へリトルペンギンについてペンギンパレード観覧の注意点ペンギン上陸!一般観覧席からの見え方とおすすめの席遊歩道のペンギン達の巣ペンギンパレードの感想とおすすめ目
アメリカのテネシー州ナッシュビル近郊でおだんごみたいな娘と3人暮らししていますアメリカの素敵なところをお届けできるよう日々のできごとをつづります(´v`)𓇼𓇼𓇼𓇼Cadescoveの入り口に入ると、一本道でゆっくり車を走らせますさっそく入ってすぐのところでシカを発見真ん中のところにいます見えますか?こんな感じで車をゆっくり走らせながら野生動物を探します途中パーキングエリアがあったので車を止めて外へとても空気が澄んでいて美味しく感じましたこの日は寒くて天気もやや
こんにちは先週ウェリントニアンのSNSを賑わせた、珍しい野生動物の目撃情報!!その野生動物とは、LeopardSeal(ヒョウアザラシ)ウェリントン郊外PetoneBeachの砂浜で休んでいる姿が2日に渡って目撃されましたNZの海沿いの岩場などには野生のアザラシ(一般的な物)が生息していて私の住む地元ビーチでも、ごくたまに散歩中にアザラシに遭遇します今回出没したヒョウアザラシは普段は南極近海に生息しているためウェリントンで見る事はごく稀で
曇天だった昨日、リハビリを兼ね水戸市植物公園を散歩しました。園内はすっかりハロウィン仕様。カボチャの飾りがお茶目です。イラストはスタッフさんの手描きでしょうか。可愛くて楽しい木に括り付けられたブリキの人形。夕暮れ時に見たら、怖いと思います温室の前にも、こんな飾り。芝生広場には大きなカボチャが飾られていました。ところで先日、晩酌小僧さんのブログで園内の「湿生花園」に野生動物たちの足跡があることを知り、行ってみました。『ラ
自宅から3分の場所にクマ出没しました。自治会の役員さんが緊急に各家庭にチラシを配ってくれました。昨日は『ほそみち農園のライバル現る❕』を書きましたが、今日は『クマ現る❕』になりました。熊って私と同様に朝早くから働いているんですね。猟師さんは県道の伊香立浜大津線を熊が横断したことを目撃したそうなのですが、私にすればちょっと信じられない場所でしたね。私のブログの購読者なら覚えているかもしれないと思いますが、自宅から45秒で愛車ハーレーを思いっ切りぶっ飛ばせる伊香立浜大津線に出ま
毎日のように熊のニュースが出ていますが目次熊のニュースで驚いていますが…仙台市内に熊は出没していますが…まだ熊に会った事はない秋保温泉はそれほど熊が出ない熊のニュースで驚いていますが…今年は日本のあちこちで熊が出没し、ニュースになっており、私も記事の中で何度かそのことについて触れ、怖いと書いてきましたが…これって、もしかして観光業に大きな打撃を与えているのではないかということに気づいたんです人が襲われたとか、自衛隊を派遣するとか大変な事態になっているので、熊とかの野
小学校の近くにもクマ今年、東京でもクマの目撃情報が相次いでいます。特に八王子。5月には、城山小学校(元八王子)の裏でも八王子にクマ出没、小学校や住宅の近く…専門家が体長1m超の成獣と確認:読売新聞https://t.co/q4dqQp6fcv#八王子クマ出没#八王子クマ成獣—読売新聞オンライン(@Yomiuri_Online)May12,20265月31日午前5時10分頃に、元八王子町3丁目の八王子城跡内・御主殿の滝付近
話は遡ります。奥入瀬渓流を散策し、ラーメンを食べ、ソフトを食べ、十和田湖へ向かっていた時のことでした。助手席より十和田湖が見えてきました。ダムとか湖とか苦手なんだけど、撮影してた。ん!何かいるっ!あれは、キツネだ!車を減速したら、キツネは我々の車両の後ろから助手席側に回り近づいてきました。ずいぶん人慣れ、車慣れしているな!車こわくないのか!?もしかして・・・誰かがエサをやってしまい、その味を覚えてしまい、車に近づいているのか…そうとしか思えません。人間の食べ物の味を覚え
