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野生動物とそれなりに共存生活。(笑)朝から、玄関前が生ゴミで散乱していた。💧夫君が玄関を出た瞬間…ひぇーっ!!お休みの私が勿論お掃除よ~💧雨が降る前に、お日さんてかてかになる前に…(今日はならないけど。(笑))うちの近所、キツネが沢山います。もっとクレームになっても良いのだけど、クレームする人はいない。長年、勤めているけど聞かないな。(笑)この辺り、寛容。クレームどころか、エサをあげている。今回は、うちがビュッフェ会場になった。(笑)掃除を、していたら…あっ、キツネ?と、
【速報】京都南丹子どもとみられる遺体性別不明靴ははかず|NHKニュース|京都府「数週間で性別がわからない」という状況は実際にありえます。ただし条件次第で大きく変わります。■数週間で判別が難しくなる主な条件①環境(これが一番大きい)山中・屋外(雨・湿気・動物)水中(川・池)気温が高い/変動が大きい→腐敗が急速に進み、外見の特徴が失われやすい②動物や自然による損傷野生動物による損壊虫の活動(分解)→体の一部が欠損することもあり、判別が難しくなる
ゴールドラッシュの影:語られない「馬の墓場」〜金が動物たちを苦しめる〜今日は「ゴールドラッシュの日」らしく1848年のこの日アメリカのサッターズミルで金が発見されたことが始まりだったそうです。しかしこの熱狂の裏には教科書があまり語らない動物たちの過酷な現実がありました。あぶく銭がもたらしたのは環境破壊と無数の動物たちの苦しみだったのです。地中から金が見つかったーーただそれだけで動物たちの運命は大きく狂っていきました。金を掘り当てたのは人間だが
10月20日、他県からご相談がありました。キャンプ場の職員がそこの社長と共にキャンプ場に現れる野良猫を筑波山に捨ててます。キャンプ場に直接電話で確認した所、猫一匹(筑波山に捨てた、野良猫だから山でも生きて行けると思ったと悪びれる感じもなく言いました。数人、私同様抗議の電話があった様で、罠は撤去したと投稿してましたが、実際どうなのかは分かりません。過去のSNSの投稿を見た人に依ると、10数匹、過去にも捨てたと言ってるようなので、慣例的に野良猫がいたら捕まえて筑波山に棄てるを繰り返してたのでは
結論から言うと「大型力士でも、野生のツキノワグマに素手で安定して勝つのはかなり難しい」です。ただし、「条件次第では人間側にも勝機がゼロではない」のがツキノワグマのラインです。比較すると:成人オスのツキノワグマ→60〜120kg程度(大型個体は150kg超)幕内上位級の力士→150〜200kg級もいるなので体重だけなら力士のほうが上なケースは普通にあります。ただ、問題は「筋力の質」と「武器」です。クマ側の圧倒的有利ツキノワグマは:前脚の瞬発力が強い爪がある咬合力が強
【注意喚起】ハンタウイルスとは何か?〜パンデミックの予感は本当か?最新報道から読み解く“次の感染症リスク”〜はじまり「また新しいウイルスか…」2020年のCOVID-19を経験した私たちは、新しい感染症ニュースに敏感になっています。2026年5月、世界で注目されているのが**Hantavirusinfection(特にアンデス株)**です。クルーズ船内で集団感染が発生し、複数の死亡例も報告されました。このニュースを見て、多くの人がこう思ったはずです。「またパンデミックになるの
迷惑系YouTuberから脱皮して、正義の味方になろうと頑張っているへずまりゅうさんが、茨城県の海岸で蛤を『密猟』しているベトナム人を見つけたので警察に連絡したと、インスタに画像を投稿していました。もちろんコメント欄は、へずまりゅうさんへの激励と、外人は出て行けのオンパレードです。彼は、外国人はルールを守れ、と言ってるんですけどね。大阪育ち茨城県出身埼玉県在住の私は、あの辺りでは良い蛤が採れるので、地元の人の食料だったこと、今はお店で買わないと犯罪になるのですね、などとコメントさせていただき
