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本日の11時より東京都の銀座にある銀座黒田陶苑にて、ー織部のかたちー山口真人個展が開催されます。愛知県瀬戸市で活躍する若手陶芸家、山口真人先生。山口真人(やまぐちまこと)先生は1978年に瀬戸市赤津町の窯元に生まれ、現在、日本でいちばん忙しい陶芸家と言われています❕そんな大人気陶芸家である山口真人先生の織部ぐい吞を紹介します🍶山口真人「織部ぐい吞」この織部のぐい吞は、2年程前に瀬戸の山口真人先生の陶房兼ギャラリーに伺い🚗頂いたぐい呑です❕本当の
珍しく久しぶりにほぼリアルタイム更新昨日、火曜日はいつも通り店の買出し仕入れポイントを回る途中で昼食は水戸市堀町にあるカリーアンドベイクさんで二回目の訪問ですが、火曜日はお休みの時も多く、この日はインスタを拝見して営業されてるのを見て伺いました入店してすぐかみさんの携帯に電話がかかってきて外に出ていく最初は待ってたんだけど一行に終わる気配がなくスパイスチャイをアイスでお願いし先に頂きますスパイスは詳しくないので何の香りか分からないけど香ります詳しくなりたい甘味控えめなのが嬉しい
鬼ころし買って当てよう!応募締切:1月31日応募方法:応募券ハガキ対象商品賞品QUOカード1,000円分…400名【Wチャンス】お楽しみ製品…600名詳しくはこちら↓鬼まつりありがとうキャンペーン2025商品内容「清洲城信長鬼ころし」を購入し、キャンペーンにご応募いただいた方の中から抽選で※デザインは変更する場合があります応募要項■対象商品「清洲城信長鬼ころし」パック900㎖
愛知県豊田市折平町の里山で主に織部・志野・黄瀬戸などの美濃陶を手掛ける、1941年4月8日生まれの瀬戸を代表する人気陶芸家、鈴木五郎先生の「赤志野ぐいのみ」の紹介です😀鈴木五郎「赤志野ぐいのみ」鈴木五郎先生のご自宅兼陶房は愛知県瀬戸市、岐阜県土岐市の境界近く、車🚘の大企業で有名な愛知県豊田市にあります。住所こそ愛知県豊田市折平町ですが、瀬戸の伝統ある窯元(霞仙陶苑)での修行時代・ご結婚される前は、瀬戸赤津の長屋にお住まいだったそうで、奥様も瀬戸の生まれ。
こんばんは。龍神でございます。例年より早く初雪のたよりに西高東低の冬型の気圧配置になり、寒い冬が到来しています☝️また、相変わらず各地で熊が出没しているので怖いですね。同時に食べ物も一層美味しくなり、おしゃれが楽しめる季節になりましたね🧣👜💄👢セリアでお猪口を購入してきました✨ダイソーにもありますが、セリアは種類こそ少ないですが味のある物が多いです☝️今回の2個も、なかなか味のあるお猪口で運の良さが呼んだのかなと感じました👍電話だと『声は最初はあまり
江戸時代から続く日本一の徳利産地であり、「とっくりとっくん」の街である岐阜県土岐市下石(おろし)町。「とっくりとっくん」知らない人は検索してみてくださいね~💻そんな美濃焼・徳利産地である下石町で、志野焼を手掛ける窯元として有名な「荘山(しょうざん)窯」。その荘山窯の現当主である林亮次先生のぐい吞の紹介します😄林亮次「引出黒ぐい吞」・美濃焼伝統工芸士林亮次(はやしりょうじ)先生は1940(昭和15)年5月22日生まれ。現在85歳のベテラン