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先日、とても嫌な事があり数日間、落ち込みました💦義母がまだ今より若く嫁いびり、姑いびりをしていた頃によく味わった‥田舎特有の嫌な事です🤢⚠️義母は関係無いです!10年以上、この地に住んでいますが!未だ、慣れません都会は、隣近所の付き合いが希薄だと言うけれど‥田舎は、濃すぎて私は未だに好きじゃないです親世代からずっと、地元に住んでいる人がほとんどで顔見知りだから💦噂が次から次へと周り、隣近所の情報はなんでも知っている地域知っていると言っても、噂話を知っているだけでその情報が
最近「うちの子、小学生なのに“付き合ってる”って言ってて…」という声を耳にすること、ありませんか?親としては驚きと戸惑いが入り混じるこの話題。でも、時代背景や子ども同士の関係性を知れば、必要以上に不安になることはありません。この記事では、小学生の恋愛事情を冷静に捉え、親としてどう関わっていくのがよいのか、一緒に考えてみましょう。===================■低年齢化が進む小学生の恋愛実態とその背景===================今や小学生の恋愛は珍しいこ
パンチくんというお猿さんをご存知ですか?千葉県にある『市川市動植物園』のサル山のパンチくんは2025年7月生まれ。パンチくんのママはパンチくんを産んですぐ育児放棄してしまったらしく・・・IKEAのオラウータンのぬいぐるみを母親代わりにしているというパンチくん。動植物園が発信しているInstagramで一躍有名になって園内は連日パンチくんを見に来たお客さんで大行列なんだとか。中3長女パンチくん、会いたいな~わたしう
〜まず最初に“あなた自身”にしてほしいこと〜こんにちは、ゆかこです。このシリーズは、回避依存傾向の彼との関係に悩む方へ向けた《3回シリーズ》追いLINEしたくなる気持ちにどう向き合えばいい?どう伝えたらいい?どのタイミングで送るべき?そんなモヤモヤした状態で動く前に、ぜひ順番に読んでみてくださいね。《全3回の構成ナビゲーション》【その1】未読スルー・既読スルーされた時、まず“あなた自身”にしてほしいこと【その2】スルーされたLINEの“受け取り方”と、伝え方のコツ【その3】じ
子どものことが心配で失敗して心が折れてほしくなくて任せるには不安があって様々な理由から親は子どものことに干渉し必要以上に世話を焼き自分が敷いたレールの上を進ませようとします。でもね親が先回りすればするほど親が主導で物事を決めれば決めるほど子どもが自分で考えて行動する力や決断する力自分で道を切り開く力失敗から学んで成長していく力は弱くなっていくのです。当然ですよね。それを発揮して経験していく機会を親が奪ってしまうわけですからね。子どもが親とは異なる意見を
今回は「子どものことが頭から離れない」「何をどう考えてもグルグルするばかりで前に進めない…」そんな状態で悩む親御さんへ向けてお届けしたいと思います。不登校・ひきこもり専門カウンセラーのそたろうです✊考えても考えても前に進めない…その理由は?不登校やひきこもりで悩むお母さんの多くが「考えすぎて疲れてしまう」「頭の中で堂々巡りしている」とおっしゃいます。実はこの状態ある共通点があります。それは…
ども新人さんお二人、とても感じ良くて仕事もそつなくこなしてくださり、助かります‼️うれしい〜😆🙌!でも「今のところはね」「慣れたら(性格)わからないよ〜」と言う人達。えっ⁉️(°口°๑)素直に喜ぶ私が甘いの?でも、表情や態度を見ても芝居がかった素直さでなく本当に良い感じだけどなぁ💦というか、ここの仕事のしくみ、ハードさが人を変えてしまうのかもしれないです。「転勤前程の人」「週一の人」だから皆とベッタリする気はなく大人な対応なのかもしれないです。私もそういう
