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今日も暑いぞビールがンまい平岡仁マンガン釉大酒呑本日の箸置きは、浜野マユミ豆皿本日のアテズッキーニのポン酢焼き古松淳志三島小付挽きたて粒胡椒をパラリとせ白ナスの味噌チーズ焼き沖康史焼締六寸皿万願寺唐辛子の煮浸し中川恭平粉引唐津手捻皿(小)鶏手羽のグリル焼き丸田宗彦朝鮮唐津擂鉢向付本日の酒器たち坂口健粉引ぐい呑唐津焼に見られる皮鯨よろしく、口縁部の釉薬と釉垂れが雰囲気を醸しています片口は垣内幸彦輪島塗
こんばんはー!今日は、朝からお出かけでした。それにしても、最近疲れていたみたいで今日はお風呂で寝てしまうし、お買い物マラソン最終日だったので布団の中でポチポチしてたら寝落ち。そのままノンストップで8時間以上寝ちゃいました。で、そんなこんなで出かけたのが-カガミクリスタル!!カガミクリスタル|日本が誇る至高のガラス宮内庁、首相官邸、全世界の日本大使館にクリスタルグラスを100%納入する食器ブランドです。伝統工芸の江戸切子、グラヴィールと色被せガラスを組み合わせ、未来に美しいク
岐阜県の重要無形文化財保持者である志野焼の第一人者。現在91歳で現役の巨匠陶芸家のぐい吞の紹介です❗若尾利貞「鼡志野ぐい吞」・岐阜県重要無形文化財「志野」保持者・多治見市無形文化財保持者若尾利貞(わかおとしさだ)先生は1933(昭和8)年10月15日生まれ。あと2か月で92歳になられます👏陶房兼ご自宅は汽車土瓶や湯たんぽ、徳利生産が盛んであった岐阜県多治見市小名田町にあります。利貞先生は独学で陶芸作家を志し、地元美濃のやきもの造りを始められます。美濃
何度もお世話になっている、鮨田可尾さん。大将や女将さんが大好きで、通わせていただいておりました。江戸前鮨のお店で、基本写真撮影禁止です。店内に入ると、靴を脱ぎ、ストレートカウンターでおまかせコースを頂くスタイル。大将はこわもてに見えますが、とても優しく、入ったときは他のお客様もいらっしゃらなかったので沢山おしゃべりさせて頂きました♪その後、平日でしたが、予約のお客様で満席に。浅利、お造り、焼き物などつまみを堪能した後は、握りに移ります。酒器は女将さんの趣味ですが、かわ
美濃焼の一大産地のひとつ岐阜県瑞浪(みずなみ)市土岐町の山中で、薪窯焼成にこだわる人気中堅作家のぐい吞紹介です😄堀一郎「志野ぐい吞」堀一郎(ほりいちろう)先生は1952(昭和27)年9月11日、瑞浪市の生まれ。瑞浪市の量産型の食器等を作る窯屋・製陶工場の長男に生まれ、1971年から地元美濃の無形文化財保持者(人間国宝)であった故加藤孝造先生に弟子入りします。独立後は、家業を手伝いながら公募展や伝統工芸展に出品を重ね、32歳の時に瑞浪市大湫に穴窯(薪窯)を作り
木グラス「あさイチ」の中継で紹介した北海道旭川市にある『淳工房』。ガラス工芸作家・菅井淳介さんによるハンドメイドの酒器。☆木グラスウズ中サイズ(約110cc)。グラスと木製台座とのセットでガラスの透明感と木の温かみが合わさった至高の酒器。ガラスの中にヒビ模様などが入るデザイン。【至高の酒器】淳工房『木グラス』(ウズ・一位)中サイズ(約110cc)楽天市場6,160円その他の商品旭川クラフトJUNCOBO淳工房木
『初めてのうるし食器におすすめ#vol.1』こんにちは!パイナップルリリーです🌼ちょっと前まで夜は涼しい気温が続いていましたがここ最近急に蒸し暑くなりましたね…さて!暑くて嫌になる季節ですが憂鬱さ…ameblo.jpこちらの投稿に続き、静岡・鳥羽漆芸さんの漆のフリーカップの私も愛用中の『石目仕上げ』をご紹介します!うるしのフリーカップ石目仕上げ(溜)石目仕上げは、漆の表面を石の肌目のようなザラザラ感をだした塗り方で漆を塗り仕上げているそうです。ザラザラ