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さてさて、1人で出かける時、私の必須アイテムの酸素ボンベですが…みなさん、思っているし、感じている事…キャリー歩きにくい…(酸素量が増えれば、そんな事言ってられない)バッグデザイン微妙…(対象が基本的には年配の方だろうから、しょうがないんだろうけど…)キャリーで、傘持って、買い物するとしたら、みんなどーやって乗り越えてるんだろうと、ものすごく謎です。みんな凄すぎ。私は、まだ、リュックです。LAMという病気は、労作時には酸素がびっくりするぐらい下がりますが、座ってるだ
まいど、前立腺がんと戦うニッチャラです。タイトルを見てビックリされた方、はい!自分も正直ビックリしています。前立腺がんと診断されるずっと前から、実は肺の調子はよくありませんでした。若いころの仕事(車の塗装)や喫煙その他もろもろがたたって、私の肺はもう何年も血中に酸素を取り込む機能が50%しかない状態でしたしかし肺活量だけは生まれつき大きく6,500とアメ車ほどあり(笑)、40歳からトライアスロンに4回出たり、毎日プールで2km泳いだり、テコンドーや空手などの武道もやったり
間質性肺炎で24時間酸素吸入が必要な夫とドライブ旅行へ先日夫の73歳誕生日を長門湯本温泉大谷山荘別邸音信(おとずれ)にて迎える事ができました。携帯型酸素濃縮器や酸素ボンベの持参や旅館にホットの手配を業者さんへ依頼と準備万端にしたつもりでしたがトラブルは起こる‼️携帯型酸素濃縮器は自動車を運転中にバッテリーの充電が出来るのですが長時間充電しているとコードが熱くなり酸素の供給がストップ急遽酸素ボンベに切り替えるというハラハラ、ドキドキ、ドライブになりました。誕生
てなことでお天気のせいか病状悪化しているのか息苦しくて今日の朝散歩は酸素ボンベも一緒に引っ張っていったわけ。寒さでガスストーブを2階から出したりガス管配線するのにベッドどかしたりと季節替わりの時は大変だ。扇風機も2階に戻したけどまた使うこともあるのかね?なにしろ我が家の周りは坂だらけ健康体の時には気にもしていなかったけど、今になるとこの坂はシンドイ。ある意味ではリハビリともいえるけど坂は坂なのだ。しかしさむいね~~~~今年の夏前に朝顔の種を手に入れたので玄関の土が露出して
1月5日介護保険区分変更申請しました。昨日役所から新しい介護保険証が届き夫が封を開けると要介護1でした要支援1から要介護1へ変更です。それなりに私は努力しました。認定調査員さんや主治医には本人の前では話しにくいこと物忘れや時々大きな声で怒鳴る事酸素ボンベの管理に手間がかかる事を紙に書いて渡しました。要支援2にはなると思っていましたがまさか介護1が出るとは今まで担当は包括支援センターの看護師のケアマネさんでしたが要介護なのでケアマネさんの事務所を探さなければなりません。
1月30日(金)低用量抗がん剤治療(パクリタキセル+アバスチン)と温熱療法の4回目をやって来ました!病院までは電車で通っていて、前回、電車から降りたら息苦しくて酸素が必要だったので、今回は酸素ボンベを持って行きました。カートだと電車移動の時に階段とかで邪魔になり、外出も億劫になるんですよねそんな話を酸素ボンベのレンタル会社の方に伝えたら、小さめの酸素ボンベと専用のリュックサックをお試しで使わせてもらうことになりました!今回、初めて酸素ボンベ専用リュックサックで、病院へ行き、電車
今日、午前中は配達物があったので外出できず午後は酸素屋が機材の点検に来る予定で車椅子は玄関の外に出し。。。全ての機材を玄関に集結し待機13時に来る予定だったのが昨日、突然に14時に変更そして14時になっても来ないここの酸素屋って本当に仕事を舐めてんだよな~14時30分にようやく到着点検するのは【酸素濃縮装置クリーンサンソFH-100/5L】最大5L/分の酸素供給に対応寸法(幅)400(奥行)260(高さ)540mm重量約20kg