昭和20年代、戦後の第一次ベビーブームの団塊世代うちの偏屈オヤジですが⋯うちは、私と妹の2人姉妹でした。妹が亡くなって3年ちょっとです。私一人になりました。だからエスカレートした感も否めませんが。父、昔から、特に私に対して過干渉ですいわゆる毒親ってやつ⋯何をするにも許可が必要です。そして必ず否定、反対から入ります。子どもの頃はそれが当たり前だと思っていました。でも、だんだんそれがおかしいと気付きます。小さい頃はおもちゃ、マンガ、ゲーム、一切の娯楽は禁止単身赴任をしていた
昨日はおさるのパンチの行動からから親の役割について考えました。『がんばれパンチ|オランママに学ぶ親の愛』市川市動植物園で2025/7/26に生まれた子猿が育児放棄され人口哺育で育ち、今年から猿社会に馴染むべくお母さん代わりのぬいぐるみと共に猿山で暮らしています。…ameblo.jp算命学では陰占という生年月日の干支から自分を起点に3代の親族との関係を見ることができます。これを「六親図/ろくしんず」と言います。私(女性)の宿命を例にとってアバウトに説明します。まず
子どものことばかり考えて、一日が終わってしまう夜はありませんか。その毎日の中に、あなた自身の「幸せ」を取り戻す時間を青山つむぎ🌿です▶︎詳しくはプロフィールへ🌿今日は受験期のママへ向けて書いています。頭の中が、子どものことで100%になっていませんか。受験のことだけじゃない、思い通りにいかない子育てもそう。「この子、このままで本当に大丈夫かな」気づくと、そんなことばかりずっと考えてしまう。これは以前の私です毎朝、今日は穏やかに暮らせることを、喧嘩なく過ごせるように
凍結胚2個移植妊娠40歳初マタ完全同居嫁『義父の行動を止められない理由』度重なる義父の行動『人の道から外れる義父』身内に不幸があったとき本来ならば「みんなで故人を悼み、心をひとつにして見送る」のが自然な流れのはずです。けれども…ameblo.jpアメトピ掲載ありがとうございます!『不妊治療を家族に話する?』不妊治療4年凍結胚2個移植で妊娠40歳初マタです『妊娠28週目になりました』アメトピ掲載ありがとうございます↓↓↓『【アメトピ掲載ありがとうござい…am
過干渉私のブログにしてはちょっと衝撃的な表題にしてしまいましたが。今日、仕事上懇意にしているお客様の意見に「なるほどなぁ。」と思ったことがあったので忘れないうちに書いておこうと思いました。ちょうど、私が、このブログに書いているような、地方の子供の能力って埋もれがちで、もったいないなと思うことがよくあること、ママが受験の情報やノウハウを知ることで子供の道は広がると思っていることや、受験サポートをちゃんと形にできないかなぁ、という話を話題にした時に、腑に落ちた一言
最近の人気記事はこちら『不登校の渦中で気づいたふつうの日常の大切さ』三輪大社の参道ゆるやかに上るこの道は空気がきれいで気持ちよくなる見上げる大鳥居今でも時折訪れる三輪さん今となっては懐かしい思い出長男が体調不良を繰り…ameblo.jp『【再投稿】休み明けあるある学校行きたくない』今日から始業式の方多いと思います今日は過去ブログ再投稿します˚˙༓࿇༓˙˚˙༓࿇༓˙˚˙༓࿇༓˙˚休み明けあるあるの学校行きたくないそうそう行きたくな…ameblo.jp不登校母の悲
「カルマ」という言葉ってよく聞きますよね。善い行いは良い結果を生む悪い行いは悪い結果を生むつまり、自分の行動(思考や言葉を含む)が、現在や未来の運命に影響を与えるという法則のことです。自分が行ってきた自分のカルマの他に、先祖の行いが返ってくる家系のカルマがあります。自分の行いでないのに何故ご先祖の行いを今世で自分が負わないといけないのか?と思う人もいるかもしれません。でも、家系のカルマというものは、そんなに怖いものではないと思っています。家系のカルマは先祖の
過干渉って、どこまでか?どこからか?親の過干渉こそ最強の大学受験対策である。[菅澤孝平]楽天市場${EVENT_LABEL_01_TEXT}親子の距離感も重要なのよ…小さな頃からの親と子の距離感親の寄り添い方過干渉の言葉の意味を誤解しないでくださいね
