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子どもの態度にモヤっとすると何か言わないとちゃんと伝えないとそう思うことありませんか?親だからこそ見過ごしてはいけない気がしてつい口を出したくなるでも一方で「関わらない」という関わり方もあるこんな時、私は「これをしなくて困るのは誰?」と自問自答します娘が今の態度を続けたとき一番困るのは誰なのか本当の意味で困るのはきっと娘自身ですだからこそ必要以上に手を出さない今、無理に正そうとしなくても娘は自分で気づくタイミングが来るかもしれないそう信じて
子ども同士のケンカ。見てるだけで、胸がザワザワしませんか?「大丈夫かな…」「止めた方がいい…?」そう思った次の瞬間には、もう口出ししてる。これ、以前の私のことでした。子どもの言い合いが始まったり、次女が長女にきつく言ったりすると、秒で「やめなさい!」子どもたちの方がビックリして号泣。「またやってしまった…」その繰り返しでした。でも今は、子どもたちが大げんかしていても見守ることが出来るようになったんですよね。それはなぜか?今日は
こんばんは🌝遂に、次女の小学校も他の学年だけどインフルエンザで学級閉鎖が出ました来たか…😱加湿器フル稼働‼️朝はリビング夜は寝室へ…と持ち運びいい感じです♡ʾʾお手入れしやすくて使い勝手が良くてお値段以上‼️タンクを持ち運べる楽給水アロマ加湿器(HM04)【玄関先迄納品】ニトリ楽天市場${EVENT_LABEL_01_TEXT}そして明日、子どもたちは点鼻ワクチンのフルミストを受けます…私も、重症化を防ぐんじゃなくて予防がしたいからフルミストにする🎶
桜も散って来週からは新年度モードから平常モードに移行する、そんな時期ですね。年度末が忙しすぎてご無沙汰していた飲み会がポツリポツリと入るようになり、これからたくさん予定が詰まっていきそうです。先日は長年のママ友と飲んだんですが、遠方の大学に進学したお子さんの大学の入学式を終えたその友人。普段はバリバリ働いている友人。そんな友人でも、お子さんが巣立ち、自分の役割がなくなったような虚しさを感じているそうで、空の巣症候群になっているようでした。空の巣症候群とは症状やなりやすい人、乗り越え方
毒親育ちの方向けに、良い本を見つけました!あなたは、もっとラクに生きられる長女が“母の呪縛”から自由になる方法(大和出版)【電子書籍】[横山真香]楽天市場なにか困るとすぐに母親を思い浮かべるなにかあると母親はどう考えるか?と悩んでしまうそんな方におすすめの一冊!特に、長女は母親の期待を一身に背負ってしまうので、「母親の期待通りの子にならなければ」と思い込み、その後生きづらくなってしまう過程について、分かり易く書かれていました。毒親育
「その言い方やめて」そう返そうと思えば返せるでも、言えばきっと言い合いになるどっちが正しいかどっちが悪いかそんなやり取りでお互い疲れて終わるのが目に見えていましただから今回は反応しませんでした娘のためというより自分の心を守るためにそして正しいことを言っても、関係が良くなるとは限らない子どもが不安定な時ほど正論は届かないこともあります今はぶつかるより距離を取る方がいいそう思って、私は静かにスルーしました
最近「うちの子、小学生なのに“付き合ってる”って言ってて…」という声を耳にすること、ありませんか?親としては驚きと戸惑いが入り混じるこの話題。でも、時代背景や子ども同士の関係性を知れば、必要以上に不安になることはありません。この記事では、小学生の恋愛事情を冷静に捉え、親としてどう関わっていくのがよいのか、一緒に考えてみましょう。===================■低年齢化が進む小学生の恋愛実態とその背景===================今や小学生の恋愛は珍しいこ