オーストラリアから帰ってきた家族からの、カンガルージャーキーです。オーストラリアにいくと、なんとなく、カンガルー肉とかワニ肉とかをお土産に買ってしまう方もいらっしゃるのではないでしょうか。実は、ジャーキーがというのではなく、動物検疫シールが欲しくて、リクエストしたものなんです。日本では肉と肉製品ほかの輸入は厳重に管理されていますので、子どもたちと海外旅行した際にも、動物検疫や植物検疫について、おうちの方からも教えていただければと思います。一人で海外旅行する若者になったとき、うっか
山形県の山寺(宝珠山立石寺)に夫と息子と3人で行って来ました山寺で食べる玉こんにゃくが美味しい山門前の玉こん食べて階段がんばろう前回は息子が玉こんを地面にポトリと落としてしまって大泣きして優しいお店のおばちゃんがもう一本くれてピタリと泣き止んだ可愛かったなという思い出の場所かれこれ20年前の話その時は、芭蕉の句と同じ真夏で蝉がミンミンしていたかも今回は気温は15度くらい小雨が降っているという全然違う場所にきたみたいな感覚「閑けさや岩にしみ入る蝉の声」
この国立公園を満喫するなら、キャンプするのがベストだろうなと狙っていたキャンプ場へ。PinnaclesCampgroundグループサイトだったので、一泊$140。最大20人。当初の予定では4家族分+αだったけど、結局2家族で2泊だったので高くつきましたおまけに初めてのウォークイン。駐車場から少し歩くよって書いてあって、地図見た限りでは駐車場の場所は書かれておらず、ビジターセンター横の駐車場から歩くのかな?って、それだと結構距離があるので心配だったけど、キャンプ場内の道路脇
皆さんこんにちは!JWCの佐草です!本日はみなさんにご報告があります!5月4日(月)の読売新聞さんの朝刊で、当団体の活動を取り上げていただきました!WEBの記事はこちらから!記事を書いてくださった方は、当団体へ何度もご取材にきてくださり、とても真摯に私達スタッフの話を聞いてくださりました。「記事にさせてほしい」とお電話をいただいた翌日がちょうど子ギツネ『ラク』の受入日だったため、そのことをお伝えすると翌日さっそくご取材にいらっしゃいました。ホンドギツネに限らずで
元中学校教員でガイダンスカウンセラー&コーチングオフィスC-Labのあきちゃん先生です🌹さまざまな子育てのお悩みから解き放たれ心穏やかに過ごしたい。楽しく自分らしく生きていきたいそんな保護者の皆さんや、お子さん、先生を応援をするブログです今日は🐻です。クマの話って、環境問題では?教育よりの視点はありますか?それが大アリなんです中学校1年生の道徳の教材に「ソーセージの悲しい最後」という読み物があります。知床財団の職員の方が書かれたもので
先日、昼食の為にCoCo壱を訪問。いつものように『CoCo壱カスタム』最近、値上げによって客足が遠のいているとの報道を目にするCoCo壱。昼食を求めて行くことがあるのだが、このお店は求道系の究極の一杯的なものではなく、様々なカス…ameblo.jpフライドチキン、ビーフソース、ハーフチーズでキメようと思っていたが、『牛すじ煮込みカレー』なるメニューを発見し、思わずそちらを注文。牛すじカレーは定番なので安心安全……と思ったのだが、これが意外な落とし穴。“牛すじ”ではなく“牛すじ煮込み
犬と言う生き物で、🐻クマと対峙させ、威圧する為には、クマが四つ脚状態時、目線が同じ高さ、もしくはそれ以上に犬が上回っていなければいけません。クマから見て、明らかに自分より小さな犬は敵と見なさず、餌という認識で捉えます。諸外国で犬が襲われ連れ去られるケースでは、係留されている犬、かつ寝ている犬がヤラれるケースが多いと専門家の中では言われています。中央アジアで係留されているカンガル犬などがクマにヤラる時は夜間寝ている時がほとんど、起きている時はヤラレる事は無いと言います。何を意味するか?や
