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【速報】京都南丹子どもとみられる遺体性別不明靴ははかず|NHKニュース|京都府「数週間で性別がわからない」という状況は実際にありえます。ただし条件次第で大きく変わります。■数週間で判別が難しくなる主な条件①環境(これが一番大きい)山中・屋外(雨・湿気・動物)水中(川・池)気温が高い/変動が大きい→腐敗が急速に進み、外見の特徴が失われやすい②動物や自然による損傷野生動物による損壊虫の活動(分解)→体の一部が欠損することもあり、判別が難しくなる
このブログのテーマの一つでもあった、鶏。我が家の今までの鶏ライフの記事はこちら↓『我が家で一番に年越しそば食べたのは、ニワトリでした。』我が家は庭で鶏を飼ってます。卵を自給自足できるし、野菜くずを食べてくれて、鶏糞は肥料になるという実用性が理由です。詳細は過去記事を見てね。『鶏の暮らしが映る…ameblo.jp自給自足とか、生ごみたい肥つくりとか、我が家のライフスタイルに重要な役割を占めていました。でも、数日前の夜中、おそらくイタチと思われますが、襲われていまい、朝小屋を開けたら、
アメリカでキャンプする予定は無かったので、日本で使ってたキャンプ道具一式置いてきてしまったけど、アメリカの大自然をもっともっと感じたい…そんな思いが募って、アメリカでのキャンプが始まりました(いちばんの目的は、ホテル代浮かすため)アメリカで行ったキャンプ場一覧2020年予定していたキャンプがコロナで中止になるハプニングに見舞われたものの、数ヶ月遅れてキャンプ開始記念すべきアメリカでの初キャンプは、極寒のキャンプでした。『やっと、キャンプ始めました』キャンプしてきました🏕キャ
この時期、冬支度で野生動物さんも大忙しです。ちょろちょろと、突然道路に出てきたりします。交通事故にご注意ください。我が家の近くを横断していたので、今日注意看板を立てました。
この日、久しぶりに然別湖方面へ目的はコマドリ&キクイタダキ探しです。車で約1時間、サクッと目的ポイントに到着レンタカーが所狭しと並んでる。数年前までは週5で通い詰めた場所ですが、最近では遠のいてますお、コマドリさんの声が!どこじゃ、どこじゃ!ん⁈まさかあそこ?コンデジのズームを最大限で見てみると…いたっ!コマドリさん、いたっ!遠すぎて画像粗いけどおーっ、さえずってる♪コマドリさーん♪こんなに遠いのです
今日は氷見市の鳥獣被害、特に「クマ対策」についてです。最近、「クマ出没」のニュースを聞く機会が本当に増えました。しかも今回は、称名滝の遊歩道で観光客がクマに襲われるという衝撃的な出来事もありました。これは単なる“山の話”ではなく、観光や地域の安全にも関わる、由々しき事態です。では、なぜクマが人里に現れるのか。理由はいくつかありますが、大きいのは「山に食べ物が減っていること」と、「人里に食べ物が増えていること」です。山の木の実が不作になると、クマはエサを求めて移動します。そし
野生動物とそれなりに共存生活。(笑)朝から、玄関前が生ゴミで散乱していた。💧夫君が玄関を出た瞬間…ひぇーっ!!お休みの私が勿論お掃除よ~💧雨が降る前に、お日さんてかてかになる前に…(今日はならないけど。(笑))うちの近所、キツネが沢山います。もっとクレームになっても良いのだけど、クレームする人はいない。長年、勤めているけど聞かないな。(笑)この辺り、寛容。クレームどころか、エサをあげている。今回は、うちがビュッフェ会場になった。(笑)掃除を、していたら…あっ、キツネ?と、
2025年GWのオーストラリア、ゴールドコースト&ブリスベン旅行記夫婦2人旅↓の続きです『イーグルハイツのホテルで絶景とカジュアルランチ|オーストラリア旅6』2025年GWのオーストラリア、ゴールドコースト&ブリスベン旅行記夫婦2人旅↓の続きです『タンボリン国立公園とギャラリーウォーク散策|オーストラリア旅5』20…ameblo.jp今日の記事はピンクで示してます2025年5月1日(木)。午後。主人が「”野生動物探検エコサファリツアー”のコースに含まれている場所に行ってみ
