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週末はコロラド州で絶対に見てみたかった野生動物にも遭遇できました。どこにいるか、わかるかな?写真の中央に8匹くらいの群れがいます。私たちは望遠鏡を持っていたのでたっぷりと楽しめました。岩場に生息するグレートホーンというヤギですね。(この写真はネットから)この街では美味しいパン屋さんもあり、そこでパンとお菓子を買いました。女性一人で朝3時からパンを焼いているそうです。営業時間は朝の8時からパンが売り切れるまで。週五日で営業していて、とっても美味しいサワードウ
連日報じられている熊の殺処分。昨年は全国で5,344頭、一昨年は9,276頭もの熊が捕殺されたそうです。熊を殺しても何の解決にもなりません。開発による森林破壊、人工林による植生の変化、気候変動による木の実の減少、里山の減少などなど、様々な要因が人間と熊の距離を縮めています。解決策としては、天然林の再生、野生動物と人間の棲み分け、森林保全、里山再生・・・私たちにできることは沢山あります。そして今、子どもたちと少しずつ進めていること。熊が街に降りてこないよう、どんぐりを熊
生態系被害防止外来種としてのノネコについて2026年7月10日弁護士坂本博之1生態系被害防止外来種に掲載されている「ノネコ」(1)国による生態系被害防止外来種リストの作成我が国は、外来生物に関し、平成17年6月に「特定外来生物による生態系等に係る被害の防止に関する法律(外来生物法)」を制定し、同法に基づいて、特定外来生物を指定し、輸入・飼養等を規制するとともに、防除を推進してきた。また、被害のおそれがあるものの、法的な規制をかけるこ
アニマルウェルフェアの理解を深め、生産者と消費者を繋ぐ、AWFCJ主催アニマルウェルフェア大学のご案内です。第4回は、11月13日(金)と14日(土)に開講いたします。ご来場をお待ちしております。パート1第4回AW大学セミナー『農と食の仕事は尊い、されど厳しい!』岡田元治氏株式会社リンク代表取締役社長
アメリカでキャンプする予定は無かったので、日本で使ってたキャンプ道具一式置いてきてしまったけど、アメリカの大自然をもっともっと感じたい…そんな思いが募って、アメリカでのキャンプが始まりました(いちばんの目的は、ホテル代浮かすため)アメリカで行ったキャンプ場一覧2020年予定していたキャンプがコロナで中止になるハプニングに見舞われたものの、数ヶ月遅れてキャンプ開始記念すべきアメリカでの初キャンプは、極寒のキャンプでした。『やっと、キャンプ始めました』キャンプしてきました🏕キャ
作家河﨑秋子氏は、北海道の自然や野生動物、あるいは農畜産業を中心としたローカルなものを題材に多くの作品を書いている。おまけに、講演会のタイトルが「北海道だから『書かさる』もの」とある。このような記事は、つい“読まさって”しまう。「書かさる」、「読まさる」等「~さる」というのは、いわゆる北海道(及び北東北の一部)弁で、タイトルの「北海道だから『書かさる』もの」は「北海道だから『書くことができる』もの」という、“可能である”意味の動詞?になる。『食べらさる』と言えば、「意思に反して
今年も行ってまいりました、十勝岳もちろん目的はナキウサギ探し♪ただいま噴火警戒レベル2ではありますが、ナキウサギ探しのエリアは入山規制区域外なので大丈夫!だがしか〜し!天気がヤバいまるで粒の大きいミストサウナの中にいるようです。それでも突撃ーっ!毎回、ヒグマが出ないかとドキドキする。雨のせいで、あっという間にビショビショこんな日には誰もいないだろうと思いましたが、先客ありです。(雨が止んでから撮影)このポイントでは、鳴き声は聞こえ
どうも!最近、ニュースなどで動物との距離感について改めて考える機会がありました。これはペットであるクウに対しても、野生動物に対しても共通していると思っています。一見すると全く別物のように見えますが、根本にある「敬意」と「適切な距離感」は同じです。クウに関しては、以前からブログでも書いている通り「クウは私の子供ではなく、飼い犬」というスタンスを大切にしています。だからこそ、どこにでも連れて行くようなことはせず、犬が入ってはいけない場所や施設には無理に連れて行きません。神社など氏子さん
