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早稲アカでは夏期講習も前半終了。実は我が娘、夏休み🌻入ってから勉強へのモチベーション急降下しました塾は休むかWebオンライン授業の日々…「塾行きたくない」にどう付き合ったら正解なんでしょうか?親主導で頑張らせ過ぎちゃったのが原因か?休息が必要?塾が合ってない?夏休み入って、「自分の事が好きじゃない」とか自己肯定感低めの発言や子供のイライラが酷かったので、「よし!一旦、1週間くらいお休みしよう!」と娘に言ったものの…塾の講師からWeb受講勧められて、毎日、「今日どうする?」って
「エンパワラー」って何?って思われた方⇩エンパワラーとは【その①】エンパワラーとは【その②】エンパワラーとは【その③】『こころのカフェレストランはぁとうぉ~みん』って何?って思われた方⇩こころのカフェレストランはぁとうぉ~みん『【不登校】『こころのカフェレストラン・はぁとうぉ~みん』ついにオープン!』ご訪問いただきありがとうございます。学校復帰を目指す不登校の子のお母さんエンパワラー坂本修一です。今日も、不登校のこと
火曜日むかゆみちゃんから、水曜日担当のななです私はゴリゴリの過干渉育ちです。物心つく前から母親に手出し、口出しされまくってきた。そんな過干渉育ちが最も苦手とする、できない事って何だと思う???それはね、「自分で決める」です。びっくりするくらい、自分で
こんばんは🌝遂に、次女の小学校も他の学年だけどインフルエンザで学級閉鎖が出ました来たか…😱加湿器フル稼働‼️朝はリビング夜は寝室へ…と持ち運びいい感じです♡ʾʾお手入れしやすくて使い勝手が良くてお値段以上‼️タンクを持ち運べる楽給水アロマ加湿器(HM04)【玄関先迄納品】ニトリ楽天市場${EVENT_LABEL_01_TEXT}そして明日、子どもたちは点鼻ワクチンのフルミストを受けます…私も、重症化を防ぐんじゃなくて予防がしたいからフルミストにする🎶
先日、娘と2人で蟹旅行に行ってきました🦀発達障害もあって全然理解できないことが多すぎてわからないことが多すぎてイライラざわざわすることが多すぎて昔は、なかなか可愛がれなかった娘(蟹好き2人なので蟹三昧コース!1人一杯の蟹付)ちゃんと育てたい!と思えば思うほどイライラすることが増え…ちゃんとさせなきゃ💦と思うことが増え…毎日子供怒鳴ってばかりの自分に愛情なんて全く感じられなかったそんな自分に嫌気が差して毎晩自己嫌悪で泣きな
こんにちは、不安解消コーチのゆあです。恋人が、異性と親しげだったりとても距離が近いと不安になるのは普通のことだと思います!!けれど、異性とは関わらないでスケジュールは細かく報告して飲み会は参加しないでみたいに、度が過ぎた束縛をされると、「なぜこんなに疑われなきゃいけないの?」と苦しくなりますよね。(あと、普通に社会生活に影響でます)今日は、束縛がひどい彼氏は「なぜそこまで不安になるのか?」
「なんで、そんな言い方するの?」夫が子どもにきつく言った言葉に、胸の奥がカッと熱くなる。「もうやめてよ!」言い返したい。でも、子どもの前だから我慢する。……いや、やっぱり無理。「そんな言い方しなくてもいいでしょ!」気づけば、夫に向かって言い返している。夫も言い返してくる。私も引かない。お互いに「自分が正しい」と思っている。なのに、気づけば家の中がシーン……と静まり返っている。子どもも怯えてる。さっきまで普通に話していたのに、もう夫とは
〜プロローグ〜これからする話は、子育てのエピソードです。でも、伝えたいのは子育てに限った話ではありません。誰かのために良かれと思ってやったことが、実はその人の機会を奪っていたかもしれない——そんな経験がある人に、読んでほしいと思っています。※これは、私の子供が幼稚園の頃の話です。当時私の家の近くに、ママ友が住んでいたのですが、彼女との間に実はこんな事がありました。ママ友が旅行から帰って来て、お土産があるから久しぶりに会おうと言う話になりました。でもママ友は、家で内職の仕事をしており、旅行
「悩みのるつぼ」朝日新聞be2025.11.29.「離れて暮らす母が面倒くさく」女性10代社会学者上野千鶴子さんの回答「どんな変化もハードランディングより軟着陸」相談内容:離れて暮らす母とのやり取りに面倒くささを感じている。大学進学を機に上京。ひとり暮らしは2年目に突入。上京したばかりの頃は頼れる人がおらず、2日に一度は電話していた。しかし生活に慣れ、大学やアルバイトで充実するようになった今、母からの出mm輪をうっとおしく感じる。もともと自分のことを家で話すタイプで
2026/7/26昨日は三男くんの三者面談この人過干渉なんでとか言っちゃってさーまあ、口うるさい自覚はあるけどさそれだけ心配なんですよお姉ちゃん夫婦が台湾に旅行してお土産持って来たちょっと前にまめきちまめこのインスタで台湾の謎なクラッカーの話を見ててそりゃ、あのクラッカーを買ってきてもらうわけでそこまでバズるほどのもんじゃないような…嫌いじゃないし美味しかったけどさで、『タカハシ』に行ってみたいと姉んじゃ、行ってみようお店に入る前に靴下50円車のシェード可愛い
《発達障害ラボの動画講座》https://www.wisc4.info/最近、子どもの嫌がることを避ける親が増えているのは、社会的・心理的な変化が背景にあります。結果、子どもが勉強や学校を拒否するケースが増えていますが、これは親の過保護が子どものレジリエンス(回復力)を損なう悪循環を生んでいます。臨床心理の専門家として、多くの家族を支援してきましたが、以下で主な理由を説明します。1.少子化と核家族化の影響日本では少子化が進み、1-2人の子どもに親の愛情が集中します。核家族化で