みなさんこんにちは!JWCの佐草です!本日お届けするのは、ムクドリの保護情報です。このムクドリは、巣立ち前の巣を壊され段ボールの箱に入れられていたところを保護されました。保護された方が歩道脇に置かれた箱を発見し、中をのぞいたところ一羽のムクドリがいたそうです。はじめは呼吸をしていないように見えたものの、家に連れ帰りすり餌をあたえたところなんとか持ちこたえてくれました。保護された方が長らく鳥を飼われていた経験を活かし、ヒナだったムクドリも立派に成長しました。
フォトグラファー成田健さんのお写真から。成田さんのお写真には野生の命たちが息づいていて、描きたくなる作品がいっぱいです。それを惜しげもなく絵にさせていただけることに心から感謝しています。余談ですが、夫はこの作品が大好きで絵にするのを楽しみにしていました。「白い尾がかっこいい」からなのだそうです。(634)オジロワシ※お願い当ブログ内の文章・画像の無断使用・転載はアメブロ上でのご紹介・ご感想を除き、全て禁止させていただいております。まとめサイト
ひさしぶりの更新になってしまいました。タスクに追われバタバタしてたり。更年期らしくどんよりしてたり。息子とバチバチでぐったりしてたり。けど、一番の原因は広告。ビジネスでもアフィリエイト勢でもない人が有料会員になると思うのかな?煩わしさにブログ開くことが減りました。ただ、まだ完全に手放す気にもなれず…ひとまず今週のちょっとした出来事を書こうかなと。🏫🏫🏫いつも通り息子のお迎えで学校へ行くと、こどもたちが何故か教室の外に座っている。息子の教室があるフロアは壁も最低限しかなく、プ
自宅から3分の場所にクマ出没しました。自治会の役員さんが緊急に各家庭にチラシを配ってくれました。昨日は『ほそみち農園のライバル現る❕』を書きましたが、今日は『クマ現る❕』になりました。熊って私と同様に朝早くから働いているんですね。猟師さんは県道の伊香立浜大津線を熊が横断したことを目撃したそうなのですが、私にすればちょっと信じられない場所でしたね。私のブログの購読者なら覚えているかもしれないと思いますが、自宅から45秒で愛車ハーレーを思いっ切りぶっ飛ばせる伊香立浜大津線に出ま
皆さんこんにちは。JWCの佐草です。最近、SNSや活動報告の更新が滞ってしまって申し訳ございません。実は、ここ暫く問い合わせや保護依頼が急増しておりバタバタしていまして……。ようやく少しひと段落しましたので、これまでできなかった分も合わせ、ご紹介致します。《ほかの団体さんより受け入れシジュウカラのヒナ1羽とムクドリのヒナ8羽》5月20日(火)に他の団体さんより野鳥の保護依頼を受け、シジュウカラのヒナ1羽とムクドリのヒナ8羽を受け入れました。シジュウカラのヒナは路上に落ち
BBCとの国際共同制作で、知られざるアジアの大自然と生きものたちの姿を描く大型自然番組。7回のシリーズから取材班の撮影秘話も交えた選りすぐりのエピソードを紹介。初回放送日:BS8K3月16日(日)午後10:30いまだ多くの謎に包まれた野生動物の王国、アジア。極寒の極地、しゃく熱の砂漠から熱帯雨林、さらに世界最高峰から広大な海まで、多様な環境でのべ2000日以上もの長期取材を敢行。人々の目に触れることのなかった絶景と知られざる生きものたちの世界を7回にわたっ
ゴールデンウィーク中、今年は長距離移動もなく穏やかに過ごしました。今年は特に外出予定もなく、のんびり過ごすつもり。しかも天気まで悪いらしく、安心して出かけられるのは前半のみだそうです。じゃあ、晴れ間を逃さず出かけねば。気になってたコーヒー屋さんを目指します。兵庫県西宮市の夙川というエリアに、すごくかわいい名前のお店があるみたい。サイクルジャージに着替えるほどの距離でもないので、Tシャツで出発。連休中だからか、車や人出はかなり多かったけれど、メイン道路から住宅街に入ると途端に静かに
