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「鯰(なまず)しづめ」とは、地震の象徴とされた大鯰を鎮め、災いを静める祈りの表現です。本公演では、古代芸能・伎楽を仮面や楽器をもとに再構築した「Co-GIGAKU(こぎがく)」を上演いたします。【五節句の会】主宰・案内人大倉源次郎さんより、テーマに寄せたメッセージ動画をいただきました✨※以下、動画コメントを文字でもご紹介します。 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄今回「五節句の会」で取り上げますのは「鯰(なまず)しづめ」。これに「Co-GIGAKU(こぎがく
【元祇園梛神社】直書き御朱印情報●直書き御朱印は①『上巳の節句』②『端午の節句』③『七夕の節句』④『重陽の節句』⑤『祇園祭前祭』(フォロワーさん限定)⑥『祇園祭後祭』(フォロワーさん限定)●受付期間・8月25日~9月30日まで。●受付時間・9時~16時。●条件・御朱印帳は預りとなり、記帳後に郵送返送となります。・返送までに1ヶ月~遅くても3ヶ月かかりますので御了承下さい。・郵送での受付は出来ません。・必ず事前にスマートレター、レターパックに返送先の住所・氏名を記載
田捨女3)粟の穂や身は数ならぬ女郎花柏原本町・西楽寺の境内にこの句の碑があり、『寛政10年(1798)自筆』となっている。https://www.artm.pref.hyogo.jp/bungaku/map/detail/m435/田ステ女は元禄11年1698年に没している。『ステ』の名も入っているけれど、自筆原稿からの写しなのかな。女郎花に関して連俳書では、『女郎花はいかなる歌にも女にして詠みはべるなり。発句にもその心あるべし』とある。(山本健吉基本季語五○○選講談社
こんばんは、今日も来てくれてありがとうございます。さて今日は、昨日の続きで重陽の節句のお話をさせていただきます。今日お話しするのは「重陽の節句に行きたい場所、お勧め♪」です。9月9日の重陽の節句邪気払いをして運気を高めるために行きたい場所は1、恵方参り2、イベントをやっているお寺や神社3、9月9日が例祭日の神社1、恵方参りは今年の恵方の方角にある神社へお参りに行くことです。今年の恵方は、「西南西やや西」です。自宅から1キロメートル以上離れた場所の神社