ブログ記事3,934件
今日も暑いぞビールがンまい平岡仁マンガン釉大酒呑本日の箸置きは、浜野マユミ豆皿本日のアテズッキーニのポン酢焼き古松淳志三島小付挽きたて粒胡椒をパラリとせ白ナスの味噌チーズ焼き沖康史焼締六寸皿万願寺唐辛子の煮浸し中川恭平粉引唐津手捻皿(小)鶏手羽のグリル焼き丸田宗彦朝鮮唐津擂鉢向付本日の酒器たち坂口健粉引ぐい呑唐津焼に見られる皮鯨よろしく、口縁部の釉薬と釉垂れが雰囲気を醸しています片口は垣内幸彦輪島塗
台風15号の関東上陸が心配です。坂口健粉引フリーカップ本日の箸置きは、古松淳志粉引箸置本日のアテカボチャの炊いたん坂口健東御土風紋三島皿この器、東日本大震災のチャリティー品としていただいたのが思い出されます豆腐のネギまみれ丸山窯・吉延美山備前ゴマ摺り小付ニラの酢の物現川焼・臥牛窯豆皿ツナ入りです〆サバ竹花正弘斑波縁皿焼鳥古松淳志粉引長皿本日の酒器たち古松淳志粉引龍盃垣内幸彦輪島塗片口
名古屋駅/日本酒/角打ち🍶🏮角打ち銘酒小路JR名古屋高島屋地下2階名駅高島屋に角打ちができた。蓬莱泉を作家の酒器で飲んで、最高だった話🍶📅先日名古屋駅日本酒角打ちどうもー!48歳おっさんのいっしーです。名古屋駅の高島屋ですごいものを見つけてしまいまして。地下2階に降りたら、なんか雰囲気のいいコーナーがあって。「角打ち銘酒小路」です。2026年4月10日にオープンしたばかりの名古屋エリアでは初の試みで、全国的にも珍しいスタイルの角打ちです
古格漂う、桃山時代に焼成された、岸岳系周辺窯の系譜に連なる白斑唐津の筒盃です。端正に立ち上がる筒形に穏やかな外反を添えた姿は均整が取れ、過度な誇張を感じさせない品格を湛えています。掌中に収まる量感と落ち着いた佇まいは、桃山期酒器ならではの古格を伝えています。器面を覆う白濁釉は長石釉のような作為的な白ではなく、藁灰釉を基調とした灰分の働きと還元焼成によって生じた自然な色調です。土味をわずかに透かしながら柔らかな光を宿すその肌は、唐津本来の素朴さを保ちながらも、どこか澄んだ印象を与えます
岐阜県の重要無形文化財保持者である志野焼の第一人者。現在91歳で現役の巨匠陶芸家のぐい吞の紹介です❗若尾利貞「鼡志野ぐい吞」・岐阜県重要無形文化財「志野」保持者・多治見市無形文化財保持者若尾利貞(わかおとしさだ)先生は1933(昭和8)年10月15日生まれ。あと2か月で92歳になられます👏陶房兼ご自宅は汽車土瓶や湯たんぽ、徳利生産が盛んであった岐阜県多治見市小名田町にあります。利貞先生は独学で陶芸作家を志し、地元美濃のやきもの造りを始められます。美濃
おはようございます!GWあと2日。早すぎるよー。日常に戻れるか心配なMillyです。とりあえず今日明日は掃除とジムだな。今日はこどもの日!ニューオータニの兜。さて、GWの前半は彼と2泊3日の旅行でした。今回訪れたのは新潟!!彼との旅行のテーマはいつでも、お酒とご馳走と温泉と神社仏閣。新潟はまさにそれにぴったりな旅先でした!!でね、彼が楽しみにしすぎて旅のしおりを作ってきてくれたんだけど…イラストまで入ってて可愛すぎる♪♪これを、私と同い年のおじさんがどのイラストを入