《発達障害ラボの動画講座》https://www.wisc4.info/最近、子どもの嫌がることを避ける親が増えているのは、社会的・心理的な変化が背景にあります。結果、子どもが勉強や学校を拒否するケースが増えていますが、これは親の過保護が子どものレジリエンス(回復力)を損なう悪循環を生んでいます。臨床心理の専門家として、多くの家族を支援してきましたが、以下で主な理由を説明します。1.少子化と核家族化の影響日本では少子化が進み、1-2人の子どもに親の愛情が集中します。核家族化で
母の気分変調に振り回されて、メンタルをやられる私。母の日に言われたことがきっかけで、「もう振りまわされるのは嫌だ」と思い、「今仕事が始まったばかりなので集中したい。今後一切外食や、貰うのも遠慮します。LINEもやめます。何かあったらメールの方でお願いします」と連絡して、LINEをブロックしました。『母からの支配から逃げられるのか』重いタイトルからですみません※ゆる節約というブログタイトルの割に、ヘビーネタが続いてます母の日に起こった出来事がきっかけで、
カーディガンパールボタン長袖ニットカーディガンレディーストップスセーター軽アウター羽織り体型カバーゆったりボリューム袖無地ボーダーセレモニーきれいめオフィスカジュアル秋服冬服あったか暖か防寒ML春夏秋冬春夏秋冬楽天市場${EVENT_LABEL_01_TEXT}25%OFFクーポン!『ネオネグレクト親と過干渉が似てる?』矢野先生のネオ・ネグレクト読了しました。ネオ・ネグレクト外注される子どもたち/矢野耕平【1000円以上送料無
2月のインタビュー記事はこちら『Walkerplus+インタビュー記事掲載2月①』1月のインタビュー記事はこちら『Walkerplus+インタビュー記事掲載1月①』12月のインタビュー記事はこちら『Wa…ameblo.jp『Walkerplus+インタビュー記事掲載2月②』ご紹介いただきました▼TopBlogger’sMAGAZINE公式トップブロガー週間ニュース(2026.2.19)公式トップブロガーに関する今週のニュース…ameblo.jpインタビュー
過干渉の親について、全米ベストセラー本「子供を愛しすぎてダメにする親」を参考にしながら書いてきました。『過干渉の親に愛されすぎた子供はどうなるか?』今回も、前回に引き続き本を紹介していきます。『過干渉の親に愛されすぎて潰れてしまう子供』図書館で、気になるタイトルを見つけ読んでみたところ、共感する部分が多…ameblo.jp↑前回記事はこちら【中古】子供を愛しすぎてダメにする親—わが子を「自立」させないと、何が起きるか!楽天市場では、過干渉の親から離れるにはどうすれ
おっさんや読者さんへのお悩み相談のしかたはこちらから↓相談窓口がこの数か月不具合があったみたいで携帯から送れなくなっていた模様なのでアメブロのメッセージ機能使ってね。結婚したい人よっといで!おっさんの運営する結婚相談所ココハナ↓『違った方向に動き出したあの男40代男性のリアル婚活』どもっ結婚相談所は最後の手段ではありません最初の手段なんですを枕詞にしたい結婚相談所ココハナの所長のでっかいおっさんです。
こんにちは。寄り添いナース♡れいなです☘「とっても幸せな気分」と、感じるときと「もう最悪、全部イヤになった」という感情が短い間にコロコロ変わる。こんな「生き辛さ」を抱えてツライ気持ちになっていませんか?・人に優しくしたいのにできない・愛したいのに上手に愛せない・人とつながりたいのに、関係をこわしちゃう気分がいい時は、「皆を愛せるような気がする」「何でも出来るような気がする」と感じます。でもスグに気分が落ち込んでしまい、「もう何にもやる気がない」「最低、もうヤダ。
過干渉で支配的な親の元で育つと、自分の言いたいことを我慢してしまうクセがついてしまいます。ふつう、親から理不尽に怒られたら親と大喧嘩して口をきかないとか、喧嘩してなくても、思春期になったら反抗期をむかえて親と口を利かないときもあるかと思います。(それが正常)私。。反抗期、あったかな…?(;・`д・´)なかった気がする。。つい最近母をブロックしたのがはじめての反抗期??毒親育ちが我慢強い理由今思えば、中学位の時に『親を嫌いだ』と思ったんですが、親に