ウォンバットに会える場所✨カンガルーバレーの“BendeelaRecreationArea”へ⛺️🌳シドニー中心地から車で南西に2時間半🚗💨カンガルー川沿いにあるキャンプエリアは1泊$6で利用できます✨安いのは電源やシャワーなどの施設がないからでしょうか…電波もないので強制的にデジタルデトックスできます夫のように土日も仕事できてしまう人にはこういう時間があっていいかも✋そんな環境で人は釣りしたりカヌーしながら泳いだり、BBQしてお酒を飲んだりしてゆっくり過ごしますあちこ
岬(霧多布・アゼチ)にクマはいません最近、「クマって大丈夫ですか?」と聞かれる方や、熊鈴をつけて遊歩道を歩いている方をよく見ます。結論。霧多布岬、アゼチの岬にクマはいません!!霧多布大橋から霧多布市街地方面にクマが渡ったということは、過去一度も聞いたことがありません。元々、鹿も霧多布市街や湯沸にはいませんでしたが、橋を渡ることを覚えて、橋を越えた先で繁殖するようになったとのことです。なので、岬は安心して行ってください。これが霧多布大橋。昔はここも陸続きだったとか。チリ沖の津
ロードトリップ4日目はアイランドパークのエアビを朝早く出発、、のはずが朝起きてからタオル類は洗って乾燥機に入れるべし!ということに気付き、少し出遅れ💦それでも、まだ薄暗くてヘッドライトを付けて出発。この写真⬆️今気づきましたが濡れている道路か影が動物に見える😬友達とは、この日の夜に宿泊するホテルの駐車場でカープールしていつか絶対行きたいと思っていたイエローストーン国立公園へ🇺🇸アメリカ政府機関が閉鎖中なので誰も居ないかな、、と思ったけど、ゲートには人が居て
森洋子さんの絵本『ある星の汽車』のレビューになります。みなさん!この絵本って凄いんですよ!!なんとこちら…第31回日本絵本賞大賞第57回講談社絵本賞第73回産経児童出版文化賞美術賞キノベス!キッズ2026第1位第10回未来屋えほん大賞大賞を受賞しています!!!どんなお話か気になりますよね?ニワカな私も話題になってから知ったので、以下にあらすじと感想、そして少しだけ解説をしていきたいと思います!あらすじ絵本と言えば動物。動物と言えば絵本でございま
この時期、冬支度で野生動物さんも大忙しです。ちょろちょろと、突然道路に出てきたりします。交通事故にご注意ください。我が家の近くを横断していたので、今日注意看板を立てました。
昼間、駅前大通や広小路辺りを歩いていると、アスファルトの上に白い点がポツポツあるのを見かけます。はじめのころは「なんでだろう?」と思っていましたが、夕方になると、駅前や大通りの街路樹に大量のムクドリが集まり、鳴き声やフン被害に悩まされているという声をよく耳にし、「あ~アレか!」となりました。なぜムクドリは本来の自然環境ではなく、都市部で夜を過ごすようになったのでしょうか。大きな理由の一つは、都市部のほうが安全で暮らしやすくなったことです。タカやフクロウなどの天敵が少なく、街灯や人の往来があ
ご訪問ありがとうございます40代で結婚した晩婚子なし夫婦の東京下町ライフをゆるく書きつづっています。夫婦ネタ、40代ファッション&美容、お出かけ&グルメ情報など幅広いテーマで更新中♪義実家に帰省して、義母をお墓参りに連れて行く計画を立てています。だけど、お墓は山にあるから、熊が怖いです……。熊マップを見ると、お墓の周辺では出没していないから大丈夫かとは思いますが。でも、熊の行動エリアは意外と広いし、熊マップはすべての目撃情報が反映されているわけではないらしい。