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何事にも、出会いがあれば、別れがあるちと突然過ぎたけれど、大丈夫福助くん、楽しい14年間をありがとう丸田宗彦粉引唐津四方湯呑本日の箸置きは、浜野マユミ染付豆皿本日のアテ古谷和也信楽長方皿赤カブとツナのサラダ向山文也釉彩小皿焼き芋垣内幸彦輪島塗ぐい呑みブラックペッパーをパラリとせ万願寺とうがらしの炊いたん浜野まゆみ色絵牡丹文蕎麦猪口鶏のグリル焼き梅田健太郎朝鮮唐津四方向付本日の酒器たち坂口健鉄赤
4月13日「太田和彦のふらり旅新・居酒屋百選」で使用されたおちょこ!zento太田和彦酒器「蓬莱盃」おちょこお猪口盃酒器日本酒zento太田和彦酒器「蓬莱盃」おちょこお猪口盃酒器日本酒陶器磁器陶磁器波佐見焼小ぶり小さめ小さい食器おしゃれ和食器北欧モダン国産日本製ホワイトかわいいプレゼント贈り物デザイナーアーティスト楽天市場
ご訪問ありがとうございます神社参拝が終わったらお楽しみのおはらい町~おかげ横丁散策最近は、決まったお店で買い物をしてさっさと帰路につきますまあ、今回はカメラ小僧の行きたい所に付き合いましたが・・・朝早すぎて、まだ開店してないお店がほとんどでしたが私がいつも立ち寄るお店は、開いてましたよラッキーまずは「岩座」さんへ開店準備中でしたが、入れていただけましたありがとうございます左の龍はおみくじにな
こんにちは。萩・長門webのナガオヨウコです。萩焼作家、林紅陽(はやし・こうよう)さんの酒器。こちらはたおやかな強さを醸し出す、存在感のある酒器です。林紅陽(こうよう)さんは山口県長門市三隅町で萩焼を作られていましたが現在は作陶から引退されています。撮影は、紅葉の切り株にて。紅陽(こうよう)さんと紅葉をかけたわけではないけれど撮影場所と
こんな住宅街に?突如素敵な建物が視界にはいってくるお寿司屋「晏(あん」)」さんへお邪魔してきました。広い入口を入ると、目を引くのが加賀友禅のディスプレイ。入った瞬間に「拘りのあるお店だな」と、感じることができます。OPEN1カ月ほどでの訪問のため、店内とても美しいです。お昼に伺いましたが、広い窓から見える庭園は、ライトアップしたら綺麗でしょうね。こんな美しい景色を見たら、飲まずにいられません。お昼は握り8000円のコースのみ。完全予約制とのこと。もずく酢(つまみ)から
昭和~平成にかけて活躍した瀬戸の陶芸家のぐい吞の紹介です❕その陶芸家は加藤重髙(かとうしげたか)先生です。今回紹介する加藤重髙先生は、1927(昭和2)年4月27日、愛知県瀬戸市の生まれ。父は昭和に活躍した最高の陶芸家と言われる故加藤唐九郎先生。長兄は今も尚、陶芸界に名前を刻み続ける伝説の陶芸家、故岡部嶺男先生です。父・兄と同じく三男であった加藤重髙先生も、残念ながら既にこの世の方ではありません😰2013年4月9日、膀胱がんで亡くなりました💧享年85歳。加藤
前回の続きです。『北関東陶芸市巡り③中華そば陽なたと焼きそばおおたきと薄羽養鶏場へ』前回の続きです。『北関東陶芸市巡り②笠間の陶芸市「陶と暮らし」でともしび博士のグイ呑みさん購入!』前回の続きです。『北関東陶芸市巡り①道の駅かさまでモンブラン…ameblo.jp予定よりすっかり遅くなってしまいましたが、15時半に笠間陶器市の駐車場へ到着。会場に近い場所は有料駐車場なので、少し離れた益子中学校の校庭を開放した無料駐車場へ車を停めました。会場までは徒歩10分くらい?着きましたが、あれ?歩
お立ち寄りいただき、ありがとうございます!新宿三丁目駅直結。伊勢丹新宿本館5階リビングフロアで酒器セットを購入しました富山県高岡市で100年以上の歴史があり、錫製の工芸品を一つ一つ職人が手作業で仕上げている能作さんの作品。錫は古来より「錫の器に入れた水は腐らない」「お酒の雑味が抜けてまろやかになる」などと言われ、酒器や茶器などに用いられてきた金属とされています。熱伝導率が高いため冷蔵庫に1-2分入れることで器自体が冷たくなり、冷酒がより一層美味しくいただけるそうです「片口まど
今日、終戦の日に、歴代内閣総理大臣談話を読み直してみた。・村山談話(戦後50年)・小泉談話(戦後60年)・安倍談話(戦後70年)お詫びと反省、謝罪にまみれた過去の談話と違って、安倍70年談話では、未来志向という点で「日本は永遠に謝罪しなければならない」を止めさせようとかなり踏み込んだと言える。でも今日、日本保守党代表が出した百田談話が、小生の歴史認識や思考に一番しっくり来るなぁ。戦後八十年に寄せて《談話》日本保守党代表百田尚樹今日、靖国神社の参拝者は例年にも増して多かったとか
先日放送された『吉田類の酒場放浪記』のお正月特番。舞台は沖縄でした。そこで目を引いたのが、伝統的な酒器「カラカラ」。小さな急須のような器からお猪口へ泡盛を注ぎ、ゆっくりと味わうスタイルがなんとも粋です。傍らにはシークワーサーを垂らした冷たいチェイサー。泡盛を水で割らずに交互にいただくのが、沖縄流の「通」な飲み方なんですね。↓カラカラ