こんにちは泉野ですあなたもきっと身近な人が困っていたら助けてあげたいと思うでしょうし大切な人が何か欲しがっていたら買ってあげたいと思うのではないでしょうか?でも、ここには少し注意が必要です。相手が“できる力を持っている”にもかかわらず周りに手助けされ続けると、自分でやる力に気づけなくなってしまったり面倒になって周りに依存し始めるようになります。子どもの頃、親が過度に干渉してきたり過保護な関わりが多かった場合、大人になった
先日、新1年生の女の子とお母さんの姿を見かけました。お母さんと離れるのが不安なのか?泣きじゃくる女の子と学校に行かせようと、あの手この手で声掛けをされているお母さんお互いの不安感が見て取れて心の中で「大丈夫だよ」と祈りながら通り過ぎました。今年もまた、そんな季節ですねお母さん自身が緊張と不安でいっぱいなんだろうな・・と思いました。仕方ない部分もあるけどお母さんの不安は、我が子に合わせ鏡のように映ります。子どものためを思うならお母さん自身が「私の子だから大丈夫。きっと
前回のインタビュー記事はこちら『Walkerplus+インタビュー記事掲載4月①』前回のインタビュー記事はこちら『Walkerplus+インタビュー記事掲載3月②』2月のインタビュー記事はこちら『Walkerplus+インタビュー記事…ameblo.jp義母から買い物の内容や弁当の中身まで長年細かくチェックされてきた嫁。そんな彼女が編み出した時短&節約術とは?【作者インタビュー】義母から買い物の内容や弁当の中身まで長年細かくチェックされてきた嫁。そんな彼女が編み出した時短&節約術
子育ての取説、発達の講座を学んで息子が息子らしい人生を送るために息子の感情は正しいと心から思えるようになり私がコントロールしようとする事や期待を押し付ける事を手放す事ができた✨子供が小さかった頃の子育てを振り返り自分が無知な母親だったとずっと後悔してきた…毎月のように高熱を出す息子を病院へ連れて行き、疑う事もなく当たり前に抗生物質を飲ませてきたしおもちゃを貸してあげられる優しい子に育てたかったし嫌な事も我慢してやり切る事が素晴らしいと思ってきた。いろいろ無知だった自
ご訪問ありがとうございます。あなたの笑顔で大切な人を笑顔に♡☆子育てを通してより大好きな自分へと導く勇気づけカウンセラー・公認心理師☆三宅美絵子です勇気づけ講座のご案内/受講者の声(アドラー心理学勇気づけ)/お申込み、お問い合わせたくさんお世話しないといけない赤ちゃんの時から、ずっと見てきているのだもの。子どもがもう赤ちゃんではないことは、もちろんわかっているけれど、お世話してあげないと!という気持ちが、どこかに残ったままなのは、仕方なくない!?笑
「響け!ユーフォニアム」で知られる小説家・武田綾乃の同名小説を、「この子は邪悪」の南沙良主演で映画化。井樫彩が監督・脚本を手がけた。大学生の宮田陽彩(南沙良)は、浪費家の母親に代わって学費と家計を稼ぐため、学校以外のほとんどの時間をコンビニでのアルバイトに費やしている。母親からは暴力も暴言もないが「愛している」という言葉で縛られ、緩やかな絶望のなかで人生に期待することなく生きてきた。そんなある日、同じコンビニで働く派手な見た目の同級生・江永雅(馬場ふみか)の父親が殺人犯
本ブログは、家族心理学と家族療法の視点から、家庭や職場で起きる困りごとを読み解き、実生活で使える対応策を紹介します。カウンセラー等の支援職から当事者まで、わかりやすく誠実な解説を心がけています。自己紹介はこちら⇒自己紹介記事ランキング1.136.非婚・事実婚の心理的安定性2.20.過干渉・過保護が生む長期的影響—善意がもたらす深い心の傷とは?3.22.子どもへの期待がプレッシャーになる瞬間4.07.家族機能とは何か?機能不全家族の特徴5.72.介護における兄弟間