質問教室に行かないなんてもったいない。高い授業料を払っているんだから、とことん先生に聞いてきてそう、ずっと思っていた。でも、もったいない所はそこじゃなかった。もったいないのは、時間だった。伴走する夫とのバトルが激しくなってきたので、もう分からない所は全部先生に聞いてきて2年も頑なに質問教室に行くことを拒否していたハッチも今回ばかりは素直に聞いた。昨夜のお迎え時、なんとスキップして教室から出てきた算数の授業で分からなかった所とテストで間違ってどうしても自分で解き直せないところ全部聞
「失敗したとき、素直に謝るより、言い訳から入る人がいる——」職場や学校、家庭内でもそんな人物に出会ったことはありませんか。実はその背景には、幼少期の「育ち」が密接に関係しているのです。この記事では、「言い訳ばかりする人」の育った家庭の共通点を解説しながら、なぜそのような性格・行動が形成されたのかを心理学的視点で読み解きます。過干渉な親のもとで育った子どもは自立心が育たない親の支配が判断力を奪う過干渉な親は、子どもの進路・交友関係・日常生活にまで細かく介入します。これにより、子どもは「自分の
「我が強い人」と聞くと、自己主張が激しく協調性に欠ける印象を抱く方も多いのではないでしょうか。しかし、彼らの性格は単なる性格的特徴ではなく、幼少期の育ちや家庭環境によって大きく形作られたものです。親との関わり方、愛情の与え方、家庭内の価値観、あるいは放任や過保護などが密接に関係しており、それぞれが複雑に絡み合って「我が強さ」という表現になって現れます。この記事では、3つの人気メディアで語られている共通点をもとに、我が強い性格の背景を徹底解説し、どう向き合うべきかのヒントをお届けします。我が強い
それは、諦め力。私は色々諦めている。こんにちは。子育て中、これから親になる、そんな仲間を応援しております。ママの心の整え師、えみです。えみのことやカウンセリングのご案内をホームページに載せていますのでぜひご覧くださいませ→こちら2月のおしゃべり会1回目は終了しました。2回目は26日(水)10:00~11:30テーマ:夫婦関係です。夫のことママ友の話夫婦関係がネタの話についても色々あると思いますが
義母から、突然こんな話を振られた。義母「うちも古いし、そろそろ建て直したいと思ってたのよね。どうせなら二世帯にしようかなって。」え…無理。心の中では即答だった。でも、言えない…私は黙ったまま、旦那をガン見。旦那「うーん。同居はなぁ……家もまだ考えてないし。」義母「なんで?しばらくここに住んで、私たちが亡くなってから建て直せばいいじゃない。」旦那「うーん……」はっきり断れよ!!!その空気のまま、追い打ちが来た。義母「私たちももう長くないしそれに私ちゃん
赤ちゃん子犬を育てている私を見て友達が、、息子くんもそうやって育ててたんだ!といわれました。え?なに?どのこと?と思って聞いてみたら、、・一つ一つ説明している(これは靴下っていうんだよとか、これはお花だよとか)・同じ目線で過ごす(犬と同じ四つん這いで歩く)と言われましたあ、確かに。息子がハイハイの時も一緒にハイハイしていたし、息子にはとにかく話しかけた。なんでもない事でも全部。あと基本的には息子にはなんでも自分で選ばさせていた。どっちがいい?は基本で、私が選ぶ事はほと
「響け!ユーフォニアム」で知られる小説家・武田綾乃の同名小説を、「この子は邪悪」の南沙良主演で映画化。井樫彩が監督・脚本を手がけた。大学生の宮田陽彩(南沙良)は、浪費家の母親に代わって学費と家計を稼ぐため、学校以外のほとんどの時間をコンビニでのアルバイトに費やしている。母親からは暴力も暴言もないが「愛している」という言葉で縛られ、緩やかな絶望のなかで人生に期待することなく生きてきた。そんなある日、同じコンビニで働く派手な見た目の同級生・江永雅(馬場ふみか)の父親が殺人犯
レモンのブログにお越し下さりありがとうございます2025年ついに60歳を迎えましたそして30年以上婚姻関係にあった夫と別々の人生を歩むことにしました『別れる決意』レモンのブログにお越し下さりありがとうございます過去記事は一時撤収していますキラキラしたブログではありません50代後半、60歳が目の前にある主婦の方を中心に…ameblo.jp『59歳で離婚が成立した私』レモンのブログにお越し下さりありがとうございますもうすぐ60歳になる何のスキルもないただの主婦がひとりで暮らして行く決意を