いよいよ4月も終わり。一年の3分の1が終わってしまう…まだ何もなし得ていない…それはさておき。北十勝方面へ行ってみましたまだ桜はつぼみです。しらかば林、みっちり。大好きなタラの芽も、まだですおっ、小鳥たちでにぎわってる♪いよいよアオジの季節だね。寒いのかな?ムスっとして、モフっとしてる。ちょっと移動おや、初めて姿を見ました!エゾムシクイ。独特な三拍子のリズムでさえずってた♪今まで声だけは聞
オーストラリアから帰ってきた家族からの、カンガルージャーキーです。オーストラリアにいくと、なんとなく、カンガルー肉とかワニ肉とかをお土産に買ってしまう方もいらっしゃるのではないでしょうか。実は、ジャーキーがというのではなく、動物検疫シールが欲しくて、リクエストしたものなんです。日本では肉と肉製品ほかの輸入は厳重に管理されていますので、子どもたちと海外旅行した際にも、動物検疫や植物検疫について、おうちの方からも教えていただければと思います。一人で海外旅行する若者になったとき、うっか
■イエローナイフ夏・秋オーロラ鑑賞ツアー3泊4日イエローナイフ夏・秋オーロラ鑑賞ツアー3泊4日-【公式】たびチョク|現地コーディネーターとつくるオプショナルツアーで新しい旅行スタイルの実現~天からの神秘的な光の贈り物~夏・秋オーロラ鑑賞イエローナイフでは、夏(8~9月中旬)の平均気温は7~15℃。平均気温がマイナス30℃前後まで下がる冬(1~2月)に比べ、それほど寒くない中でオーロラを観賞することができます。オーロラが発生するのは気温とは関係ありませんが、夏は夜の時間が短くな
またクマ出没のニュースがあるので、以前の記事に追加しておきます。長男の通う大学でも山林に行く学生向けにクマ対策の講習が開催されていました。学部・学科・研究室など秋田県立大学Bear-TechSolutionコンテストを開催しています-秋田県立大学www.akita-pu.ac.jp【YouTube公開】テクノロジーで「クマを越える」―Bear-TechSolutionコンテスト表彰セレモニーを開催-秋田県立大学www.akita-pu.ac.jp岡山理
そろそろこんばんは!黄昏の田中です!数年前になりますが、私が雲取山に登った記事を覚えているでしょうか?実は久しくやっていなかった登山をまたやり始めました高尾山でもヒイヒイですが今後はいかに?…地道に続けていくつもりですそれでは本編へ訪問2026年2月下旬道路側から入る近くに車を泊めて歩いて来たのだが歩道がなく危険だった(実はそんな危険な目に遭わなくても良いことは後で気づくことになる…)謎の空き地から誰が使っているのかわからない遊歩道が続いているふと森を見るとたぬきがこちら
もはや〝熊の出没〟だとか、〝熊による被害〟などといっている場合ではない。東北・北海道では、このところ連日のように、人が熊に襲われる被害が相次いでいる。それも死者が増えてきているし、熊が家の中に何日も居座ったり、同じ個体とみられる熊が毎日のように現われたりと、熊が人間をまったく怖がらなくなってきている。今までは、熊も突然人間と鉢合わせをして、ビックリした拍子に襲ってしまうのだ、とか、人が大勢いれば近寄って来ない、などという説明がなされてきた。ところが餌を求めてうろつけば、そこには
クマ出没要注意!今、この話題が燃え盛っている。巷では市街地に出没するクマが大きな問題いなっているが、クマが生息しているに違いない山野を駆け巡ることが多いバイクツーリングにおいて実に悩ましい問題だ。私の生活における目下の最大の関心事は、末期のガンだと告げられたカミさんの今後だ。その抗がん剤治療がこの連休明けから始まる。今は普通の生活が送れているが、治療が始まればその副反応の影響が必ず出るから、私も自分勝手に遊んでいられない。だから、その前のこの時期にツーリングに行こう。しかし、そこに立ちはだかっ
####はじめに:北海道で起きたクマ出没事件とは2025年10月26日、北海道積丹町で起きた驚くべき出来事がX上で話題になっています。体重284kgの巨大なクマが町議会議員の自宅近くに出没し、その対応中に起きたトラブルが注目を集めています。このポストは、ユーモアを交えつつも深刻な問題を浮き彫りにしており、多くの人が反応を示しています。今回は、このポストの内容を詳しく解説し、背景や影響について考えます。####事件の経緯:クマ出没からトラブルまで事件は、積丹町でクマが出没したことから始ま