過干渉私のブログにしてはちょっと衝撃的な表題にしてしまいましたが。今日、仕事上懇意にしているお客様の意見に「なるほどなぁ。」と思ったことがあったので忘れないうちに書いておこうと思いました。ちょうど、私が、このブログに書いているような、地方の子供の能力って埋もれがちで、もったいないなと思うことがよくあること、ママが受験の情報やノウハウを知ることで子供の道は広がると思っていることや、受験サポートをちゃんと形にできないかなぁ、という話を話題にした時に、腑に落ちた一言
二世帯同居から10年以上たって穏やかにすごしてます。今日も日中30℃近くまで上がったものの夜は窓を開けると気持ちいい風が入ってくる。Tokimeki/Vaundyを聴いていると曲に合わせてバンバンとブラインドが鳴る娘がまだ幼稚園の頃、強い風が入ってきて紙が舞うと、風さん遊びにきたねーと声をかけてたのを思い出した。こらー、かぜーやめてーと、一生懸命に風に話かける娘。(尊い)その思い出の中に、消化できないでいる出来事、義両親の過干渉がもれなくついてくる。また思い出したので消し去
先月、ひと月の間に6回母から着信があった。人によって感覚が違うのはわかるけれど、私にはその連絡頻度はきつい。今までさんざん連絡頻度が多いと感じるから辞めてほしいとお願いしてきていたが、その場しのぎで終わり、また同じことの繰り返し・・・という感じで、10年近く同じような状態のまま、今に至る。今回は知人と鎌倉に旅行中に母から連絡があり、その時はスルーしたものの、夜にも再び着信があり出ることにした。でるといつもと変わらないどうでもいい話とGWに実家に帰って
ご無沙汰しておりますこちらに来るのが久しぶりになってしまいました。去年、父が亡くなり深く落ち込んだ日々から一年が経ちまして…その間、母は実家で一人暮らし母のところには、私も頻繁に顔を出していましたがこの前入院をしたことも影響して、すっかり弱ってしまいました。ある日、実家に行くと焼き餃子がお皿にのっていない状態で4つ冷蔵庫にそのまま入っていて買いだめされたお醤油とみりんが収納に何十本もパンパンに詰められていて母に聞いて
プロファイリング/カウンセリング/メルマガの登録/お問合せ課題の分離をしているつもりの親が、実は不登校の子にしてしまっていることこんばんは。不登校専門カウンセラーさくらです。今日は久しぶりの対面カウンセリングでした。無料ヒアリングでお話したときに「住まいは名古屋です。さくらさんに会えますか」と言われて、うれしかったです。そして、どの親御さまも同じようなことを言われるので、こんな話がありますって、今日は書いてみようと思います。親御さ
「失敗したとき、素直に謝るより、言い訳から入る人がいる——」職場や学校、家庭内でもそんな人物に出会ったことはありませんか。実はその背景には、幼少期の「育ち」が密接に関係しているのです。この記事では、「言い訳ばかりする人」の育った家庭の共通点を解説しながら、なぜそのような性格・行動が形成されたのかを心理学的視点で読み解きます。過干渉な親のもとで育った子どもは自立心が育たない親の支配が判断力を奪う過干渉な親は、子どもの進路・交友関係・日常生活にまで細かく介入します。これにより、子どもは「自分の
矢野先生のネオ・ネグレクト読了しました。ネオ・ネグレクト外注される子どもたち/矢野耕平【1000円以上送料無料】楽天市場${EVENT_LABEL_01_TEXT}楽天市場で詳細を見る${EVENT_LABEL_02_TEXT}Amazon(アマゾン)で詳細を見る本当に面白い本でいろいろ考えさせられました。ネオ・ネグレクトって衣食住は満ち足りていても親が子どもに関心をない状態をいうらしく。今の社会情勢的に共働きも多いし、確かに社会問題よなと思いました。私自身、子ども
私の父親は私のことを可愛がってはいたが自分が1番の人だった。母親は基本的生活習慣に疎く私を放置する割に過干渉が酷かった。ふたりとも一般常識というものが欠落していておそらく今風に言うと「何か持ってる」人たちだったろう。でも子どもにとっては親が家が世界の全てだから自分の家庭が「おかしい」って本当の意味で気がついたのは成人してからだった。小〜中学の頃は幼い弟のめんどうをみて毎日ではないけど食事の支度もして(今の時代だったらありえないけど、保育園のお迎えも私