このところ毎日のように「熊」のニュースが流れています。他人事ではなく、私の活動エリアでも、熊の目撃情報が頻繁に上がってきています。よく利用しているキャンプ場は、里山にあり、人の少ない所なので、野生動物が居て当たり前のエリアになります。キャンプ場に現れるような熊は、人が居る事は分かったうえで出てくるので、熊鈴や、話し声程度では予防にもなりません。余談ですが、どこでしたか、海外では鈴の音で人が居ると認識して熊が寄ってくるらしいです。。。クマは、学習するので環境によって行動が変化するという事
しばらく振りの十勝岳。昨年秋以来のエゾナキウサギ探しです!近年、北海道も気温が上昇中十勝岳も例外ではありません。いつものポイントに、いるかな?ちちっちゅ様(ナキウサギ)第1ポイント、到着しばらく様子をみても、いる気配なしいたのは…なにコレ、ウケるんだけど〜面白すぎるシマリス🐿️ほっぺ膨らみすぎるし、ベロ出してるし!いや〜、笑った気づいた時には、こっちをジッと見てた。それはさておき、ナキウサギじゃ。とりあえず第2ポイントへ移動す
斜陽に影を落とす向日葵に晩夏を感じます。北海道はお盆が過ぎたら秋6月、7月と酷暑の夏でしたが、この頃はやはり秋の虫の音が涼やかに響き、朝晩は冷たい風が入るようになりました。たかたかです。お盆中、わが町知床の羅臼岳で、とても痛ましいヒグマの事故がありました。その原因や事実が明らかになればなるほど、残念でなりません。自然が好きで、百名山踏破中だった青年の御霊が安らかならんことを一心に祈ります。私は、知床の雄大な手つかずの自然が誇りです。羅臼岳の力強い姿、平地から
皆様こんにちは。しっぽ村ブログには久々登場の獣医師の安藤です。(旧姓:タムちゃん先生)今日は、オーストラリアの旅のこと、そしてしっぽ村で最近行われた勉強会について、ご報告させていただきます。◆気分転換も兼ねて参加したオーストラリア研修日々同じことを繰り返しているように感じる中で、「このままでいいのだろうか」と思うことがありました。いや、これじゃいかん!と思い、気分転換も兼ねて昨年の8月にオーストラリア日本野生動物保護教育財団AJWCEFオーストラリア日本野生動物保護教育財
バイクツーリング到来の時期になったが、私が一番懸念するのは、他車との事故や転倒・転落のような単独事故よりは野生動物との遭遇。特に出没頻度も高く、その挙動が読み難いシカが最大の敵になる。そんな折、バイクがシカと衝突し、ライダーが亡くなったという事故をネットのニュースで知った。一昨年の6月、私は北海道ツーリングでシカと接触して大転倒し、大ケガを負った。突然どこからともなくバイクの目の前に飛び出して来たシカ。北海道ツーリングは通算20回ほどで、それまでにも何度かシカにはヒヤリとさせられた経験があり、
この時期、冬支度で野生動物さんも大忙しです。ちょろちょろと、突然道路に出てきたりします。交通事故にご注意ください。我が家の近くを横断していたので、今日注意看板を立てました。
10月24日(金曜日)❕今日の気になるNEWSは、、、クマの被害が毎日報道されること💦もう、動物愛護なんて言っている場合じゃあ無くなりましたね💦💦💦クマだけではなく、いのししもサルもシカも、人里に下りてきている今、野生動物との共存方法を再考しないといけないと思います。個体数を減らすのか?緩衝地帯の里山を再整備するのか?国が主体になって、対策を早急に実行して欲しいですね、、、今日の天気は↓秋っぽい空模様ですが、気温はどんどん上昇💦日中は、Tシャツ1枚で大丈夫なくらいの暑さ
クマ出没要注意!今、この話題が燃え盛っている。巷では市街地に出没するクマが大きな問題いなっているが、クマが生息しているに違いない山野を駆け巡ることが多いバイクツーリングにおいて実に悩ましい問題だ。私の生活における目下の最大の関心事は、末期のガンだと告げられたカミさんの今後だ。その抗がん剤治療がこの連休明けから始まる。今は普通の生活が送れているが、治療が始まればその副反応の影響が必ず出るから、私も自分勝手に遊んでいられない。だから、その前のこの時期にツーリングに行こう。しかし、そこに立ちはだかっ