大自然の中で静かに過ごすキャンプは、日常を忘れてリフレッシュできる大切な時間ですよね。しかし、夜の静寂が深まるにつれて、ふと暗闇の向こう側に潜む野生動物の存在が気になって不安を感じることもあるのではないでしょうか。最近はニュースでも熊の目撃情報が増えており、キャンプ場での安全管理はこれまで以上に重要視されています。テントまわりのイルミネーションは、足元やガイロープを見やすくして夜間の安全性を高める工夫としては役立ちますよ。ただし、熊対策の中心はあくまで食料やゴミの管理、人
先日、昼食の為にCoCo壱を訪問。いつものように『CoCo壱カスタム』最近、値上げによって客足が遠のいているとの報道を目にするCoCo壱。昼食を求めて行くことがあるのだが、このお店は求道系の究極の一杯的なものではなく、様々なカス…ameblo.jpフライドチキン、ビーフソース、ハーフチーズでキメようと思っていたが、『牛すじ煮込みカレー』なるメニューを発見し、思わずそちらを注文。牛すじカレーは定番なので安心安全……と思ったのだが、これが意外な落とし穴。“牛すじ”ではなく“牛すじ煮込み
このところ毎日のように「熊」のニュースが流れています。他人事ではなく、私の活動エリアでも、熊の目撃情報が頻繁に上がってきています。よく利用しているキャンプ場は、里山にあり、人の少ない所なので、野生動物が居て当たり前のエリアになります。キャンプ場に現れるような熊は、人が居る事は分かったうえで出てくるので、熊鈴や、話し声程度では予防にもなりません。余談ですが、どこでしたか、海外では鈴の音で人が居ると認識して熊が寄ってくるらしいです。。。クマは、学習するので環境によって行動が変化するという事
プロダーツプレイヤー兼グラビアアイドルとして活躍する**熊谷麻音(くまがいまお)**さんが、タイでの驚きの「新婚生活(?)」を公開し、SNSが騒然となっています。1.タイで出会った“ダンナ”の正体熊谷さんが「ダンナさんがタイで見つかりました」と紹介したのは、なんとオランウータン。投稿された写真では、背後からあごを乗せて寄り添う、まるで熟年夫婦のような姿が収められています。2.“大胆すぎる手”にファン騒然特に注目が集まったのは、オランウータンの手の位置。熊谷さんのGカ
犬と言う生き物で、🐻クマと対峙させ、威圧する為には、クマが四つ脚状態時、目線が同じ高さ、もしくはそれ以上に犬が上回っていなければいけません。クマから見て、明らかに自分より小さな犬は敵と見なさず、餌という認識で捉えます。諸外国で犬が襲われ連れ去られるケースでは、係留されている犬、かつ寝ている犬がヤラれるケースが多いと専門家の中では言われています。中央アジアで係留されているカンガル犬などがクマにヤラる時は夜間寝ている時がほとんど、起きている時はヤラレる事は無いと言います。何を意味するか?や
山形県の山寺(宝珠山立石寺)に夫と息子と3人で行って来ました山寺で食べる玉こんにゃくが美味しい山門前の玉こん食べて階段がんばろう前回は息子が玉こんを地面にポトリと落としてしまって大泣きして優しいお店のおばちゃんがもう一本くれてピタリと泣き止んだ可愛かったなという思い出の場所かれこれ20年前の話その時は、芭蕉の句と同じ真夏で蝉がミンミンしていたかも今回は気温は15度くらい小雨が降っているという全然違う場所にきたみたいな感覚「閑けさや岩にしみ入る蝉の声」
話は、立山室堂(DAY1)に遡ります。最初に雷鳥の姿をとらえたのは、みくりが池温泉へ行く途中でした。いきなり、飛ぶ白い鳥が飛び込んできました。「これは雷鳥に違いない!」一瞬の出来事でしたが、我々のテンションを上げるには十分な出会いでした。みくりが池温泉を後にし、またまた雷鳥の気配!さらにテンションが上がります。おぉ、さっそく白い雷鳥がいる!そして、よく見れば左側にも1匹いる。2匹同時にだ!とことこ歩いてます。2匹ともマイペース。目線をくれません。こっちがオス。赤いアイシ