地元メディアによると、ジャールカンド州ランチ近郊の酒類販売店に1匹のサルが突然侵入し、店員たちを困惑させる出来事があった。追い払おうとしても全く動じず、お菓子で気を引こうとしても効果はなく、サルの関心は店内の商品へ向いていたという。やがてサルは棚に並んでいたウォッカのボトルを手に取り、容器を傷つけて中の酒を飲み始めた。周囲が驚いて見守る中、かなりの量を口にしたとみられ、その後は次第に動きが鈍くなっていった。しばらくすると酔いが回ったのか、店内に積まれていた酒類の箱の上に横たわり、そのまま眠り込
トルコ語からの翻訳原文を表示画像はアメリカから。空から放たれたダニの事例のせいで、森の中のすべての生き物が脅威にさらされています。あるソーシャルメディアユーザーがハイキング中に偶然出くわした映像を見てください..🔴GörüntülerABD'den.GökyüzündensalınanKenevakalarıyüzündenormanlardatümcanlılartehditaltında.Birsosyalmedyakullanıcıs
結論から言うと「大型力士でも、野生のツキノワグマに素手で安定して勝つのはかなり難しい」です。ただし、「条件次第では人間側にも勝機がゼロではない」のがツキノワグマのラインです。比較すると:成人オスのツキノワグマ→60〜120kg程度(大型個体は150kg超)幕内上位級の力士→150〜200kg級もいるなので体重だけなら力士のほうが上なケースは普通にあります。ただ、問題は「筋力の質」と「武器」です。クマ側の圧倒的有利ツキノワグマは:前脚の瞬発力が強い爪がある咬合力が強
先日少しご紹介していた、タスマニア旅行シリーズを始めていきたいと思います🌟2026年5月のゴールデンウィークに、タスマニア旅行に行ってきました今回の記事では、タスマニア旅行で巡ったルートと、ダイジェスト(?)をご紹介したいと思います目次タスマニアの地理と独自の進化タスマニアへの行き方旅程とダイジェストロス(キキのパン屋さん)フレイシネット国立公園タスマン国立公園ホバートMtフィールド国立公園クレイドル山=セント・クレア湖国立公園ふれあい系動物園食べ物目次を
脳脊髄液減少症の患者さんやブログで繋がっている皆様には今年も大変に御世話になり有難う御座いました。残りわずかになった2025年最後のブログの写真は二ホンリスです。今年は野鳥撮影を赤城山の森の中で行なう事が多かったので野生動物もテンやアナグマ、シカなどに遭遇する事が多々ありましたが、シカなどの大型動物は距離が遠ければ動物までの間の木々が邪魔して撮れないし、使用しているレンズが単焦点の望遠レンズ(1000mm程度)なので近ければ大きな身体がファインダー内に納まらじに撮れませんでした。
待ちに待った9月5日ついに浜益川サケ有効利用調査、最後のシーズンが開幕しました。相変わらず前夜はワクワクしてなかなか眠れず、そのまま開幕日の朝を迎えます。浜益までの道中、自分にはひとつのジンクスがあります。「途中でシカやタヌキなどの野生動物に出会うと、サケが釣れる」これまで何となく当たっている気がするので、野生動物にも注意しつつ、もちろん安全運転で浜益へ。……ところが、この日は一匹も姿を見せず。若干、嫌な予感がします(笑)。
会話が続くリアル旅英語9/28(月)Lesson70.Atawildlifelearningcenter(2)体重測定ListeningQuiz1かミールSowe‘regonnagoweighourbobcat,Sur.SoIbroughtascalealongwithsomefoodtorewardhimforsittingnicelyonthescalewhilewemakesurehe’satahea
案の定、二冊目の本もあまり売れていません(笑)。想定内ではありますが、私の本を読まれる方はよほどの物好きです。負け惜しみではなく、本当に「本来のティジクミ」を真剣に学びたい方だけに買っていただきたいと思っています。本を読んだだけで習得するのは不可能ですし、技を真似て「自分たちの流派の技だ」と名乗られてしまうのも避けたいところです。私の目的は「普及」ではなく「継承」です。目標は、1,000人ほどの人が「揺り戻し」までできるようにすること。野生動物も1,000頭を切ると絶滅すると言わ