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23日衆院解散となさて、面白くなってきやがった(次元大介風)梅田健太郎粉引唐津六杯本日の箸置きは、種田真紀赤絵細描華文豆豆皿本日のアテ焼きしそ巻浜野マユミ梅皿久々に大好物胡桃と胡麻、甘味噌がお酒に合いますぶ~スペアリブ中里博彦・博恒染付長皿炊き合わせ向山文也曲彩鉢本日の酒器たち丸田宗彦唐津黒織部沓ぐい呑く~たまりまへん本日いただいたお酒は、香住鶴山廃純米(兵庫県)ンまかった~ごちそうさま
もぐさ土・・・と言う陶芸粘土をご存知ですか👀❓ボクがよく瀬戸や美濃の作家さんの酒器を紹介する時に用いている言葉でもあります❕もぐさ土とは・・・この「もぐさ土」という名称がいつ頃から使われている言葉なのかは分かっていませんが、その言葉からして「もぐさ」、つまりお灸に使用されるもぐさの風合いに似ているため、パサパサした(瀬戸・美濃の方ではサクイ)土という意味で付けられた陶芸土の名前だと言われています❗一説では美濃の陶芸粘土屋さんが商品名として「もぐさ土」と称して販売したから・・・とも
東海地方の焼き物産地である愛知県の瀬戸市。瀬戸の陶芸家で最長老加藤廉平(かとうれんぺい)先生のぐい吞🍶の紹介です❕加藤廉平(かとうれんぺい)先生は1928年(昭和3年)8月6日生まれ。今年の8月で97歳になられますが、現在もおひとりで作陶活動を続けられています😲スゴイデス!加藤廉平「黄瀬戸(六角)ぐい吞」・瀬戸市無形文化財「黄瀬戸」保持者廉平先生は愛知県瀬戸市赤津町で瀬戸焼の陶祖、加藤四郎左衛門景正(かとうしろうざえもんかげまさ)の家計で、尾張徳