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今、信州義実家におります。母の遺産相続の手続きを少しずつ進めています。今日は「銀行編」。解約と残高証明書の発行までの流れをまとめておこうと思います。同じような状況の方の参考になれば嬉しいですし、私自身の備忘録にもなります。60代夫婦の二人暮らし。夫は毎日家でテレワーク、今年末退職予定です。私は60歳まで起業していましたが、今は専業主婦になりました。義母は2024年に永眠。母は大腸がんステージⅣで、横浜の介護付き老人ホームに入所しています。4月~10月は
かなりのご無沙汰になりました💦今の状況は、というと。遺産分割協議の途中です。モラ夫子はモラ夫の相続放棄しました。モラ夫実家の相続にわたしが口ださないなら、って言い出して。(いや、ぜんっぜん興味もありませんけど。関わりたくないしかないですけど。何を心配してるのかも分からないけど。そう言ってくれるなら、それで、とわたしは了承。)モラ夫の相続はわたしと子2人ですることに。子2人は未成年だから代理人たてたり。(うちの父、母にお願いした。)すべて司法書士の先生にお願いし
結論から書くと、セコムの見守りサービスのようなところから義母の事で電話が掛かってきました。夫のスマホに何度掛けても出ないからと。確かに着信は続いていました。それを断る時に、「夫は既に他界しています。私は法的に縁を切っていますので2人分の情報を削除していただき、今後は別の者に連絡をお願いします」的な感じであっさり終わらせることができました。夫の生前からこの時間を考えないセコムからの電話に私たちはイライラしていました。本当に昼夜を問わず、しかも大したことじゃないのに。そもそも緊急連絡
こんばんは。ブログネタを絡めて~最近ハンコを使ったのはいつ?▼本日限定!ブログスタンプ個人事業主(納棺師)故、領収書、請求書にハンコは使っていますね。宅急便などの場合は「不要」と言われることが多くなりました。さて、ご納棺の際に印鑑が入れられるか?ガラスや金属、角系、石などの場合は入れられませんが木製の場合は入れられる可能性があります。ただ、それが故人様のものの場合何かの手続きで必要になる可能性もあるかも。(あった方がスムーズに手続きができるかも?)