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7月5日㈰乗船2日目ー②から続きます。13:00から謎解きウォークラリーに参加予定なので、お昼より少し前にフォーシーズン・ダイニングに行きます。迷わず海鮮丼をチョイスします。美味しそうです。先程、山ほど食べたイクラが再び・・・・・ウォークラリー前なので、アルコールはやめておきます(笑)おデザのガトーショコラです。ガトーショコラのあのチョコのみっちり感がありません。嫁は「チョコレートケーキ」だねと・・・・・帰りがけに店
「四国を車で一周してみたい。でも、何日あれば足りるのか、どの順番で回れば疲れにくいのか、宿はどこに取ればいいのかが分からない」四国は地図で見るとコンパクトに見えますが、実際に走ると、海沿いの一般道、山道、高速道路が何度も切り替わります。行きたい場所を全部つなぐだけでは、朝から晩まで運転して、温泉も食事も慌ただしくなりがちです。せっかくの四国一周なら、ただ四県を通過するのではなく、鳴門の海、高知の食、四万十川の静けさ、道後の湯、香川のうどんまで、旅の記憶として残したいものです。そこでこの
四国八十八ヶ所を巡っていて、誰もが必ずぶつかる壁があります。第37番札所・岩本寺から、第38番札所・金剛福寺まで約90km。八十八ヶ所のなかで最長の札所間距離です。歩き遍路なら三日がかり。車でも延々と海沿いを走り続けることになります。そしてその果てにあるのが、四国最南端・足摺岬に建つ「金剛福寺(こんごうふくじ)」です。弘仁13年(822年)、嵯峨天皇から「補陀洛東門」の勅額を受けた弘法大師が、三面千手観世音菩薩を刻んで安置し開創したと伝わります。目の前に広がる太平洋の彼方には、観音菩
【PR】当ページのリンクには広告が含まれています。高知には、カツオのたたきや皿鉢料理、清水サバなど、その土地ならではの海の幸を楽しめる民宿がたくさんあります。でも、宿によって料理の内容や特徴はさまざま。「せっかくなら料理がおいしい宿に泊まりたい」「食べきれないほど豪華な海鮮料理を味わいたい」そんな方のために、今回は料理がおいしいと評判の高知の民宿を7軒厳選してご紹介します。どこにするか迷ったときには・民宿まさご(高知市・浦戸)→桂浜まで徒歩
せっかく高知まで行くなら、ただ眠るだけの宿ではなく、その土地でしか食べられない料理や、窓の外の海、宿の人との温かな時間まで旅の思い出にしたいですよね。一方で、高知県は東西に長く、桂浜・室戸岬・足摺岬・柏島では移動時間も旅の過ごし方も大きく変わります。料理が魅力的でも目的地から遠すぎたり、海が見えると思って予約したのに部屋指定が必要だったり、共同のお風呂やトイレを知らずに戸惑ったりすると、楽しみにしていた旅行が少し残念なものになってしまいます。そこでこの記事では、楽天トラベルで宿泊プランを確認
せっかく高知まで行くなら、ただ泊まるだけではなく、夕食の時間まで忘れられない旅にしたいですよね。分厚く切られたかつおのタタキ、その日に仕入れた地魚のお刺身、清水サバ、伊勢海老、テーブルいっぱいに並ぶ皿鉢料理。高知には、豪華なホテルとはひと味違う、土地の味と人の温かさを一緒に楽しめる料理自慢の民宿があります。ただし、同じ「料理がすごい民宿」でも、宿によって楽しめる料理や設備、観光しやすいエリアは大きく異なります。先に結論をまとめると、次のように選ぶと失敗しにくいです。魚料理をお腹いっぱい
いつもブログをご覧いただき誠に有り難うございます🙇一向に秋の気配を感じない毎日です。10月も近くなってるのに日中の気温は猛暑・・・💦早く涼しくなって欲しいものですね。さて釣りはと言いますとやはり波の高い日が続き思い通りの釣行が出来ないでいます。😓こればかりは天気に合わせて釣りに出掛ける訳にもいかず悶々としますね。😓そんな中我らが「九絵七武海」のクエ釣り大会「クエマスターズ」を開催しました。😁今回で5回目の開催。今回は足摺岬「伊佐」での開催。お世話になる渡船屋さんは「岡野渡船