トルコ語からの翻訳原文を表示画像はアメリカから。空から放たれたダニの事例のせいで、森の中のすべての生き物が脅威にさらされています。あるソーシャルメディアユーザーがハイキング中に偶然出くわした映像を見てください..🔴GörüntülerABD'den.GökyüzündensalınanKenevakalarıyüzündenormanlardatümcanlılartehditaltında.Birsosyalmedyakullanıcıs
男木島灯台『男木島・女木島で瀬戸内国際芸術祭の常設展示アートを観に行く、男木島上陸編』男木島上陸女木島を後にして、しましまめおんで男木島へ**٩(๑•̀o•́๑)و。女木島で予定通りに廻れなかったのは自分の計画性の無さと体力不足。それを修…ameblo.jp『男木島・女木島で瀬戸内国際芸術祭の常設展示アートを観に行く、女木島の挫折編』女木島上陸2『男木島・女木島で瀬戸内国際芸術祭の常設展示アートを観に行く、女木島の希望編』女木島上陸前回の投稿から随分日にちが経ってしま
秋田県で熊目撃情報マップなる物があるみたいで、福島県にもあんのかなー???と調べてみたら、福島県のHPにあるじゃん(笑)福島県ツキノワグマ目撃情報福島県ツキノワグマ目撃情報-福島県ホームページwww.pref.fukushima.lg.jp過去4年分あったので、スクショして並べて貼ってみる。単純に見ると、増えてる様には見えるが、4,5年前に熊を目撃したら通報しろよ!!なんて通知?とかってあったっけ???自分は去年位まで知らなかった。山に住んでる人にとっては熊が居るなんて日常な
こんばんは😊リックちゃんなう23:39柴犬の首まわりのタプタプしたお肉というか皮は首をくわえられても、すぐに大事な首がやられないようにあるタプタプらしいです。野生動物の世界を感じます。今朝のあさんぽ写真ふんばってました!ご訪問ありがとうございました。
震惊!网红方脸猴“大壮”突发疾病离世,“大壮”离世引发全网哀悼「衝撃!ネットで話題の四角顔の猿『大壮』が突然の病で亡くなる、『大壮』の死によりネット全体が哀悼の意を表す」こう表題に有った中国Webニュース。フサオマキザルは知能も高く、道具を使う南米の類人猿とも呼ばれる賢い猿。中国語は表意文字なので判り易い。黒帽懸猴(Black-cappedCapuchin)、黒い帽子を被ったぶら下がる猿。その彼、表情豊かなでユニークな顔立ち。人気が出ない訳はない。残念ながら急死してしまったよう
皆さんこんにちはJWCの佐草ですしばらく、2025年のご報告で伝えしきれていなかったものを報告しておりましたが、今回で一旦2025年度分は報告しきれる形となります!本来であれば、保護やリリース後すぐに情報をお伝えすべきところ、大変遅くなり申し訳ございません……!2026年に入ってからの保護情報はあとお伝えできるものであと2件ございますので、今しばらくお待ちいただけますと幸いです……昨年の12月25日、他院からの転院という形で一羽のヒヨドリが保護されてきました!ヒナの時に保
皆さんこんにちは!JWCの佐草です!本日は、保護情報のお知らせです。2月24日(火)、一羽のキジバトが保護されました。初め、JWCへお電話で「玄関前で飛べずにうずくまっていたキジバトがいた」とのことでお問い合わせをいただきました。羽が一部抜けていて、飛ぶ様子がないといったお話しもあったため、最初は羽の骨折や脱臼が疑われましたが、状態を写真で送っていただいた限りでは羽が落ちている様子もなく、羽が抜けている部分も背中部分の羽で飛行には差しさわりがない様子でした。既に別の動物病院さんで
こんにちは。ニューヨークで役者やってます、まみきむです。NYアクターの生活、オーディション、現場での様子、また独断によるツッコミなどをお届けしています。もう1つ、去年見た映画をご紹介したい…「Crown」や「WomenTalking」(過去記事参照)でお馴染みのClaireFoy主演のインディ系の作品だが、勿論このClaireFoyの抑えたリアルで繊細な演技も見事だが、この作品タイトル(日本語なら「タはタカのタ」)が示す通り、一番のスターは何と言っても鷹のMabelである?!