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新・ドラゴン藤波大年表2025161983年長州力との「名勝負数え歌」はじめて長州に敗れるも奪回。各種メディアに登場。藤波は前田とのタッグも。長州との名勝負数え唄。藤波は、一度も負けたことのない長州に、ついに敗れ、「失踪」。帰国して、ついにタイトルを奪回するも、納得できず返上も。年末には前田との「新選組」タッグで出場。藤波個人では、テレビ番組への出演も活発化し、多方面に渡って活躍。とにかく、忙しい一年。その後半戦、1983年の「その2」です。
©ベースボールマガジン社表紙は、スターダムの羽南選手。…なんですが…オレは怒ってるぞ、週刊プロレス。なんだよ、この表紙。ページをめくったら羽南選手がドレスを着ている美しい写真があるのになんでこんな姿を表紙にしたんですかと。…この方がインパクトがある?炎上系YouTuberみたいな考え方だな、オイッ!!だったらおっぱいとかおしりとかもっこりとかそういうのを表紙にすればいいんじゃない?こんなクソみたいな雑誌でも表紙になることを夢見
拙者が昭和プロレスの話題を書くとアクセス数が⤵ですが、国際プロレス沼の噺には胸キュンWですね、、、あっ、興味のない方はスルーしてくださいね、、、Gスピリッツの最新号(Vol.75)、3月26日(水)に発売されたが、ようやく実書店でゲット!Vol.75の特集1975年とかけていたのでしょうか(笑)昭和50年のプロレスの証言全日本プロレス編では原章(「全日本プロレス中継」プロデューサー)新日本プロレス編では、キム・ドクアントニオ猪木とTJシン、ルー・テーズ、ビ