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三田君の「忙しい十代」
山内鉄也監督による日本の時代劇映画。出演は東野英治郎、里見浩太朗、大和田伸也。<あらすじ>黄門様が悠々自適の生活を送っている常陸の国・西山荘。そこに程近い山道を必死に急ぐ二人の武士がいた。その二人を追う黒覆面の武士の一団が突如二人に襲いかかる。必死に応戦する二人は炭焼小屋へ逃げ込むが、火を放たれ、一人は倒れ、残る侍も危機に陥った。だが、間一髪、危ういところを風車の弥七が救う。西山荘にかつぎこまれた若侍は、実は加賀百万石前田家の城代家老・奥村作左衛門の息女・由美であった。
こんにちは里見浩太朗さんの『御園座創立130周年記念』のコンサートを御園座で観ました私は合田雅吏のファンになって13年目観られるものは観るのスタンスですでも里見浩太朗さんはテレビシリーズ第32部合田さんが格さんの時から私にはご老公さまそして御園座では2021年の3月の純烈の時から里見さんのムーディでお上手な歌を聴いています今回で6回目になるのかな?里見さんの歌声が好きなのでそちらも嬉しい幕あけの冒頭はご老公と助さん格さんが裃姿での口上だったのですが「ずずずぃーっと
源孝志・作柄本佑・出演予習完了。では行ってきます(笑)で、分かる人だけ分かるので終わりにしようと思いましたが、名シーンを切り取り始めるといっぱいあり、どうしても残しておきたくなったのでしっかり書きます5年ぶり3回目ですが、いやこのタイミングで5年ぶりだからこそまた一段と面白く観てしまいました。では、名シーン中心に。福本清三さんも出演。里見浩太朗さんに斬られしっかりエビ反り池田屋の首魁、宮部鼎蔵がかっこいいなと思ったら、峰蘭太郎さんでした見事な斬られっぷりでし
浩太朗さん『長七郎江戸日記3』34話皆様、こんばんはぁ今夜も時代劇大好き女子が長七郎江戸日記について熱く語っていきたいと思います。今回の34話は、鉄砲足軽の息子が何者かに命を狙われる中、剣幸さん輝く踊りの太夫がその守護者として立ちはだかるの。妖艶な舞で敵を惑わし、息子への秘めた愛を胸に危険な陰謀に立ち向かうわ。長七郎が真相を暴き、悪党をバッサリ成敗する王道ストーリーです。見どころ扇子を翻す妖艶な踊り子姿が超絶美しくて、敵を魅了する「剣舞い」シーンが実に華麗で素晴らしい特に最後の鉄
昭和の歌謡曲歌手が、中々歌手としてだけで活躍するのは難しいもののようです。日本における音楽のジャンルは、時代ごとにその区分けが多くなり、戦後から大きな役割を果たしていた「歌謡曲」は、次第にそのジャンルエリアが狭まって行きました。ヒット歌手たちも、歌だけで芸能界に君臨していくのは難しい時代になります。本来俳優志向のあった西郷輝彦さんは、「どてらい男」の大ヒットもあり、その後はテレビ時代劇へ。舟木さんは、そんな中寒い時期に入りますが、デビュー当時から続けていた舞台の世界、それも時代劇の舞台で復
大野裕之が監督・脚本・プロデューサーを務め、劇団とっても便利が製作のドキュメンタリー映画『福本清三どこかで誰かが見ていてくれる』本作は2026年2月に京都で2週間特別先行上映され、連日満席のヒットを記録。まさに「ラストサムライ」である福本清三の生涯に客席は涙に包まれるなど大きな反響を呼びました。大好評を受けて、このたび未公開の福本清三インタビューや舞台挨拶の映像を新たに加えた完全版『福本清三どこかで誰かが見ていてくれる』が、2026年6月5日より池袋シネマ・ロサ、6月20
『源義経』テレビドラマトーキー300分カラー平成三年(1991年)十二月三十一日放送製作国日本国製作言語日本語制作日本テレビ製作著作ユニオン映画製作協力東映太秦映像原作村上元三(『源義経』)脚本杉山義法音楽津島利章ナレーター矢島正明特技監督川北紘一主題歌堀内孝雄『恋文』作詞荒木とよひさ作曲堀内孝雄編曲川村栄二配役源義経野村宏伸静御前安田成美源頼朝榎木孝明