「こども部屋、そろそろ作った方がいいよな…」そう思いながらも、・時間がない・ものが多い・何となく後回しそんな状態になっていませんか?でもこれは特別なことじゃなくて、むしろ、多くのご家庭が同じような状況です。ただ__この"後回し"が続くことで、子どもの成長に影響が出てしまうこともあるんです。子ども部屋がない原因はひとつではありません。でもこれまで多くのお家を見てきて、大きく分けると3つに分かれると感じています。1つは「過干渉」2つは「身勝手」3つは「
テレ東ドラマ『産まない女はダメですか?DINKsのトツキトオカ』第5話を観ました!▼第5話(ゴムに穴開けてた…1年前から)の予告はこちら▼過去の『産まない女はダメですか?DINKsのトツキトオカ』感想記事はこちら第1話/第2話/第3話/第4話今回は、アサの母親の行動にドン引きし、後味がかなり悪い回だった気がします!笑この記事では、第5話のあらすじ(ネタバレ)と感想をまとめます!※以下、第5話のネタバレを含みます
昭和から平成にかけて、全男子の理想を一身に背負った伝説のヒロイン、浅倉南。あだち充先生の名作『タッチ』において、甲子園を目指す上杉兄弟の傍らで微笑む彼女は、間違いなく一世を風靡したアイコンでした。しかし、令和の今、ネットやSNSで「浅倉南」を検索すると、意外にも**「苦手」「嫌い」**というシビアな声が目立ちます。かつての「国民的ヒロイン」は、なぜ一部の読者にとって「毒」となってしまったのでしょうか?今回は、時代と共に変化した「ヒロイン像」の視点から、彼女の完璧さ
花で暮らしをセンスアップ…!決断力もアップすると言われる花教室の鈴木です。花教室ですが、フラワーエッセンスのコンサルテーションに来てくださる方も増えました。他県などの遠くからや、少し継続的に通ってくださる方もいらっしゃいます。自然療法への関心が高まる中で、植物の花と水から作られる、副作用もない、安心な植物療法としてイギリス人医師のバッチ博士が作ったこの花療法は、今後はますますポピュラーなものになると私は思っています
去年の年末あたりから母と距離をとりたくて「更年期がひどいので会えない」と嘘をつき(本当はめちゃくちゃ元気です)しばらくメールが来ていませんでした。『母親からのしつこい誘い』母と距離をとっているのに、母は「お父さんがいない日は〇日と〇日、○日だから、その日こっちきたら?」としつこく誘ってきます。『デリカシーのない父親』去年…ameblo.jp↑記事はこちら母と距離をとってから、やっと1人で好きに休日を過ごせるようになり、心が落ち着き平穏な日々を送っていました
安産祈願は、夫婦で行くものだと思っていました。少なくとも、私は誰も誘っていませんでした。夫も、「今回は2人で行こう」そう言っていたはずでした。安定期が真冬で、雪が降る地域だったため、体調のことを考えて、少し早めに安産祈願へ行くことにその少し前、義母から夫に「安産祈願、一緒に行きたい」と連絡があったそうです。ですがその話を聞いた時点で、私も夫も「寒いし大変だし、今回は夫婦2人で行こう」という認識。夫から連絡しておくと言ってくれていました。そして安産祈願当日
はいこんにちは。25日にイギリス短期留学に出発した息子。気がつけば5日が過ぎました。時差もあるし、連絡がまめでない息子。ポツリポツリと写真が送られてきますがイマイチどこだかわからない写真ばかり。アクティビティで観光にもいっているのですよ。たまにしか送られてこないこのロンドンだより。最初こそいろいろ心配しましたが、今はもうあっという間に息子のいない日々が日常です。今は夜21時でも明るいそうです。ジグザグ。ドリームコア感ありここは。。どこだろう。。。いかにもな写真がないので私た
おっさんや読者さんへのお悩み相談のしかたはこちらから↓相談窓口がこの数か月不具合があったみたいで携帯から送れなくなっていた模様なのでアメブロのメッセージ機能使ってね。生年月日は絶対書くんだぞ!結婚したい人よっといで!おっさんの運営する結婚相談所ココハナ↓『違った方向に動き出したあの男40代男性のリアル婚活』どもっ結婚相談所は最後の手段ではありません最初の手段なんですを枕詞にしたい結婚相談所ココハナの所長の
「宿題やったの?」「そのままだと困るよ!」「また先生に注意されるよ?」「もう!今からやって!」本当は、優しくしたい。信じて見守りたい。なのに、気づけば口出し先回り。そして「またやってしまった…」と自己嫌悪(/ω\)そんなことってあったりしませんか?勉強習い事学校生活友達関係生活習慣子どものことが心配すぎて、気づけばずっと考えている。そして、「ママの私がなんとかしなきゃ!」って背負ってしまう。これ、少し前の私です。
「またウソついてる…」子どもの顔を見た瞬間、そう思って胸がギュッと苦しくなる。「何度言っても同じ。」「どうして本当のことを言ってくれないの?」悲しいやら情けないやらで、子どもに問い詰めてしまったり。そしてそんな自分をまた責めたり(/ω\)そんな経験ってあったりしませんか?以前の話ですが、夏休みに入って、読書感想文教室など講師の仕事、子どものイベント、義実家に帰省などなど…。普段とは違う予定が続いて、気づけば毎日バタバタ。身体も心も余