過干渉と過保護は振り子なんじゃないかなと思うどっちから始まるかはわからないけどまず過干渉の定義必要以上に子どもに関わり、親が子どもの考えや行動を制限してしまうこと特徴として「あなたのために」過保護の定義子どもを必要以上に甘やかしたり、保護したりすること子どもが望むことを何でも叶えてしまったり、自主性を尊重し過ぎたりする状態です。過保護にしてうまく事が運ばなくて過干渉になる「それもこれも制限かけるのはあなたのため」または過干渉にして子供に反抗されて泣いて抗議さ
〜“今じゃない”を見極める、3つのタイミング基準〜こんにちは、ゆかこです。こちらは、回避依存傾向の彼に悩むあなたへ贈る《3回シリーズ》のラスト・その3です。既読スルー、未読スルーが続いたとき、「今、送ってもいいの?」「どのくらい待てばいいの?」と悩んでしまうこと、ありますよね。そんな“追いLINE”のタイミングを見極めるヒントを、今回はたっぷりお届けします。《今回の内容》相手の心が開きやすいタイミングの見極めポイントNGなタイミング(寝起き・多忙・未読連投の直後など)「今すぐ返
過干渉で支配的な親の元で育つと、自分の言いたいことを我慢してしまうクセがついてしまいます。ふつう、親から理不尽に怒られたら親と大喧嘩して口をきかないとか、喧嘩してなくても、思春期になったら反抗期をむかえて親と口を利かないときもあるかと思います。(それが正常)私。。反抗期、あったかな…?(;・`д・´)なかった気がする。。つい最近母をブロックしたのがはじめての反抗期??毒親育ちが我慢強い理由今思えば、中学位の時に『親を嫌いだ』と思ったんですが、親に
矢野先生のネオ・ネグレクト読了しました。ネオ・ネグレクト外注される子どもたち/矢野耕平【1000円以上送料無料】楽天市場${EVENT_LABEL_01_TEXT}楽天市場で詳細を見る${EVENT_LABEL_02_TEXT}Amazon(アマゾン)で詳細を見る本当に面白い本でいろいろ考えさせられました。ネオ・ネグレクトって衣食住は満ち足りていても親が子どもに関心をない状態をいうらしく。今の社会情勢的に共働きも多いし、確かに社会問題よなと思いました。私自身、子ども
皆さん、こんにちは。恩賜の煙草です。かつてシングルファザーとして幼い子供を育て、現在は会社を経営している私です。突然ですが、シングルファザーの皆さん。今、ご実家で暮らしていますか?それとも検討中でしょうか?2025年11月時点での統計を見るとシングルファザーの約2割が実家暮らしだそうです。決してあなただけではありません。しかし、心のどこかでこんな風に思っていませんか?「いい歳をして親のすねをかじっている…」「子育てに口出しされてストレスが溜まる…」「世間体が悪い気がする…
子供ものいる家庭の20%が一人っ子「一人っ子が多い時代です」その割合は子供のいる家庭で20%で、2002年の調査では9.8%ですから、今では五家族のうち1つが一人っ子です。ところである不登校の民間の支援施設によると公的なデータはないものの、一人っ子が不登校になる確率が高いのではと指摘しています。理由としては、親の過干渉と過保護、甘やかし、孤独感、コミュニケーション不足、学習面などなど‥‥一人っ子家庭では、子どもの心身の健康をサポートし、学校での生活をスムーズにするための対策が重要になります
子供の巣立ちに寂しさを感じたこと、あなたにもありませんか?私にもそんな体験がありました。まだ寒さが残る3月巣立つ子どもを駅まで見送ったあの日のことをまるで昨日のことのように覚えています。「体に気を付けて頑張ってね」「GWには待ってるからね」あれこれ母親らしい心配を口にし、私は笑顔で「いってらっしゃい」と手を振っていました。でもその帰宅する車の中で、言葉にできないほどの何かが、胸に沸き上がってくるのを感じていました。そして張