ブログ記事3,812件
こんにちは。ANTWORKSGALLERYです。寒暖差のある日々が続きますね。ここ数日は肌寒いので特に温かいお茶を飲みたいところですね。ニットのベストをまだ仕舞わずにいて良かった…焼き締め粉引きのポット、灰釉のポット、届いています。丸くて可愛らしいフォルムですが、質感は力強い雰囲気。焼き締め粉引きのシリーズは、お皿もポットや花器や片口も、同じように白化粧されているようですが、色の出方が違って不思議です。薪窯で焼かれる時、平面のお皿と高さのある作品とでは、炎の当たり方や通り方が違い
こんにちは。萩・長門webのナガオヨウコです。萩焼作家、林紅陽(はやし・こうよう)さんの酒器。こちらはたおやかな強さを醸し出す、存在感のある酒器です。林紅陽(こうよう)さんは山口県長門市三隅町で萩焼を作られていましたが現在は作陶から引退されています。撮影は、紅葉の切り株にて。紅陽(こうよう)さんと紅葉をかけたわけではないけれど撮影場所と